小田やかた@書きたいことを書き続けるKindle作家
ottaka18.bsky.social
小田やかた@書きたいことを書き続けるKindle作家
@ottaka18.bsky.social
Blueskyでは興味のおもむくままに発信。
メインはnoteと𝕏で「Appleで知的生産」「書きたいことを書き続けるKindle出版のコツ」「アプリでライフハック」をテーマに発信中。
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【新刊】
「発信したいけど、忙しくて続かない」
「何を書けばいいかわからない」と諦めている方へ。
本書は、ごく普通の会社員の私が20年かけて見つけた「隙間時間で無理なく発信を続けるための7つの工夫」をすべて解説。
忙しい日常をそのままアウトプットに変える仕組みをお伝えします。
引きこもりだって必要だ!『青空の卵』

これは“謎解き”の物語でありながら、青年二人の関係性が何より印象に残る一冊。

引きこもりだからといって、必要とする人がいないわけじゃない。
何かが劣っているわけでもない。

若いときに、こんな関係を築けたなら。
それだけで、きっと幸せだと思う。
February 16, 2026 at 3:50 AM
Obsidian × AI の活用法をよく見かけます。

たしかに便利。
でもその前に。

Obsidianって、AIなしでも十分すごくないですか?

「難しそう」と感じている方にこそ読んでほしい記事を書きました。
February 15, 2026 at 3:05 AM
すごい!
MacのSpotlightって、
タスク管理アプリ「TickTick」も検索対象に含めてくれるんですね。
アプリを開かなくても、
タスクに一瞬でアクセスできるし。

※iPhoneではうまくいきませんでした。
February 15, 2026 at 1:58 AM
生成AIプレゼン
ChatGPT、Gemini、Claude、AntiGravityに
同じ材料を渡して、本の構成を考えてもらったんだけど、
ChatGPTが一番しっくりくる。

次の新刊は、原稿をすでに書いたので、
次の次のお供はChatGPTに決定。

というかずっとChatGPT。
ホントはGeminiに1本化したいんだけど、当分、無理かな
February 14, 2026 at 3:44 AM
『宮城谷昌光対談集 縦横無尽の人間力』読了。吉川晃司さんとの対談が印象に残った。曹操の「諸将の全員が賛成し納得するような戦略は、もはや戦略とは呼べない」は、日常でも思い当たる場面がある。「天下三分の計」は諸葛孔明がネタ元のように語られるが、実は韓信に蒯通が進言していたという説も。
February 13, 2026 at 9:54 PM
「これ、AIが作ったんでしょ?」
そんな言葉をネガティブに聞くことが増えました。

でも本当に大事なのは、
AIか人かより「面白いか」「響くか」じゃないかと思っています。

文章の上手さより、
そこに“書いた人”がいるかどうか。
そんな話を書きました👇
February 13, 2026 at 3:05 AM
五木寛之『大河の一滴』は、学生時代、人生を救ってくれた一冊です。
その最終章が本日発売されました。
即買いです!
February 12, 2026 at 10:01 AM
noteのアイキャッチ作成、
「考える → 選ぶ → コピペ」だけにしました。

このみさん @konomi_0203 の神プロンプトを
画像つきで選べる管理ツールを自作。
タイトルも自動で差し込み。
非エンジニアでも、ここまでできた話👇
February 9, 2026 at 3:05 AM
「読みたい本が見つからない…」と迷う時間をゼロに。

毎月恒例のブックレビューを更新しました!1分でサクッと読めるので、忙しい合間の選書に最適です。
February 7, 2026 at 10:15 AM
『生成AIとライフハック』倉下忠憲 @rashita2 (著)読了。
AIによって「できること」は広がった。だからこそ、これから重要になるのは何をやりたいか、どんなアイデアを持っているか。AIを使いこなせても、アイデアがなければ出てくるのは平均的な答え。発想の価値が、確実に高まっていることを実感。
February 6, 2026 at 10:00 PM
20年分の日記を
Googleカレンダーに書き続けています。

「Geminiなら全部読めるのでは?」
そう思って試してみたけれど、
現実はまだ少し違いました。

それでも私は、
今日もカレンダーに日記を書く。
理由は「同日」ではなく「同時期」を見返す習慣にあります。
February 6, 2026 at 10:45 AM
『不機嫌な妻 無関心な夫うまくいっている夫婦の話し方』五百田達成(著)読了。正直、これから結婚する人には勧めない。でも、結婚している人にはぜひ読んでほしい一冊。すぐに試せるヒントが多く、
夫婦を「ベンチャー企業の共同経営者」と捉える視点が秀逸。この比喩で、だいたいの悩みは整理できる
February 6, 2026 at 10:30 AM
Kindleの「メモとハイライト」、
そのままコピーすると余分な情報が多すぎませんか?

