個人的best10(全73本)
1.この夏の星を見る
2.ラブ・イン・ザ・ビッグシティ
3.リアル・ペイン~心の旅~
4.野生の島のロズ
5.We Live in Time この時を生きて
6.ウィキッド ふたりの魔女
7.ノー・アザー・ランド 故郷は他にない
8.佐藤さんと佐藤さん
9.ブルーボーイ事件
10.スーパーマン
過去作とか複数回視聴もあるから、実際に映画館に足を運んだ回数は少し上振れ。
予告編だけで8割方のネタバレ感。
何が起きているのか分からずに読み進めていくのが醍醐味かと思ってたけど、映画化については中身を知っている人向けにリソース全振りしたのかと思われ。
原作見ずに映画を楽しみたい人は、公開まで映画館に足を運ぶのも、SNSを覗くのも厳禁ですな。(無理)
予告編だけで8割方のネタバレ感。
何が起きているのか分からずに読み進めていくのが醍醐味かと思ってたけど、映画化については中身を知っている人向けにリソース全振りしたのかと思われ。
原作見ずに映画を楽しみたい人は、公開まで映画館に足を運ぶのも、SNSを覗くのも厳禁ですな。(無理)
がっつりホラー。
ちゃんと怖い…
若干ネタバレかもしれんが、「IT」系と言うと分かりやすい?
クラス丸ごと子どもが失踪した中で、独り取り残されたアレックスが不憫すぎるやろ〜
色々と。
かなり謎を残したまま話は終わるけど、それが逆に想像を膨らませるのかと。
排泄とか…
登場人物の視点を変えながら話が進んでいくが、かなり終盤まで話が繋がらなくて、頭の中はハテナマークだらけ。
ラストの展開はあまりの事に場内爆笑だったけど、その後に待ち受ける結末に気付いた瞬間に血の気が引きます。
そして当然想像通りの最悪の結末に…
いや~、後味の悪い最高の作品でしたね。
がっつりホラー。
ちゃんと怖い…
若干ネタバレかもしれんが、「IT」系と言うと分かりやすい?
クラス丸ごと子どもが失踪した中で、独り取り残されたアレックスが不憫すぎるやろ〜
色々と。
かなり謎を残したまま話は終わるけど、それが逆に想像を膨らませるのかと。
排泄とか…
登場人物の視点を変えながら話が進んでいくが、かなり終盤まで話が繋がらなくて、頭の中はハテナマークだらけ。
ラストの展開はあまりの事に場内爆笑だったけど、その後に待ち受ける結末に気付いた瞬間に血の気が引きます。
そして当然想像通りの最悪の結末に…
いや~、後味の悪い最高の作品でしたね。
少し寂しい感じもするが、ラジオがあるから大丈夫。
TBSラジオの年越し番組が気になる〜
少し寂しい感じもするが、ラジオがあるから大丈夫。
TBSラジオの年越し番組が気になる〜
個人的best10(全73本)
1.この夏の星を見る
2.ラブ・イン・ザ・ビッグシティ
3.リアル・ペイン~心の旅~
4.野生の島のロズ
5.We Live in Time この時を生きて
6.ウィキッド ふたりの魔女
7.ノー・アザー・ランド 故郷は他にない
8.佐藤さんと佐藤さん
9.ブルーボーイ事件
10.スーパーマン
過去作とか複数回視聴もあるから、実際に映画館に足を運んだ回数は少し上振れ。
個人的best10(全73本)
1.この夏の星を見る
2.ラブ・イン・ザ・ビッグシティ
3.リアル・ペイン~心の旅~
4.野生の島のロズ
5.We Live in Time この時を生きて
6.ウィキッド ふたりの魔女
7.ノー・アザー・ランド 故郷は他にない
8.佐藤さんと佐藤さん
9.ブルーボーイ事件
10.スーパーマン
過去作とか複数回視聴もあるから、実際に映画館に足を運んだ回数は少し上振れ。
宝石泥棒の親子が逃亡するために障害者のフリをしてやり過ごすと言う、それだけ聞くとかなり危うい感じ。
正直序盤は、そのマネはいかがなものかと思わざるを得ないのは否めないかと。
でも主人公が終盤に近づくにつれて分け隔てなく皆と接するのは少し安心。
恋愛や好き嫌いを結構正面から描くことで、障害者と健常者で感情や思いに違いはないなんて当たり前な事を改めて知る人もいるかもね。
でも、ぶっちゃけ、物語上主人公2人の存在は不要だったのでは…?
