とあるムービーシーンで
過去に過ちを犯した自分と同じ道を辿ってしまったモンスターを前に躊躇いなく戦う姿のようで思わず涙が出ちゃった…
(お前はかつての俺と同じだ…だから俺が止めてやる)
そんな台詞が咄嗟に思い付いたけどそれを今のアイデアに加えたらめちゃくちゃ長編小説になるからあくまでもオマケみたいな感じかな…
それでも欲しいと思い力を貯め続ける
(捕食し続け死屍累々の景色の中、積み重なる屍の上に立ちながら更に捕食し続けるメタグラードン)
力を貯めればいつか届くと言う思いのみが動かし続けており
言葉が通じにくい状態
そんな姿を見てもう止める事は出来ない、いずれ増していく苦しみから解き放つ為に終わらせるしかないと涙ながらに決意するジラーチ
唯一の友達と信じていたのに否定され困惑しながらも戦う2匹の姿
パッと考えただけでも苦しい展開だなぁ……
もし、自分の作ってる作品で専用ムービーがあるとしたらこんな感じで
雰囲気と空気が変わっていくような感じにしたい
もし、自分の作ってる作品で専用ムービーがあるとしたらこんな感じで
雰囲気と空気が変わっていくような感じにしたい
油断できないなぁ
油断できないなぁ
【色違い厳選】
色違いじゃない個体はBOX空けの為に捨てられる
でも同じように生まれてきた命のはずが選別させられ『価値無し』の烙印を押され捨てられる
これと同じ事をしているのがポケモンの世界でもある
ミュウツーやメタグラードンのような人工的に生み出された存在はいるけど
劇中で描かれなかっただけで
実際には何十、何百と失敗を得て誕生したポケモンもいるはず
たった一回で成功するなんてありえない話で遺伝要因や成長過程での失敗だったりがある
その過程の中で生まれ、失敗の烙印を押され消えた命は果たして何だったのか?
何のために生きればいい?
誰の為に生きればいい?
そんな自分を生み出した世界を呪い破滅を考える事もあるのかもしれない
【色違い厳選】
色違いじゃない個体はBOX空けの為に捨てられる
でも同じように生まれてきた命のはずが選別させられ『価値無し』の烙印を押され捨てられる
これと同じ事をしているのがポケモンの世界でもある
ミュウツーやメタグラードンのような人工的に生み出された存在はいるけど
劇中で描かれなかっただけで
実際には何十、何百と失敗を得て誕生したポケモンもいるはず
たった一回で成功するなんてありえない話で遺伝要因や成長過程での失敗だったりがある
その過程の中で生まれ、失敗の烙印を押され消えた命は果たして何だったのか?
何のために生きればいい?
誰の為に生きればいい?
そんな自分を生み出した世界を呪い破滅を考える事もあるのかもしれない
これと同じ事をしているのがポケモンの世界でもある
ミュウツーやメタグラードンのような人工的に生み出された存在はいるけど
劇中で描かれなかっただけで
実際には何十、何百と失敗を得て誕生したポケモンもいるはず
たった一回で成功するなんてありえない話で遺伝要因や成長過程での失敗だったりがある
その過程の中で生まれ、失敗の烙印を押され消えた命は果たして何だったのか?
何のために生きればいい?
誰の為に生きればいい?
そんな自分を生み出した世界を呪い破滅を考える事もあるのかもしれない
今年も宜しくお願いします!
出勤前に推し達に新年の挨拶をしてから家を出ましたw
今年も宜しくお願いします!
出勤前に推し達に新年の挨拶をしてから家を出ましたw
これから先に何が起ころうとも
自分にとっての真の最推しはずっと変わらない
少なくとも自分という存在が居続ける限り、味方であり幸せを望み続ける
これから先に何が起ころうとも
自分にとっての真の最推しはずっと変わらない
少なくとも自分という存在が居続ける限り、味方であり幸せを望み続ける
絶対に決めてみせる!
この願いは天まで届けてみせる!!!
アニメっぽい演出で決めれたので台詞もちょっと考えてみたww
⭐は願いを叶える反面、破滅の願いと言う物騒な技を持ってて
🔴は命を喰らう怪物でありながら、守りたいものが出来ていった
そんな裏テーマもありつつ、千年彗星にも似た技を最後に繰り出して試合を終わらせる
簡易的だけど自分的には満足!
絶対に決めてみせる!
この願いは天まで届けてみせる!!!
アニメっぽい演出で決めれたので台詞もちょっと考えてみたww
⭐は願いを叶える反面、破滅の願いと言う物騒な技を持ってて
🔴は命を喰らう怪物でありながら、守りたいものが出来ていった
そんな裏テーマもありつつ、千年彗星にも似た技を最後に繰り出して試合を終わらせる
簡易的だけど自分的には満足!