ハイライトだけ、
気持ちよく読書ノートに貼りたい。

そのために使っていた
ブックマークレットが使えなくなり、
今回アップデートしました。
February 4, 2026 at 3:02 AM
『定年後の日本人は世界一の楽園を生きる』佐藤優(著)読了。定年後の日本が楽園だという主張には納得した。
でも同時に突きつけられるのは、
人の死は偶然に左右される、という現実。
だからこそ、明日終わっても悔いのない生き方を選びたい。
過去の自分や理想像への執着も、そろそろ手放そうと思う
February 4, 2026 at 3:00 AM
過去と現在がつながる瞬間の快感。
『あの日、君は何をした』は、最初は別々に見える時間軸が、後半で一気に結びついていく。

現在編に入ったとき、正直ピンとこなくても大丈夫。
読み進めるほど点が線になり、気づけば先が気になって仕方なくなる。
途中でやめないことをおすすめしたい一冊。
January 31, 2026 at 6:31 AM
GeminiかChatGPTか。
結局、答えは「性能」ではなく
自分の感覚の中にしかない。
Geminiを有料にして、
逆にChatGPTの良さに気づいた話を書きました。
比較記事に疲れた人ほど、
しっくりくると思います。

January 29, 2026 at 3:03 AM
最後の最後で味わう面白さ『慟哭』

正直、前半は退屈だった。

でも終盤、閃光が走ったように感情が一気に塗り替えられる。

何が起きたのか一瞬理解できなかった。

この衝撃的なラストに、ぜひ多くの人が出会ってほしい。
January 27, 2026 at 3:29 AM
『生成AIと脳 この二つのコラボで人生が変わる』池谷 裕二(著)読了。
「AIに直感はある」「気配りもできる」という指摘が印象的だった。
AIをどう使うかだけでなく、人間としてどう生きるかを考えさせてくれる一冊。
AIは万能ではなく、人間の苦手を補う存在なのだと、静かに思い出させてくれる。
January 26, 2026 at 11:00 AM
日記はカレンダーのメモ欄に書いているので、 Geminiに過去の旅行一覧を作ってもらおうとしたんだけど、中途半端なものしか出てこなかった•••。残念。 Gemini Proの思考モードなのに。これができれば日記を活用できるんだけど。
January 26, 2026 at 2:37 AM
Macで文章を書いていて、
「ここChatGPTで整えたい」と思ったとき。

エディタを離れず、
そのままChatGPTで編集できる設定をまとめました。

Apple Intelligenceを経由しないので待たされません。
(設定はmacOS標準機能だけ)
January 23, 2026 at 10:05 PM
『マル暴ディーヴァ』今野 敏 (著)をAudibleで読了。シリーズ3作目。弱腰でおとぼけな甘糟と、強面の郡原。この凸凹コンビは今回も安定してクスッと笑わせてくれる。お偉いさんが次々登場し、事件解決までの人間関係は、どこかサラリーマン社会そのもの。共感と苦笑が絶えない一冊だった。
January 23, 2026 at 3:00 AM
読むのが止まらない
『仮面病棟』。

先が気になって仕方ない展開が続き、
飽きる暇がありません。
「ちょうどいいタイミング」で
何かが起き、何かが明らかになる。

医療ミステリーですが、
医療に詳しくなくても大丈夫。
ミステリー好きなら確実に楽しめます。
January 22, 2026 at 10:00 AM
Obsidianのリンク、
Markdownを書かなくてもいいって知ってましたか?

テキストを選択してURLをペーストするだけで、
そのままリンクになる。

PCでもモバイルでもOK。
プラグイン不要。

地味だけど、毎日使うと効いてくる小技を
noteにまとめました。
January 22, 2026 at 3:05 AM
画面上の「選択できないテキスト」、
コピーも翻訳もできなくて困ることありませんか。
私は最近、
Apple Intelligenceでそのまま画面翻訳する方法に気づきました。
画面下を2回タップ →
「この画面を翻訳して」と言うだけ。
スクショ不要。
しかも翻訳結果はコピー可能。
地味だけど快適です。
January 21, 2026 at 3:05 AM
新刊を書き進めていて気づいた。
最初に考えた構成案から、ほとんど変わっていない。
これは、あまり経験がない。

たぶん、
「何を書くか」より先に
「なぜ書くのか」を
自分の中で固めていたから。
やはりKindle出版では、

これを伝えたいという軸が、
何よりも大事。
January 19, 2026 at 11:08 PM