あの2人が加わったからこその良き変化があった訳でもないしな〜
シルヴァンが良い味出し過ぎw
宝石泥棒の親子が逃亡するために障害者のフリをしてやり過ごすと言う、それだけ聞くとかなり危うい感じ。
正直序盤は、そのマネはいかがなものかと思わざるを得ないのは否めないかと。
でも主人公が終盤に近づくにつれて分け隔てなく皆と接するのは少し安心。
恋愛や好き嫌いを結構正面から描くことで、障害者と健常者で感情や思いに違いはないなんて当たり前な事を改めて知る人もいるかもね。
でも、ぶっちゃけ、物語上主人公2人の存在は不要だったのでは…?
あの2人が加わったからこその良き変化があった訳でもないしな〜
シルヴァンが良い味出し過ぎw
なんじゃこりゃ?が素直な感想。
純愛もののベールを被ったホラーと言う事でよろしい?
予告編で、双子の弟は亡くなっていて兄と入れ替わっているとは知っていたが、それを踏まえた上での登場人物の挙動が違和感あるなと思っていたら…
亜子と恵が初めて再会するシーンは、思わず「怖っ」とつぶやいてしまったよ。
ひょっとしたら感涙のシーンなのかもしれんが。
病院や学校に気軽に出入りしすぎなど、不思議な演出もなんかノイズだったり。
ただ、何度も出てくる出会いに亜子が全く気付いていなかったのは逆に新鮮。
まあ、エンドロールのあの映像を撮るために、歌詞からストーリーを創り出したんでしょうな。
なんじゃこりゃ?が素直な感想。
純愛もののベールを被ったホラーと言う事でよろしい?
予告編で、双子の弟は亡くなっていて兄と入れ替わっているとは知っていたが、それを踏まえた上での登場人物の挙動が違和感あるなと思っていたら…
亜子と恵が初めて再会するシーンは、思わず「怖っ」とつぶやいてしまったよ。
ひょっとしたら感涙のシーンなのかもしれんが。
病院や学校に気軽に出入りしすぎなど、不思議な演出もなんかノイズだったり。
ただ、何度も出てくる出会いに亜子が全く気付いていなかったのは逆に新鮮。
まあ、エンドロールのあの映像を撮るために、歌詞からストーリーを創り出したんでしょうな。
2人が出会って最初の扉に辿り着くまでは、どんな展開になるのかよく分からず、なんならほんのりホラーテイスト味すら感じるかも。
見終わってみれば、少し苦めの心に残る良い作品でした。
人生で後悔の残る過去に戻れる扉の先で、やり直すのではなく追体験する事で、自身のダメな部分を見直していたのかと。
ただ、独りでは耐えられなさそうだが、ソウルメイトと共にあるからこそ振り返られたのかな。
過去はやり直せないからこそ、怖くても先に進むしかない訳で。
ハッピーエンドで終わらないかもしれないと明示した上でのラストは正に人生と言う旅なのかも。
2人が出会って最初の扉に辿り着くまでは、どんな展開になるのかよく分からず、なんならほんのりホラーテイスト味すら感じるかも。
見終わってみれば、少し苦めの心に残る良い作品でした。
人生で後悔の残る過去に戻れる扉の先で、やり直すのではなく追体験する事で、自身のダメな部分を見直していたのかと。
ただ、独りでは耐えられなさそうだが、ソウルメイトと共にあるからこそ振り返られたのかな。
過去はやり直せないからこそ、怖くても先に進むしかない訳で。
ハッピーエンドで終わらないかもしれないと明示した上でのラストは正に人生と言う旅なのかも。
第15回目となる今回は琉球新報の南彰編集委員をゲストにお迎えして、地方自治とファクトチェックについてこの1年を振り返ります。よろしければお聴きください。
放送後はPodcast、YouTubeでも配信がありますので、こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
→ www.mbs1179.com/fact/
しょうがないから、昼から家呑み。
本当にしょうがないな〜🍶
しょうがないから、昼から家呑み。
本当にしょうがないな〜🍶
場所はドラクエ民垂涎のルイーダの酒場!
初めて訪れたけど、なかなか趣のある空間でしたな〜
ドラクエ10のチームオフ会だったけど、良く予約が取れたな〜
ありガタラですわ。
チムメンの持ちキャラの繋がりが何となく分かったので、チーム活動にも精が入りそうですな。
自分が一番年上かと思ってたけど、先輩おった。
正に老若男女が楽しめるゲームですね♥
2次会は終電の都合で泣く泣く辞退…(/_;)
先生、アルコールが足りません…🍺
(帰宅後は軽く家呑み)
場所はドラクエ民垂涎のルイーダの酒場!
初めて訪れたけど、なかなか趣のある空間でしたな〜
ドラクエ10のチームオフ会だったけど、良く予約が取れたな〜
ありガタラですわ。
チムメンの持ちキャラの繋がりが何となく分かったので、チーム活動にも精が入りそうですな。
自分が一番年上かと思ってたけど、先輩おった。
正に老若男女が楽しめるゲームですね♥
2次会は終電の都合で泣く泣く辞退…(/_;)
先生、アルコールが足りません…🍺
(帰宅後は軽く家呑み)
ワンシーン長すぎ問題。
場面を絞ったシチュエーションコメディで、おそらくは基本アドリブ(?)と言うスタイルなのだが、さすがに飽きてくるのは否めない。
後半はシリアス要素が強くなるから序盤の比重が重くなるのはしょうがないとは言え、編集とかでもうちょっとどうにかなったのでは…?
