山ほど玉ねぎが入った袋が大特価で売ってて、すごくお得だけどそんなに使い切れないし…って他の玉ねぎを探したけど、なぜだかどれも袋売りだった
ひとりでしか食べないからちょっとずつ売ってほしいの…でも世の中そんな人はやっぱり少数派なんだろうな…って勝手に不遇な気持ちになって突っ立ってたら、目の前の巨大バケツに店のお兄さんがどさどさバラ売りの玉ねぎ(78円)を流し入れ始めたので、スッと取って次に行った
山ほど玉ねぎが入った袋が大特価で売ってて、すごくお得だけどそんなに使い切れないし…って他の玉ねぎを探したけど、なぜだかどれも袋売りだった
ひとりでしか食べないからちょっとずつ売ってほしいの…でも世の中そんな人はやっぱり少数派なんだろうな…って勝手に不遇な気持ちになって突っ立ってたら、目の前の巨大バケツに店のお兄さんがどさどさバラ売りの玉ねぎ(78円)を流し入れ始めたので、スッと取って次に行った
昨年から身を置いた新しい環境に対してなんも分かんないし納得できなくて自分の内面もまだ(悪い意味で)初々しいまま1年締めくくられようとしてしまってることへの不安と、それでも季節が春めいてきて空気の快さに心が前を向かざるを得ないような感覚があったんだけど、
数日前しんどかったからこそこのザムザ聴いたときにそのときの感覚を生々しく思い出したので、その点はよかったと思っている
昨年から身を置いた新しい環境に対してなんも分かんないし納得できなくて自分の内面もまだ(悪い意味で)初々しいまま1年締めくくられようとしてしまってることへの不安と、それでも季節が春めいてきて空気の快さに心が前を向かざるを得ないような感覚があったんだけど、
数日前しんどかったからこそこのザムザ聴いたときにそのときの感覚を生々しく思い出したので、その点はよかったと思っている
卒業後、何かの事件に巻き込まれた鉢を学園メンバーで捜索することになって、「でも僕はあいつの素顔を知らない…」って打ちひしがれる雷の前に、「実は」って言いながら教師が作った鉢の人相書が出される展開とかあったら熱い
卒業後、何かの事件に巻き込まれた鉢を学園メンバーで捜索することになって、「でも僕はあいつの素顔を知らない…」って打ちひしがれる雷の前に、「実は」って言いながら教師が作った鉢の人相書が出される展開とかあったら熱い
雷「なんで僕に会ったことないお前のご家族が僕の顔をよく知ってるんだよ⁈」
雷「なんで僕に会ったことないお前のご家族が僕の顔をよく知ってるんだよ⁈」
下にもいたり姉もいたりで実はきょうだいいっぱいいたりして(その中であそこまで強烈な個性の持ち主なのも結構すごい)
下にもいたり姉もいたりで実はきょうだいいっぱいいたりして(その中であそこまで強烈な個性の持ち主なのも結構すごい)
「お前は僕ん家来れないよ」
「なんで⁈」
「父さん母さんが困るだろ‼︎息子が二人いたら‼︎」
ってやりとりをしてるかもしれない
「お前は僕ん家来れないよ」
「なんで⁈」
「父さん母さんが困るだろ‼︎息子が二人いたら‼︎」
ってやりとりをしてるかもしれない
卒業後バラバラの道に進んで会うこともなくなってたふたりが偶然同じ茶屋で居合わせて、でも鉢は素顔だったから鉢が一方的に気づいただけで雷は気づかない、みたいな話を想像した
卒業後バラバラの道に進んで会うこともなくなってたふたりが偶然同じ茶屋で居合わせて、でも鉢は素顔だったから鉢が一方的に気づいただけで雷は気づかない、みたいな話を想像した
・別名義でやってる一次創作の原稿執筆(来年のぶんふりに出ます)
・その名義の作品管理用のサイト作り
ブルースカイもやっぱりその名前でのアカウントを作ってこちらと統合するかもしれない
・別名義でやってる一次創作の原稿執筆(来年のぶんふりに出ます)
・その名義の作品管理用のサイト作り
ブルースカイもやっぱりその名前でのアカウントを作ってこちらと統合するかもしれない