今日は達目洞から金華山に登り、岩戸山・妙見峠経由で戻る周回コース。累積標高490mで2時間半の山行でした。
久々なので体を慣らすため、なるべく急がずコースタイムどおりを心がけて行動。山頂で小腹が空いたのでワッフルをいただきました。レストランや売店あるのが嬉しいですね☺️
今日は達目洞から金華山に登り、岩戸山・妙見峠経由で戻る周回コース。累積標高490mで2時間半の山行でした。
久々なので体を慣らすため、なるべく急がずコースタイムどおりを心がけて行動。山頂で小腹が空いたのでワッフルをいただきました。レストランや売店あるのが嬉しいですね☺️
ガイド付きツアーに参加しての富士登山でしたが天候にも恵まれ、総勢32名(うち半分がインバウンド)のチーム全員、一人も脱落することなく、無事頂上に立つことができました。すごい。
ガイドさんのペース配分が上手くて、登りは割と(いや確かにキツい場面もありましたが)余裕で行動できて意外。お鉢巡りもできたし、もちろん御来光も拝めました。
いやよかった!
ガイド付きツアーに参加しての富士登山でしたが天候にも恵まれ、総勢32名(うち半分がインバウンド)のチーム全員、一人も脱落することなく、無事頂上に立つことができました。すごい。
ガイドさんのペース配分が上手くて、登りは割と(いや確かにキツい場面もありましたが)余裕で行動できて意外。お鉢巡りもできたし、もちろん御来光も拝めました。
いやよかった!
金華山の代表的な4つのルートを制覇するコース。馬の背↗︎七曲り↘︎百曲り↗︎めい想の小径↘︎の順に回った。
子供や老人は登るなと但し書きがあるほどの馬の背は、噂に違わぬ難所続きで中盤はほぼ岩登り。しかしそんな登山道を下りてくる老夫婦?とすれ違う。これ、絶対に下りるほうが危ないだろ!
それはさておき、初めての金華山では精魂尽き果ててロープウェイで下山したのも、はや懐かしく感じる。我ながら成長したものだ。
約3時間半、登り686mでフィニッシュ。
金華山の代表的な4つのルートを制覇するコース。馬の背↗︎七曲り↘︎百曲り↗︎めい想の小径↘︎の順に回った。
子供や老人は登るなと但し書きがあるほどの馬の背は、噂に違わぬ難所続きで中盤はほぼ岩登り。しかしそんな登山道を下りてくる老夫婦?とすれ違う。これ、絶対に下りるほうが危ないだろ!
それはさておき、初めての金華山では精魂尽き果ててロープウェイで下山したのも、はや懐かしく感じる。我ながら成長したものだ。
約3時間半、登り686mでフィニッシュ。
8月16日の記録。西峰から三田洞展望台方面に下り、東海自然歩道の無限階段から百々ヶ峰へ、ふたたび西峰を経由して西山登山道を下るルート。
雨中行動訓練ではじめて無限階段を登り撃沈したのが記憶に新しいので、後半の登りに階段を持ってくるのはキツいかなと思ったらやはりキツかったw
ので、権現山はショートカットしました。無理はよくない。
約4時間、累積登りは662mでフィニッシュ。
8月16日の記録。西峰から三田洞展望台方面に下り、東海自然歩道の無限階段から百々ヶ峰へ、ふたたび西峰を経由して西山登山道を下るルート。
雨中行動訓練ではじめて無限階段を登り撃沈したのが記憶に新しいので、後半の登りに階段を持ってくるのはキツいかなと思ったらやはりキツかったw
ので、権現山はショートカットしました。無理はよくない。
約4時間、累積登りは662mでフィニッシュ。
達目洞から鷹巣山に登り、そのまま金華山へ。鼻高ハイキングコース経由で達目洞に戻るルート。
初っ端から、管理用の道だから未整備だよ〜、自己責任でね〜的な掲示あり。なるほど確かにこれは危険だわねと感じる岩登りが続く。ホントにヤバい箇所もあって、今後は近づかないようにと肝に銘じた。終盤にも同じような看板が下がってて、予定を変更し早めに下山。
約3時間、累積登り540mでフィニッシュ。
達目洞から鷹巣山に登り、そのまま金華山へ。鼻高ハイキングコース経由で達目洞に戻るルート。
初っ端から、管理用の道だから未整備だよ〜、自己責任でね〜的な掲示あり。なるほど確かにこれは危険だわねと感じる岩登りが続く。ホントにヤバい箇所もあって、今後は近づかないようにと肝に銘じた。終盤にも同じような看板が下がってて、予定を変更し早めに下山。
約3時間、累積登り540mでフィニッシュ。
いつものルートで西峰へ。その後、百々ヶ峰〜白山展望地〜権現山〜三田洞キャンプ場〜西峰をぐるりと周り、諏訪神社登山口でフィニッシュ。約5時間、累積標高850mをかせぐ行程だった。
最後の登りあたりはもうヘロヘロで、後から来たご老人に追い越されるなどした。というか、枯れ木のような方でもがっつり膨らんだ方でも、ひょいひょいと平気で登山道を行き来してて、たいしたもんだなと思う。
あと困ったのはメマトイが大量に発生して顔のまわりに集ってきたこと。みんな、どんな対策してるんだろう?
