平和
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pinfu.bsky.social
平和
@pinfu.bsky.social
ただのメモ帳です
いつでも文章が見返せるように作りました
このアプリ未だにやってる人頭おかしい
August 16, 2024 at 1:59 PM
疲れた
March 11, 2024 at 8:34 AM
柴崎春通
February 22, 2024 at 2:35 AM
自身を変える方法として主に3要素ががあげられると言われてます

「時間配分を変える」「住居を変える」「付き合う人を変える」

と言った3つです「決意を変える」だけでは意味はありません。意思だけでは自身を変えられないということです。

私が思うに、この3要素と決意だけで行動を変える 事の共通点というのは能動感情をいかに呼び起こせるか、というところだと思います。

時間、場所、人間関係は他者の影響によって自身の存在を認知し、尚且つ行動までもを変えないといけないという条件です。

自身の身に差し迫って、態度や行動を強制的に変更しないといけない場合、いやでも「能動感情」は呼び起こされるものです
これは、「自分にとって都合のいい面」をくれる人には最大限の賛美や、秘密話の話をしてくれたりしますが、能動的な信頼には繋がらないということです
February 11, 2024 at 12:28 AM
別に共産主義は非常に合理的でいい思想なんですけどね、、、ただ、なぜ失敗したかというと、それを実行したのが人間だからという、、、

まあこういう思想であったりは時代とともに変化していくので、これについて語るのは数千文字や数万文字程度ではやはり難しいところになりますね
これはどうでもいい余談ですが、、

理想主義が暴走した国は過去にもあって、例えばソビエト連邦

ソビエト連邦の国家のあり方として第一に上がるのは共産主義です。みんなが同じだけ働いて、同じだけ給料を貰い、そこに優劣はないという考えになりますが、これこそ理想主義の権化といえますね。

今となってはソ連は解体され、ロシア連邦になっています。東欧の方でソ連の真似して共産主義やってた国もありましたが、今となっては大抵崩壊しました。

ただ、中国みたいに社会主義国家がまだ続いている国もあります。しかし、それらの国は社会主義市場経済や改革開放政策みたいに資本主義の形を取り入れてることが大半です。
February 9, 2024 at 2:28 AM
これはどうでもいい余談ですが、、

理想主義が暴走した国は過去にもあって、例えばソビエト連邦

ソビエト連邦の国家のあり方として第一に上がるのは共産主義です。みんなが同じだけ働いて、同じだけ給料を貰い、そこに優劣はないという考えになりますが、これこそ理想主義の権化といえますね。

今となってはソ連は解体され、ロシア連邦になっています。東欧の方でソ連の真似して共産主義やってた国もありましたが、今となっては大抵崩壊しました。

ただ、中国みたいに社会主義国家がまだ続いている国もあります。しかし、それらの国は社会主義市場経済や改革開放政策みたいに資本主義の形を取り入れてることが大半です。
February 9, 2024 at 2:26 AM
もう話も下火になってきたので話します。松本人志の件についてですが、あれを見てると、いよいよ理想主義の暴走する時代に突入してきた感じがしますね。私としては“機能する”社会を作る上では残酷な現実主義は絶対に必要だと思います。(これすらも理想主義者には攻撃されると思いますが、、)

「お笑い界の大御所がテレビに出演し続けて多数の人に笑いを届けること」と「数人の女性の方が泣き寝入りすること」を天秤にかけた際、明らかに前者をとった方が幸福の総数は多いし、そうした方が社会は”機能”するわけで、今までは「芸能界なんてそんなもの」という形で世の中をうまくやってきました
February 9, 2024 at 12:59 AM
さらにいえるのは、この「受動感情」を刺激することによって、相手に与えているものついてです。この場合だと安心感、とかだと思いますが。

相手は、自身が受け入れてもらえる安心感を覚えて、親しくしてくれるけど、それはあくまで受動的な安心感なのです。

私が万一にも「共に向上心を持ち、共に活動していきましょう。お互いの幸せのために。」と言ったとしたら、意見には賛同するけど、能動的活動はしません。なぜなら、「今はこう考えた方がベストである、ゆえにこの考え方に沿って行動すべきだ」と言ったとしても、「受動感情」がベースになっている人は、「受動感情」により「行動」が変化することがないからです。
これは、「自分にとって都合のいい面」をくれる人には最大限の賛美や、秘密話の話をしてくれたりしますが、能動的な信頼には繋がらないということです
February 8, 2024 at 12:48 PM
人に優しくした際に、相手が受け取る感情というのも「受動感情」と「能動感情」に分けられると思うんですよね

相手に優しくして、相手からどれほど感謝されたり、仲のいい友人から賛美の言葉をもらったり、女の人から誰も知らない秘密を教えてもらったとしても、これら全てが「受動感情」の延長線上にあったとしたら、それは私にとってもプラスにはなり得ないです。

なぜなら、それは「受動感情」によって、その相手が機能的に動くことがないからです。

「能動感情」でしか、行動は変わらないのです。
February 8, 2024 at 10:49 AM
読書や会話に限らず、物事を読み解く際に「相手はどういう行動基準や価値観を持ちながら、行動や発言をしているのだろう?」という点に注目することが大切だと思っています

物事を読み解いた際に自身が受け取っている感情は受動、能動の2つにわけられます。能動感情は想起した感情を自身の行動基準に根ざし、能動的な行動の動力とできるものであるのに対して、受動感情はただ感情を想起するだけで、その場で終わってしまうものです。

ここで、パレートの法則というものがあります。これは全体の20%が優秀な働きをして、残りの80%は影響を与えない

という法則です。この法則が受動や能動にも言えるのではないかと私は考えます
February 8, 2024 at 8:17 AM