蒼真タメ口されても全然怒らないし、なんなら「おぉ、永遠か。あ、そういえば新しいゲームを買ったんだが…家来るか?」って話しかけてるよ🫶
蒼真タメ口されても全然怒らないし、なんなら「おぉ、永遠か。あ、そういえば新しいゲームを買ったんだが…家来るか?」って話しかけてるよ🫶
うわぁー!!!!!!!!バチクソにイケメンだぁー!!!!!!!!!!!!
うわぁー!!!!!!!!バチクソにイケメンだぁー!!!!!!!!!!!!
じゃあ神田ちゃんね🫶
じゃあ神田ちゃんね🫶
そして灼ちゃんは創作やめても私が覚え続けるからね♡
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あとは六神だけですねぇー!
あとは六神だけですねぇー!
え、私配達のお兄さんになってその部屋行きたい(煩悩)
え、私配達のお兄さんになってその部屋行きたい(煩悩)
マリカではしゃぐ子供の横で尋問のような問いかけをされるシスター(男)が居てその隣に口説かれてるオネエさんとお姉さんがいる
マリカではしゃぐ子供の横で尋問のような問いかけをされるシスター(男)が居てその隣に口説かれてるオネエさんとお姉さんがいる
亮「ほぉ……死霊になったあとも食事をすることが可能。さらには風邪まで引くとは……生きている人と変わらない部分が多いな…」ブツブツ
マオ「うっ!アタシ生きてて今が一番嬉しいかも…!!!!!!!!これがお世辞でも嘘でも詐欺でもなんでも良いわ……」
クルミ「あー……そんなに言わんで…。ちょっち、はずくなってきた……」
亮「ほぉ……死霊になったあとも食事をすることが可能。さらには風邪まで引くとは……生きている人と変わらない部分が多いな…」ブツブツ
マオ「うっ!アタシ生きてて今が一番嬉しいかも…!!!!!!!!これがお世辞でも嘘でも詐欺でもなんでも良いわ……」
クルミ「あー……そんなに言わんで…。ちょっち、はずくなってきた……」
亮「なるほど、恋人か……。では続いての質問良いか?死霊となった直後は今まで通り生活出来ていたのか?排泄や食事はする必要がないのか?物体には触れることが出来るのか?」グイグイ
マオ「キャーーッ!!!!黒曜さん紳士で格好いいなんて、とても素敵ねっ!!!!」
クルミ「可愛いなんて初めて言われたわ」
亮「なるほど、恋人か……。では続いての質問良いか?死霊となった直後は今まで通り生活出来ていたのか?排泄や食事はする必要がないのか?物体には触れることが出来るのか?」グイグイ
マオ「キャーーッ!!!!黒曜さん紳士で格好いいなんて、とても素敵ねっ!!!!」
クルミ「可愛いなんて初めて言われたわ」
亮「ありがとう。では……シランさんは死霊とのことだが、それはどういう経緯で?いつ死霊だと気づいた?死霊になるには条件があるのか?死霊となって可能になったこと不可能になったことは?あと…」ペラペラ
マオ「キャーーッ!!!!可愛いって!可愛いって!嬉しすぎるわ!黒曜さんも格好いいわよ!」
クルミ「……え、ウチ?……あんがと」
亮「ありがとう。では……シランさんは死霊とのことだが、それはどういう経緯で?いつ死霊だと気づいた?死霊になるには条件があるのか?死霊となって可能になったこと不可能になったことは?あと…」ペラペラ
マオ「キャーーッ!!!!可愛いって!可愛いって!嬉しすぎるわ!黒曜さんも格好いいわよ!」
クルミ「……え、ウチ?……あんがと」
亮「…良いのか?ならいくつか聞きたいことがある」
マオ「んまっ!クルミ聞いたっ!?可愛いですって!!!!黒曜さんって紳士なのねぇ~~!!!!!!!!」😆😆😆
クルミ「いや、マオに対して可愛いって言ってないじゃん。…って、聞いてないわ、これ。えーっと……こくよーさんだっけ?ウチのマオがごめんね」
亮「…良いのか?ならいくつか聞きたいことがある」
マオ「んまっ!クルミ聞いたっ!?可愛いですって!!!!黒曜さんって紳士なのねぇ~~!!!!!!!!」😆😆😆
クルミ「いや、マオに対して可愛いって言ってないじゃん。…って、聞いてないわ、これ。えーっと……こくよーさんだっけ?ウチのマオがごめんね」
亮「……」ブツブツ
マオ「キャーッ!マオちゃんだなんてっ…!アタシ初めてそう呼ばれた気がする!黒曜さんって良い人?ねぇ~!!!!!!!!」テレテレ
クルミ「マオのこと、ちゃん付けで呼ぶ人初めて見たわ。おにーさん見た目に関わらず結構育ち良かったりする感じ?」
亮「……」ブツブツ
マオ「キャーッ!マオちゃんだなんてっ…!アタシ初めてそう呼ばれた気がする!黒曜さんって良い人?ねぇ~!!!!!!!!」テレテレ
クルミ「マオのこと、ちゃん付けで呼ぶ人初めて見たわ。おにーさん見た目に関わらず結構育ち良かったりする感じ?」
亮「……なるほど。死霊に祟り神か…そういう事なら納得できるな……」ブツブツ
マオ「あら~!はじめまして、アタシはマオ。ちっちゃい子が蒼真くんで、大きい方がお兄さんの亮くん。それでこっちの女の子がアタシの親友のクルミよ!」
クルミ「よろしくー」
亮「……なるほど。死霊に祟り神か…そういう事なら納得できるな……」ブツブツ
マオ「あら~!はじめまして、アタシはマオ。ちっちゃい子が蒼真くんで、大きい方がお兄さんの亮くん。それでこっちの女の子がアタシの親友のクルミよ!」
クルミ「よろしくー」
亮「ジィーッ…」(このシスターもこの黒髪の長身の男も明らかに人じゃないオーラを感じる…一体何者なんだ…)
マオ「わぁぁっ…シスターさん優しいのねッ…!(?)今シスターさんの優しさが身に染みるわっ……!!!!」
クルミ「こんなにメンブレしてるマオ見んの久しぶりだわ。すぐ助けんでごめんね」
亮「ジィーッ…」(このシスターもこの黒髪の長身の男も明らかに人じゃないオーラを感じる…一体何者なんだ…)
マオ「わぁぁっ…シスターさん優しいのねッ…!(?)今シスターさんの優しさが身に染みるわっ……!!!!」
クルミ「こんなにメンブレしてるマオ見んの久しぶりだわ。すぐ助けんでごめんね」
占い師から10年も生きられないだろうって予言されてる
自宅のララは成長するにつれ能力が更に強力なものになっていって角も大きくなっていくのね
最終的には自我を失って身体が能力に耐えきれなくなって溶けて消えます
占い師から10年も生きられないだろうって予言されてる
自宅のララは成長するにつれ能力が更に強力なものになっていって角も大きくなっていくのね
最終的には自我を失って身体が能力に耐えきれなくなって溶けて消えます
自宅のララは成長するにつれ能力が更に強力なものになっていって角も大きくなっていくのね
最終的には自我を失って身体が能力に耐えきれなくなって溶けて消えます