ここでは中華ドラマの話が主になっちゃってます。備忘録も兼ねての感想メモ
たまに⛸️の話もするかもしれない
そもそもあちらの歴史がほぼ分かってなかったので、お話聞いてすこーしだけ理解できたのが大きい。2回目だと大筋はわかっているので、もう少し踏み込んで話を理解できるのがよい。私にはやはり複数回鑑賞が合ってる
そもそもあちらの歴史がほぼ分かってなかったので、お話聞いてすこーしだけ理解できたのが大きい。2回目だと大筋はわかっているので、もう少し踏み込んで話を理解できるのがよい。私にはやはり複数回鑑賞が合ってる
おじいさんおばあさんいっぱい出てきた…けどこの話だけであっさり退場。なんてこと
そもそもがわかっていないのだけど、温客行がわざと偽物を盗ませたことがきっかけであのじいさんばあさんたちの一連の事件に繋がるの?それを予想して周子舒は怒ってる?(事件の前に怒ってたし)
ぼんやり見てるとわからない…もう少しちゃんと見なければ
おじいさんおばあさんいっぱい出てきた…けどこの話だけであっさり退場。なんてこと
そもそもがわかっていないのだけど、温客行がわざと偽物を盗ませたことがきっかけであのじいさんばあさんたちの一連の事件に繋がるの?それを予想して周子舒は怒ってる?(事件の前に怒ってたし)
ぼんやり見てるとわからない…もう少しちゃんと見なければ
原画の美しさに見惚れた
(原画は撮影禁止でした)
アニそしでも原画展やってほしいなあ
原画の美しさに見惚れた
(原画は撮影禁止でした)
アニそしでも原画展やってほしいなあ
瑠璃甲の取り合いでどんどん人間関係が複雑に
高崇って最初豪快だけど人のいいおっさんだと思ってたのに、結局自分が瑠璃甲欲しいだけだったのか(勝手に騙された気分)
阿湘はとても強いし、自他共におバカキャラということになってるけど頭の回転は早そう(でもやはりこういうキャラ設定は苦手…)
顔を隠すのにあんなスケスケな布で、全然隠れてませんやん…と思った。やはり元部下にはすぐバレてるし(元部下いい人だった!)
周⼦舒の正体はバレたけど、逆に温客行はかなり色々隠してそう。そして「知己」ワード出たー!これ知己とかいいつつもっと深いやつだ知ってる…
瑠璃甲の取り合いでどんどん人間関係が複雑に
高崇って最初豪快だけど人のいいおっさんだと思ってたのに、結局自分が瑠璃甲欲しいだけだったのか(勝手に騙された気分)
阿湘はとても強いし、自他共におバカキャラということになってるけど頭の回転は早そう(でもやはりこういうキャラ設定は苦手…)
顔を隠すのにあんなスケスケな布で、全然隠れてませんやん…と思った。やはり元部下にはすぐバレてるし(元部下いい人だった!)
周⼦舒の正体はバレたけど、逆に温客行はかなり色々隠してそう。そして「知己」ワード出たー!これ知己とかいいつつもっと深いやつだ知ってる…
蠍の人出てきた!
雰囲気あってなかなかカッコよいキャラだ…これから2人の前に立ちはだかるんだろうか(勝手な想像)
ようやくこの話で周子舒の素顔が1話ぶりに拝めた。しばらく髭面だったので、改めてその顔の良さにびっくりする。ふたりのじゃれ合いがきっとファンにはたまらんシーンなんだろう
今のところツンツンしているけど、そのうち知己的な関係になっていくのが楽しみ(原作では左右どちらなのかまだ知らない)
蠍の人出てきた!
