ピスタチオ
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ピスタチオ
@pistachio-cofui.bsky.social
文学、海外文学、小説、日本酒、ウイスキー、コーヒー、サイクリング。

好きな作家は、コーマック・マッカーシー、テッド・チャン、グレイス・ペイリー、レイモンド・カーヴァー、村上春樹、川上未映子、カズオイシグロなど。

好きな映画は、バック・トゥ・ザ・フューチャー、インターステラー、マッド・マックス 怒りのデスロード、フュリオサなど。

noteとカクヨムで小説(エッセイ、雑文)を投稿。
https://note.com/cofui_ym
https://kakuyomu.jp/users/Cofui
テッド・チャンの息吹を読んでいる。
どの短編もやはり面白い!
テッド・チャンの着目点と思いもよらない展開が素晴らしい。

amzn.to/3Ynb8KX
息吹 (ハヤカワ文庫SF)
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amzn.to
January 3, 2026 at 12:10 PM
2026年初っぱなに観た映画「サブスタンス」。(アマプラ)
メッセージ性も感じられて面白かったけれど、年始に見るにはちょっと激しすぎたかも。
January 3, 2026 at 5:05 AM
読書メーターを使ってたけど、ブクログも気になりだした。
使い勝手は読書メーターのほうが良さそうなんだが、デザインはブクログのほうが好みなんだよなぁ。
January 1, 2026 at 4:28 AM
「店長がバカすぎて」早見和真
読み終える。
 最近は電子書籍を利用することが多くなってるが、この本を読んで、書店にもまた足を運びたくなった。

amzn.to/4pka2uB
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amzn.to
December 30, 2025 at 3:08 AM
ウンベルト・エーコ「薔薇の名前(完全版)」買いましたー!
December 30, 2025 at 2:42 AM
気になってた文芸誌GOAT、買ってみた。

amzn.to/3MMTm1n
GOAT Winter 2026
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amzn.to
December 27, 2025 at 3:23 AM
カート・ヴォネガットの「はい、チーズ」も買ってしまった😎

amzn.asia/d/7BsAbJg
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amzn.asia
December 24, 2025 at 3:21 AM
キンドル本がクリスマスセールやってたので思わず4冊ポチリました。
「西瓜糖の日々」 リチャード・ブローティガン
「黄色い雨」フリオ・リャマサーレス
「すべての、白いものたちの」ハン・ガン
「「国境なき医師団」を見に行く」いとうせいこう

また積ん読が増えてしまうのだけど。
December 23, 2025 at 2:49 PM
映画「テルマ&ルイーズ」を観る。
昔観たくて観られなかったのを今になってようやく観ることができた。
勝手に思い込んでいたストーリーとはまるで違って、なかなかぶっ飛んでる映画で、はじめはなじめなかったけれど、観てるうちにどんどんとその世界に引き込まれてしまった。
December 21, 2025 at 11:34 AM
薔薇の名前、やっぱ電子じゃなくて紙の本にしようかなぁ
かなりの鈍器本っぽいけど。
December 20, 2025 at 2:23 PM
ああ、星空がきれいだ
December 18, 2025 at 12:35 PM
村上春樹の「海辺のカフカ(下)」を読了。
ずいぶん前に読んでからの再読。
December 16, 2025 at 12:34 PM
新しく変えたスマホ、GooglePixel 9aで、Googleアシスタントが自分の声を認証してくれない。
December 14, 2025 at 12:40 PM
amzn.to/3XvjC2i

ポール・セローの「ワールズ・エンド(世界の果て)」村上春樹訳を読み終える。
ポール・セローの作品を読むのは初めてだったが、とても興味深く面白い短編集だった。どうしてこんな人物を書くことができるのだろうと感心する。変なやつで、いやなやつなんだけれど、どこか気持ちが分かってしまうような、そんな人物。 彼の他の作品も読んでみたくなった。
ワールズ・エンド(世界の果て) (村上春樹翻訳ライブラリー t- 1)
Amazon.co.jp: ワールズ・エンド(世界の果て) (村上春樹翻訳ライブラリー t- 1) : ポール セロー, Theroux,Paul, 春樹, 村上: Japanese Books
amzn.to
December 4, 2025 at 9:19 AM
積ん読になってたテッド・チャンの「息吹」。ようやく読みはじめた。
December 2, 2025 at 10:16 AM
村田沙耶香の「生命式」読み終える。
普通と普通でないのとの境界が読んでいくうちにどんどんと曖昧になってしまう。
やはり村田沙耶香は面白い。