新選組の小競り合いとか、桂小五郎のハイテンション土下座など、演者自身がかなり楽しんでいるのは伝わってくるだけになんか残念。
そして、坂本龍馬と西郷隆盛の最期は、せめてセリフだけでもいいから残しておくべきだったのでは。
映画じゃなくて舞台だったら、良い方向に感じが変わったのかも。
ワンシーン長すぎ問題。
場面を絞ったシチュエーションコメディで、おそらくは基本アドリブ(?)と言うスタイルなのだが、さすがに飽きてくるのは否めない。
後半はシリアス要素が強くなるから序盤の比重が重くなるのはしょうがないとは言え、編集とかでもうちょっとどうにかなったのでは…?
新選組の小競り合いとか、桂小五郎のハイテンション土下座など、演者自身がかなり楽しんでいるのは伝わってくるだけになんか残念。
そして、坂本龍馬と西郷隆盛の最期は、せめてセリフだけでもいいから残しておくべきだったのでは。
映画じゃなくて舞台だったら、良い方向に感じが変わったのかも。
アリ・アスター監督作を見ないわけにはいかない!
マスクを巡る小競り合いから始まる話だが、中盤過ぎからの展開は全く読めない。
と言うか分かるかこんな展開!
だけど、ミッドサマーよろしくハッピーエンドで終わるから、安心です♥
まあ、その後の世界はどう考えても生き地獄だけどね…
鑑賞中は「身から出た錆」とか「因果応報」とか色んな諺が頭を駆け巡っていました。
「人間は考える葦である」と言う言葉もあるけど、考える事を止めた人間の行く末はこうなるのだろう、と思ったり。
まあ後は、アメリカ(エディントン)の公職選挙法的なモノがどうなってるのかも気になりますな。
アリ・アスター監督作を見ないわけにはいかない!
マスクを巡る小競り合いから始まる話だが、中盤過ぎからの展開は全く読めない。
と言うか分かるかこんな展開!
だけど、ミッドサマーよろしくハッピーエンドで終わるから、安心です♥
まあ、その後の世界はどう考えても生き地獄だけどね…
鑑賞中は「身から出た錆」とか「因果応報」とか色んな諺が頭を駆け巡っていました。
「人間は考える葦である」と言う言葉もあるけど、考える事を止めた人間の行く末はこうなるのだろう、と思ったり。
まあ後は、アメリカ(エディントン)の公職選挙法的なモノがどうなってるのかも気になりますな。
悪魔に憑かれた悪者を、暴力(拳)で退治!みたいな感じではなかったわ〜
社長も拳で祓う力はある様だけど、メインは霊媒師のシャロンでしたな。
エクソシストオマージュっぽいから、しょうがないのかな?
なぜ悪魔を祓える力があるのかもサラッと説明があるけど、逆にストーリー展開の足かせになってたのかも。
不条理なまでに暴力(拳)で解決!の方が面白かった様な気もする。
オープニングで説明がある様に退治する悪魔は山程いるから、シリーズ化も視野に入れてるのかな?
と思いきや、シリーズ化断念的メッセージと読み取れるエピローグよ…
なんか色々と勿体ない一本でしたな〜
悪魔に憑かれた悪者を、暴力(拳)で退治!みたいな感じではなかったわ〜
社長も拳で祓う力はある様だけど、メインは霊媒師のシャロンでしたな。
エクソシストオマージュっぽいから、しょうがないのかな?
なぜ悪魔を祓える力があるのかもサラッと説明があるけど、逆にストーリー展開の足かせになってたのかも。
不条理なまでに暴力(拳)で解決!の方が面白かった様な気もする。
オープニングで説明がある様に退治する悪魔は山程いるから、シリーズ化も視野に入れてるのかな?