雰囲気あってなかなかカッコよいキャラだ…これから2人の前に立ちはだかるんだろうか(勝手な想像)
ようやくこの話で周子舒の素顔が1話ぶりに拝めた。しばらく髭面だったので、改めてその顔の良さにびっくりする。ふたりのじゃれ合いがきっとファンにはたまらんシーンなんだろう
今のところツンツンしているけど、そのうち知己的な関係になっていくのが楽しみ(原作では左右どちらなのかまだ知らない)
東京は全落ち
京都の大楽だけ当選
また🌸でも見てこようかな
東京は全落ち
京都の大楽だけ当選
また🌸でも見てこようかな
TV放送はどうしても44分に短縮されてしまうので、ここからは配信で完全版を見ることにする(何度も同じ過ちを繰り返してようやく学習w)
出てきたと思ったら結構あっさり殺されるキャラが多い…そしていろんな人がいろんな思惑で同時に動いてそうなので、ぼーっとしていると色々見逃していそう。どんどん新キャラが出てきて覚えられないw
温客行、飄々としているけど実は凄い凄惨な過去とか背負ってそうな気がした(単なる勘)。どうやら周子舒のことを実は昔から知ってるっぽいけど(本名呼んでたし)、これから少しずつ2人の関係も明かされていくのか
TV放送はどうしても44分に短縮されてしまうので、ここからは配信で完全版を見ることにする(何度も同じ過ちを繰り返してようやく学習w)
出てきたと思ったら結構あっさり殺されるキャラが多い…そしていろんな人がいろんな思惑で同時に動いてそうなので、ぼーっとしていると色々見逃していそう。どんどん新キャラが出てきて覚えられないw
温客行、飄々としているけど実は凄い凄惨な過去とか背負ってそうな気がした(単なる勘)。どうやら周子舒のことを実は昔から知ってるっぽいけど(本名呼んでたし)、これから少しずつ2人の関係も明かされていくのか
まだ4話までなのでよく分かっていない部分が多いが、主役の周公子はいずれしんでしまう設定ということでよいのかな…釘みたいなのが体に食い込んでたけど💦
もう1人の主役の温公子がなかなかの食わせ者で、でも憎めない。この2人、ポスターになってる写真より動いている映像の方が断然かっこいいね
映像も美しいし、話はさすがpriest先生で序盤から面白い。続きが楽しみ
ただ、華ドラあるあるだけど「ちょっとおバカな女子」って向こうでそんなに需要があるのかと疑問。重要な役なのだろうけど、この手の子が出てくるとうーんとなってしまう…
まだ4話までなのでよく分かっていない部分が多いが、主役の周公子はいずれしんでしまう設定ということでよいのかな…釘みたいなのが体に食い込んでたけど💦
もう1人の主役の温公子がなかなかの食わせ者で、でも憎めない。この2人、ポスターになってる写真より動いている映像の方が断然かっこいいね
映像も美しいし、話はさすがpriest先生で序盤から面白い。続きが楽しみ
ただ、華ドラあるあるだけど「ちょっとおバカな女子」って向こうでそんなに需要があるのかと疑問。重要な役なのだろうけど、この手の子が出てくるとうーんとなってしまう…
帰ったら見てみます。主役お二人の名前だけは知ってる、と思ったら漢字名は知らなかった
帰ったら見てみます。主役お二人の名前だけは知ってる、と思ったら漢字名は知らなかった
風紀洛陽の時にも思ったけど、ホアン・シュエンは結構好み。昔なら醤油顔とでもいうのか(日本人じゃないのに)、目がぱっちりよりもさらっとした感じの方が好きらしい。
さて12話でどうまとまるのか?引き続き見ていきます
風紀洛陽の時にも思ったけど、ホアン・シュエンは結構好み。昔なら醤油顔とでもいうのか(日本人じゃないのに)、目がぱっちりよりもさらっとした感じの方が好きらしい。
さて12話でどうまとまるのか?引き続き見ていきます
2時間半以上という長さを全く感じさせない。一体この先どうなるのか、先が全く読めない二転三転さがたまらない。これはネタバレなしに見た方が絶対面白い。そして初見での新鮮な驚きの連続が、2回目以降味わえないのがちょっとだけ残念でもある(でも2回目以降はもっと深く理解できそうでそれはそれで楽しみ)
音楽の使い方がかなりスタイリッシュで、京劇っぽいラップ?が耳に残る
内容的にはもう少し宋の時代背景を勉強してからの方がより楽しめる気がする。知らなくても全然大丈夫ではあったけど
途中からある俳優さんが大泉洋にしか見えなくなってしまい困ったw
2時間半以上という長さを全く感じさせない。一体この先どうなるのか、先が全く読めない二転三転さがたまらない。これはネタバレなしに見た方が絶対面白い。そして初見での新鮮な驚きの連続が、2回目以降味わえないのがちょっとだけ残念でもある(でも2回目以降はもっと深く理解できそうでそれはそれで楽しみ)
音楽の使い方がかなりスタイリッシュで、京劇っぽいラップ?が耳に残る
内容的にはもう少し宋の時代背景を勉強してからの方がより楽しめる気がする。知らなくても全然大丈夫ではあったけど
途中からある俳優さんが大泉洋にしか見えなくなってしまい困ったw
今日もコンプならず…いつになったら「あちゃー」という表情の4人は来てくれるのか
最近はこの「乱葬崗の風景ラタトゥイユ」がお気に入りメニュー
今日もコンプならず…いつになったら「あちゃー」という表情の4人は来てくれるのか
最近はこの「乱葬崗の風景ラタトゥイユ」がお気に入りメニュー
そっかまだ2年なのか…この頃にはもうじょれにズブズブにハマっていくのだけど、翌年には原作とラジドラにズブズブになっていくのだ…
そっかまだ2年なのか…この頃にはもうじょれにズブズブにハマっていくのだけど、翌年には原作とラジドラにズブズブになっていくのだ…
でも今日を逃すとしばらく見られなさそうなので今回は初回以来の吹替
日野さんと小西さん、やっとわかった!
あとフーシーの声も漸くわかった!(字幕版ではわからんかった)
4回目にしてやっと理解できた箇所もあり(あれは弟子だったのか!と今更…)やはり私には字幕と吹替の両方が必要だったのだと再確認する
字幕は人名がわかりやすいのと、中国語の響きを堪能できるのがよい。吹替は耳から理解できる分画面に集中できるので、アニメーションの動きを堪能できた
さて今度の4DXはどうするかな(酔いやすい)
でも今日を逃すとしばらく見られなさそうなので今回は初回以来の吹替
日野さんと小西さん、やっとわかった!
