高野狼
banner
ookamitakano.bsky.social
高野狼
@ookamitakano.bsky.social
たかのおおかみです。よろしくお願いします。好きなものは本とミシンと大富豪(ゲームのほう)。ZINE「ソノコちゃんとわたし」。不定期でフリーペーパー「夜の雲通信」発行。
お正月は、おつきあいと仕事とTV特番と編み物で終わり、本をゆっくり読む時間がなかったな
January 9, 2026 at 3:44 AM
実家にあげる帽子、間に合わなかった
仕上げは現地だな
January 9, 2026 at 3:43 AM
フリーペーパーを手にとって読んでくださった皆さまも、本当にありがとうございました。
December 7, 2025 at 10:44 PM
昨日に引き続き、本日ZINEを買ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。
どうか楽しんでいただけますように。
December 7, 2025 at 10:17 AM
文豪缶バッジガチャ?
3回挑戦して安吾と太宰と谷崎だった
#本は港
December 7, 2025 at 7:32 AM
昨日、ZINEをお買い上げくださった皆様、
本当にありがとうございました…!
楽しんでいただけましたら嬉しいです
December 6, 2025 at 10:44 PM
明日あさっては、「本は港」

ZINEやフリーペーパーを納品してきました
初冬の横浜、日本大通りでお待ちしています
December 5, 2025 at 4:18 AM
「ソノコちゃんとわたし」
文/写真 高野狼 
初めてのZINEです

暑い夏のお盆の頃に、仕事帰りの道で出会ったいきだおれの猫
そこから始まる愛とコミュニケーションの試行錯誤の日々を書きました
December 4, 2025 at 4:05 PM
フリーペーパーできた
12月6日と7日のイベント、「本は港」で配ります
December 3, 2025 at 11:38 AM
ドトールで、隣の人が、生霊ってがんばれば飛ばせるのかなぁ、って言ってる
November 28, 2025 at 4:47 AM
きれいな月がでてる
November 6, 2025 at 9:56 AM
正体不明のちょっとしたイライラに、
ひさしぶりのマック効く時があるな
October 10, 2025 at 4:47 AM
リュックの中で、水筒の中の氷がカラカラなるのはいい感じ
October 5, 2025 at 2:42 AM
007/100
『悪童日記』
アゴタ・クリストフ(著)
堀茂樹(訳) ハヤカワepi文庫

#海外文学100冊マラソン
#読了

戦時中の小さな町。疎開中の主人公の双子は、自分たちなりの正義を貫いて生き抜いていく。清冽で苛烈な子どもたち。まだ乳歯が生えている年齢なのに。
双子の周囲には、野卑で冷たい祖母や将校、貧しく孤独な隣人の女の子など多様な人々がいる。読み進むうちに善と悪、聖と俗が入り混じり混沌として、登場人物たちの印象がぐらぐら動いて変わっていった。主人公の正義すらも、正しいのかよくわからなくなった。そして人間は確かにそういうグラデーションに満ちた存在なのだろう、(続)
October 2, 2025 at 7:29 AM
みなさんわりと希死念慮といっしょに生きてらっしゃるのを見て安心する
October 1, 2025 at 1:34 AM
通りすがりにおなか撫でさせてくれた
ありがとうね
September 30, 2025 at 10:02 AM
暑くてまいってたのもあるけど、
読むのがほんとうに遅くなった
September 30, 2025 at 12:30 AM
子どもの頃以来の再読。ああ、ルーシーが、エドマンドが、ピーターがスーザンが、あの頃のまま生きて動いている‼︎
大人になりあらためて読むと、ナルニアのさまざまな民や、美しくも不思議な情景の描写が、鮮やかで巧みでため息をつく。この前に「ライオンと魔女」も読んだけれど、この作品の方が好きだと思った。
そして、ところどころに作者の、戦争(この本が書かれた時代は第二次世界大戦直後)への、警告のような視線を感じた。ルーシーにしかアスランの姿が見えずみんなが進むべき道を間違えるところ、また唐突に挟まれるルーシーの印象的な言葉。
September 24, 2025 at 1:03 AM
今日の朝ごはん
急に秋になったなあ
September 19, 2025 at 12:49 AM
進行方向に虹
September 14, 2025 at 1:16 AM
親って、なんというかとても失礼だな
August 28, 2025 at 4:30 AM
005/100
『人形のアルファベット』
カミラ・グルドーヴァ(著)
上田麻由子(訳)
河出書房新社 

#海外文学100冊マラソン
#読了

不潔でストレスフルで肉感的で気味が悪い。「人間」の感情と感触が生々しく蘇ってくる文章だ。
出てくる人物が身勝手で不気味で感情移入しにくい、もしくは、しすぎて胸が痛くなる。消されてなるものかと主張してくる生と性の手ごたえがあり、動かし難く忘れがたい読書経験だった。
August 20, 2025 at 4:04 AM
上條恒彦氏逝去。誰かが風の中で、という曲が流れてくる。いい曲だった。戦争のことを思い出した。
子どもの頃は、『太陽の子』のお父さんが、なぜあんなになってしまったのかわからなかった。今やっと、日本軍兵士のPTSDの研究に取り組んでいる、というニュースで、あれがそうだったのかとわかった。恐ろしい。
August 6, 2025 at 5:50 AM
おそお昼。
今日は丸亀製麺 すだちぶっかけ。
南瓜 ちくわ磯辺 ごぼ天。
August 4, 2025 at 6:58 AM
蝉が何匹も鳴いている。
激しいけど遠い。どこだろ?
July 31, 2025 at 11:28 PM