と思いきや、シリーズ化断念的メッセージと読み取れるエピローグよ…
なんか色々と勿体ない一本でしたな〜
前作が完璧じゃないかと思える出来栄えだったので、続編の心配もあり。
なるほど、こう言うテーマで来たかと。
前作超えかどうかは分からんけど、これはこれで良いのでは。
ストーリーは若干無理筋的な気もしないでもないが、鑑賞中はギミックがいちいち面白くて全く飽きが来ない。
ヒーローでも必ずしも世界を救えないと言うのは、昨今のヒーローものでも言及されているだけに、ある意味普遍的なんでしょうな。
そしてその事にちゃんと答えを示しているのは良いかと。
子ども向けを意識しているのか、説明セリフと言うか、まんま言葉にしているのは敢えてと言う事で。
ライブシーン上がります⤴️
前作が完璧じゃないかと思える出来栄えだったので、続編の心配もあり。
なるほど、こう言うテーマで来たかと。
前作超えかどうかは分からんけど、これはこれで良いのでは。
ストーリーは若干無理筋的な気もしないでもないが、鑑賞中はギミックがいちいち面白くて全く飽きが来ない。
ヒーローでも必ずしも世界を救えないと言うのは、昨今のヒーローものでも言及されているだけに、ある意味普遍的なんでしょうな。
そしてその事にちゃんと答えを示しているのは良いかと。
子ども向けを意識しているのか、説明セリフと言うか、まんま言葉にしているのは敢えてと言う事で。
ライブシーン上がります⤴️
日本よりはるか南方のペリリュー島。
自然豊かで、きっと素晴らしい島なんだろう。
可愛らしい感じの見た目で描かれてるけど、そうでもないとあの凄惨さには耐えられなかったかも。
激戦を生き抜いたのはわずか34名と言うのは、史実ベースなのかな?
集まった皆は「勝って日本へ帰る」と言う思いを持っていたようだが、「生きて日本へ帰る」と言う思いだったらもっと良い違った結末もあったのでは。
やっぱり立派に死んでこいと言う事なんて、あってはいけないのは間違いないでしょう。
現代を生きる人々が、同じ轍を踏まない事を祈らずにはいられない…
日本よりはるか南方のペリリュー島。
自然豊かで、きっと素晴らしい島なんだろう。
可愛らしい感じの見た目で描かれてるけど、そうでもないとあの凄惨さには耐えられなかったかも。
激戦を生き抜いたのはわずか34名と言うのは、史実ベースなのかな?
集まった皆は「勝って日本へ帰る」と言う思いを持っていたようだが、「生きて日本へ帰る」と言う思いだったらもっと良い違った結末もあったのでは。
やっぱり立派に死んでこいと言う事なんて、あってはいけないのは間違いないでしょう。
現代を生きる人々が、同じ轍を踏まない事を祈らずにはいられない…
近年まれに見るレベルでの、超バッドエンド。
物語が始まった時点で、この結末は必須だったのかもしれない。
ささやかな幸せすら享受できない親子。
この家族がハッピーエンドになるためには、もっと前に救いに繋がる必要があったのだろう、なんて思ったり。
子どもの幸せのために、他人を不幸に突き落とす事も厭わない。
親の子を思う気持ちが故なんだろうが、不幸に落とした相手にも家族がいたら…?
因果応報と片付けるには、あまりにも悲惨な結末でしたな。
親だって生きることが大変と言う、当たり前と言えば当たり前の描写は、「わたしは、ダニエル・ブレイク」をちと思い出したり。
近年まれに見るレベルでの、超バッドエンド。
物語が始まった時点で、この結末は必須だったのかもしれない。
ささやかな幸せすら享受できない親子。
この家族がハッピーエンドになるためには、もっと前に救いに繋がる必要があったのだろう、なんて思ったり。
子どもの幸せのために、他人を不幸に突き落とす事も厭わない。
親の子を思う気持ちが故なんだろうが、不幸に落とした相手にも家族がいたら…?
因果応報と片付けるには、あまりにも悲惨な結末でしたな。
親だって生きることが大変と言う、当たり前と言えば当たり前の描写は、「わたしは、ダニエル・ブレイク」をちと思い出したり。
とても良い。
タモツとサチの二人の佐藤さんの、ほんの15年間のお話。
あらすじやポスターに記載があるのでネタバレにはならないだろうけど、結婚の末に二人がとある選択をするまで。
結婚前の二人の関係性は、とても愛おしい。
そして、喧嘩のシーンはとてもいたたまれない…
どちらが悪いわけでもなく、社会的に「こうあるべき」に囚われてしまっているからなのだろう。
おそらく本人達は、自ら自身があるべき選択をしているつもりの上で。
あの時どうしていれば良かったのかなんて、渦中にいると分からんよね。
結婚していない身なので、共感はできないのが勿体ないくらいだわ〜
とても良い。
タモツとサチの二人の佐藤さんの、ほんの15年間のお話。
あらすじやポスターに記載があるのでネタバレにはならないだろうけど、結婚の末に二人がとある選択をするまで。
結婚前の二人の関係性は、とても愛おしい。
そして、喧嘩のシーンはとてもいたたまれない…
どちらが悪いわけでもなく、社会的に「こうあるべき」に囚われてしまっているからなのだろう。
おそらく本人達は、自ら自身があるべき選択をしているつもりの上で。
あの時どうしていれば良かったのかなんて、渦中にいると分からんよね。
結婚していない身なので、共感はできないのが勿体ないくらいだわ〜