amzn.to/4rispC7
生命式 (河出文庫)
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amzn.to
November 25, 2025 at 10:11 AM
薔薇の名前の完全版、本にするかKindle版にするか迷う。
とりあえず、本の装丁の感じとか見て考えようとは思うが。
November 24, 2025 at 10:00 PM
コーマック・マッカーシーの「平原の町」を読み終える。
国境三部作「すべての美しい馬」「越境」そして「平原の町」。
平原の町では、前に2作では交わることのなかったジョン・クレイディとビリー・バーハムがともに出てきて、読み手としてはとてもうれしくもあったが、その結末は辛いものとなる。
哲学的でかつ人生の憂いを深く感じさせる小説だった。
October 19, 2025 at 1:33 PM
今読んでる本。
「平原の町」コーマック・マッカーシー
「ワールズ・エンド」ポール・セロー
「海辺のカフカ」(再読)村上春樹
「武器よさらば」(再読)ヘミングウェイ
読書の秋、というわけではないけれど、今なぜか無性に本が読みたい。
そんなわけで、学生時代に読んだヘミングウェイまで本棚から引っ張りだしてきて読んでいるのだ。
October 18, 2025 at 7:57 AM
熊谷はるか氏の「JKインドで常識ぶっ壊される」読み終える。
高校生らしい感覚で書かれているけれど、インドの人々の暮らしから社会問題までがよくわかる一冊。

amzn.to/48mckEG
JK、インドで常識ぶっ壊される
日本でキラキラのJKライフをエンジョイするはずだった。 だけど、突然一家でインドに移ることに。 制服での映え写真。放課後はタピオカ片手にガールズトーク。 そんなアオハルを夢見ていたけど……。 「ごはんはカレーしかなくて、汚くて、治安が悪い」 そんなイメージしかないまま始めたインドでの生活はおどろきの連続。 「あったかくて鮮やか」。インドのイメージは、一変した。 ...
amzn.to
October 13, 2025 at 5:41 AM
川上弘美氏の「大きな鳥にさらわれないよう」を読み終える。
壮大な時間のなか、愛とはなんなのかを問い続ける神話のような美しい物語だった。
October 11, 2025 at 12:33 PM
沢木耕太郎氏の「深夜特急6 南ヨーロッパ・ロンドン」を読み終える。
 シリーズ最終巻。
 アジアからヨーロッパ、ロンドンまでの旅がついに完結。しかし、未だ旅は終わらず、という形で締めくくられる。
長い旅だった。そして、おそらくはかけがえのない宝物のような出会いに満ちた旅だったろう。
このような旅に憧れてしまう。

amzn.to/42ATyFK
深夜特急6 ー 南ヨーロッパ・ロンドン〈文字拡大増補新版〉 (新潮文庫)
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amzn.to
September 22, 2025 at 1:25 PM
深夜特急5 ~トルコ・ギリシア・地中海~を読了。
トルコをあとにし、ようやくヨーロッパへ。アジアの喧騒から離れ、ついにヨーロッパ、ギリシアへと渡る。そこではどのような旅が、出会いが待っているのか。
旅は見るものではなく、出会いを通じて感じるもの、触れるものなのだなぁ、と強く思う作品たち。

amzn.to/47bHFt4
深夜特急5 ー トルコ・ギリシャ・地中海〈文字拡大増補新版〉 (新潮文庫)
Amazon.co.jp: 深夜特急5 ー トルコ・ギリシャ・地中海〈文字拡大増補新版〉 (新潮文庫) : 沢木 耕太郎: Japanese Books
amzn.to
August 23, 2025 at 6:54 AM
職場の同僚に勧められ、はじめて岡嶋二人さんの作品を読んだ。
同僚は「クラインの壷」がお勧めだったらしいが、聞きそびれていたため「どんなに上手に隠れても」を読んだ。
軽いタッチで、どちらかというとオーソドックスな形のミステリーのように感じたが、手の込んだトリックで、読者も推理しながら読み進められるのでとても楽しく読むことができた。

amzn.asia/d/40NJqs0
Amazon.co.jp: どんなに上手に隠れても (講談社文庫) 電子書籍: 岡嶋二人: Kindleストア
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amzn.asia
August 15, 2025 at 9:32 AM