あとフーシーの声も漸くわかった!(字幕版ではわからんかった)
4回目にしてやっと理解できた箇所もあり(あれは弟子だったのか!と今更…)やはり私には字幕と吹替の両方が必要だったのだと再確認する
字幕は人名がわかりやすいのと、中国語の響きを堪能できるのがよい。吹替は耳から理解できる分画面に集中できるので、アニメーションの動きを堪能できた
さて今度の4DXはどうするかな(酔いやすい)
人様より一回で分かる理解度がかなり低いので、何度も何度も見ないと人並みになれない
3回目にしてやっと分かったところもあり…とりあえず字幕版は登場人物が全部漢字で読めるところがありがたい。これ音だけだとわからんのよ(覚える気はないけど会館名とか)
皆さん指摘されてるけど、本国版なのに石田さんの声がしてたねw
次は吹替版2回目を三連休のうちに見たい。でも回数が恐ろしく減ってるね…
人様より一回で分かる理解度がかなり低いので、何度も何度も見ないと人並みになれない
3回目にしてやっと分かったところもあり…とりあえず字幕版は登場人物が全部漢字で読めるところがありがたい。これ音だけだとわからんのよ(覚える気はないけど会館名とか)
皆さん指摘されてるけど、本国版なのに石田さんの声がしてたねw
次は吹替版2回目を三連休のうちに見たい。でも回数が恐ろしく減ってるね…
字幕版もとてもよかった。ここ2年間浴びまくった中国語がほんの少しだけど聞き取れたのが嬉しい
次はどちらを観ようかな。平成のすわべさんが妙に耳に残っててクセになってる。どちらも見たいが、先に字幕が減りそうだからそちらが優先かな
字幕版もとてもよかった。ここ2年間浴びまくった中国語がほんの少しだけど聞き取れたのが嬉しい
次はどちらを観ようかな。平成のすわべさんが妙に耳に残っててクセになってる。どちらも見たいが、先に字幕が減りそうだからそちらが優先かな
ただし上映する日自体が少ないんだけど…金土日月火とお休みで水木だけって
ただし上映する日自体が少ないんだけど…金土日月火とお休みで水木だけって
まずは吹替。すわべさんいしださん嬉しい!絶対知ってるこの声…と思ったらしんばくんだった(ネタバレ避けるためにほぼ前情報入れてなかった)
前作見た時はそれまで中国作品をほとんど見てなかったので色々新鮮だったが、今回は既視感のある風景や知ってる言葉が出てきて妙に嬉しくなる
しかし深く重いテーマで情報量も多く、一度では消化しきれない
「師姉」という言葉が出てくるというのは聞いていて、うわー全然聞き取れなかったわと見終わった後自分にガッカリしてたんだが、よく考えたら吹替だからそうは言わないよねw
まずは吹替。すわべさんいしださん嬉しい!絶対知ってるこの声…と思ったらしんばくんだった(ネタバレ避けるためにほぼ前情報入れてなかった)
前作見た時はそれまで中国作品をほとんど見てなかったので色々新鮮だったが、今回は既視感のある風景や知ってる言葉が出てきて妙に嬉しくなる
しかし深く重いテーマで情報量も多く、一度では消化しきれない
「師姉」という言葉が出てくるというのは聞いていて、うわー全然聞き取れなかったわと見終わった後自分にガッカリしてたんだが、よく考えたら吹替だからそうは言わないよねw
いつものことながらポンコツな目なので、今回初めて人名紹介字幕にうっすら五大世家の色が縁取りされていたのに気づいた…えええあんだけ見てて知らなかったよ
やはりすごく良くできた作品だと再認識
そして俳優さんたちが上手い。うますぎる
いつものことながらポンコツな目なので、今回初めて人名紹介字幕にうっすら五大世家の色が縁取りされていたのに気づいた…えええあんだけ見てて知らなかったよ
やはりすごく良くできた作品だと再認識
そして俳優さんたちが上手い。うますぎる
ちょっと不思議系の香りがする作品。画面の色使いやアングルが美しい
中国における方言についても考えさせられる
無名の王兄こと王传君も舞台挨拶に登場!かっこいい…生で見たらめちゃくちゃかっこよかった…劇中の素朴系兄さんともまた違う感じ。役者って凄い…
主役女優さんもお母さん役の女優さんもほんと美しかった
ちょっと不思議系の香りがする作品。画面の色使いやアングルが美しい
中国における方言についても考えさせられる
無名の王兄こと王传君も舞台挨拶に登場!かっこいい…生で見たらめちゃくちゃかっこよかった…劇中の素朴系兄さんともまた違う感じ。役者って凄い…
主役女優さんもお母さん役の女優さんもほんと美しかった
この絵柄、あれだけ茶屋に行ってもまだ来てくれない(ランチョンマットもコースターも)ので本当にありがたい
この絵柄、あれだけ茶屋に行ってもまだ来てくれない(ランチョンマットもコースターも)ので本当にありがたい