いつものルートで西峰へ。その後、百々ヶ峰〜白山展望地〜権現山〜三田洞キャンプ場〜西峰をぐるりと周り、諏訪神社登山口でフィニッシュ。約5時間、累積標高850mをかせぐ行程だった。
最後の登りあたりはもうヘロヘロで、後から来たご老人に追い越されるなどした。というか、枯れ木のような方でもがっつり膨らんだ方でも、ひょいひょいと平気で登山道を行き来してて、たいしたもんだなと思う。
あと困ったのはメマトイが大量に発生して顔のまわりに集ってきたこと。みんな、どんな対策してるんだろう?
以前、名前からは思いもよらぬ難路に悩まされた金華山はめい想の小径に再挑戦。前回は登りで精魂尽き果てて、下りはロープウェイを使ったのでした。
本日は岩戸公園から入って登頂したのち百曲登山道を下り、岐阜公園を経てめい想の小径から再度頂上を目指すというルート。つまり金華山を2周するわけです。
覚悟していたとはいえ、やはり今回もめい想の小径に悩まされました。が! なんとか攻略! 見事リベンジを果たしました。
累計600mの登り、5.6km、3時間のルートでした。おつかれさま!
以前、名前からは思いもよらぬ難路に悩まされた金華山はめい想の小径に再挑戦。前回は登りで精魂尽き果てて、下りはロープウェイを使ったのでした。
本日は岩戸公園から入って登頂したのち百曲登山道を下り、岐阜公園を経てめい想の小径から再度頂上を目指すというルート。つまり金華山を2周するわけです。
覚悟していたとはいえ、やはり今回もめい想の小径に悩まされました。が! なんとか攻略! 見事リベンジを果たしました。
累計600mの登り、5.6km、3時間のルートでした。おつかれさま!
……というほどのものではないが、朝飯前に一回り。
反射板ピークから山桜道を通って下山。分岐点にわざわざ「550m先からは難所。無理せず引き返した方がいいかも」なんて書いてあるから行きたくなってしまう。
ほとんど人通りもないと見え、たびたび道を見失いながら550m地点へ。本当に崖と見紛うばかりの急坂で、岩や木、ところどころに張ってあるロープなどで始終支えないと下りられないルートだった。
結果、1時間半の予定が2時間かかり、登山靴のソールが剥がれるというおまけ付き。疲れた。
写真はビューポイントと掲げられた場所から。ビューとは……?
……というほどのものではないが、朝飯前に一回り。
反射板ピークから山桜道を通って下山。分岐点にわざわざ「550m先からは難所。無理せず引き返した方がいいかも」なんて書いてあるから行きたくなってしまう。
ほとんど人通りもないと見え、たびたび道を見失いながら550m地点へ。本当に崖と見紛うばかりの急坂で、岩や木、ところどころに張ってあるロープなどで始終支えないと下りられないルートだった。
結果、1時間半の予定が2時間かかり、登山靴のソールが剥がれるというおまけ付き。疲れた。
写真はビューポイントと掲げられた場所から。ビューとは……?
岩戸公園駐車場から洞山を経由し野一色権現山まで。帰りは同じ道を引き返し、分岐点で大きな岩の塊のような鷹巣山へ。岩戸観音方面に下って駐車場まで戻りゴール。約3時間半の行程。低山だが累積の登りは440mだった。
鷹巣山北側の登山道は急峻な岩場が延々と続くので慎重に足場を確保する。
写真は野一色権現山山頂の白山比咩神社奥宮。
岩戸公園駐車場から洞山を経由し野一色権現山まで。帰りは同じ道を引き返し、分岐点で大きな岩の塊のような鷹巣山へ。岩戸観音方面に下って駐車場まで戻りゴール。約3時間半の行程。低山だが累積の登りは440mだった。
鷹巣山北側の登山道は急峻な岩場が延々と続くので慎重に足場を確保する。
写真は野一色権現山山頂の白山比咩神社奥宮。