これくらいの威力はありそうではあるww
これくらいの威力はありそうではあるww
映画ではあまり戦績が良くなかったアブソルだけど
自分より強い強者との戦いから
今のままでは守れないと更に研鑽を積み上げて
新しい技や独自にメガシンカを習得したりして
こんな台詞を言うとめちゃくちゃカッコイイなって思っているこの頃
新作で新しいメガシンカの姿もあるのでどちらにするかで悩み中……
映画ではあまり戦績が良くなかったアブソルだけど
自分より強い強者との戦いから
今のままでは守れないと更に研鑽を積み上げて
新しい技や独自にメガシンカを習得したりして
こんな台詞を言うとめちゃくちゃカッコイイなって思っているこの頃
新作で新しいメガシンカの姿もあるのでどちらにするかで悩み中……
大抵のポケモンは気付かないけど
アブソルはすぐに目が覚めて遠慮しつつも貰い
フライゴンは貰ってすぐにお礼を言いそう
メタグラードンは気付かないふりをしつつも嬉しさでお腹のエネルギーがメラメラと燃え上がっててバレてる
とりあえず思い付く限りだとこんな感じかな
ジラーチが一番子供っぽいからサプライズ後に誰かからのプレゼントが届いててそれで本人が一番喜んでいそうでもありますね
推しキャラ達のクリスマスを祝いつつ
Merry Xmas🎄🎅🎁
大抵のポケモンは気付かないけど
アブソルはすぐに目が覚めて遠慮しつつも貰い
フライゴンは貰ってすぐにお礼を言いそう
メタグラードンは気付かないふりをしつつも嬉しさでお腹のエネルギーがメラメラと燃え上がっててバレてる
とりあえず思い付く限りだとこんな感じかな
ジラーチが一番子供っぽいからサプライズ後に誰かからのプレゼントが届いててそれで本人が一番喜んでいそうでもありますね
推しキャラ達のクリスマスを祝いつつ
Merry Xmas🎄🎅🎁
自然豊かなで石柱が多い環境のファウンスは遊びながら鍛えられる最高の環境なのでは…!?
生まれつきの能力だけじゃなくて遊びの中で本人も知らない内に鍛えていたって設定は大いに有り…!🤔
まぁそこから必殺技とか思い付くって事も組み込めるけど、既に考えてある技をどう変化させていくか分からなくなるからそこはあまり深く決めずに
あくまでも遊びの感覚にしようかな
自然豊かなで石柱が多い環境のファウンスは遊びながら鍛えられる最高の環境なのでは…!?
生まれつきの能力だけじゃなくて遊びの中で本人も知らない内に鍛えていたって設定は大いに有り…!🤔
まぁそこから必殺技とか思い付くって事も組み込めるけど、既に考えてある技をどう変化させていくか分からなくなるからそこはあまり深く決めずに
あくまでも遊びの感覚にしようかな
覚えさせる技で悩み中……🤔
覚えさせる技で悩み中……🤔
距離的に二人の間はそう離れてないから背後のジラーチを飲み込もうと思えばできたかもしれないけどそれが出来なかった理由
それはジラーチのエネルギーが高まっている影響でメタグラードンの視界に誤認があったかもしれない
あの時、ジラーチはメタグラードンのエネルギーを逆に吸収する事で眩い光を放っていた
それを奪おうと触手を放つも寸前でバトラーに阻まれた
メタグラードンの視界ではジラーチの光を狙うが小さな光に阻まれて届かなかった
例で言うと太陽の前に小石のような小隕石が横切っても太陽の光でかき消されて見えない現象と同じ
そんな風にも見える🤔💭
距離的に二人の間はそう離れてないから背後のジラーチを飲み込もうと思えばできたかもしれないけどそれが出来なかった理由
それはジラーチのエネルギーが高まっている影響でメタグラードンの視界に誤認があったかもしれない
あの時、ジラーチはメタグラードンのエネルギーを逆に吸収する事で眩い光を放っていた
それを奪おうと触手を放つも寸前でバトラーに阻まれた
メタグラードンの視界ではジラーチの光を狙うが小さな光に阻まれて届かなかった
例で言うと太陽の前に小石のような小隕石が横切っても太陽の光でかき消されて見えない現象と同じ
そんな風にも見える🤔💭
もう一つは【エースコンバット インフィニティ】
BGMと台詞が相まって印象深くて
OPにもある「青と白だけの世界、空ってこんなに素敵なんだ!」や
「この戦争は片方に優秀なパイロットが集まりすぎると成立しないんだ。」
これらの台詞以外にも好きな台詞がw
因みに映画も作成されてますがこちらの作品とは関係性は無いです
ただ、ゲームの主人公が映画ではラスボスとして登場していて強さは映画を見ると分かりますが…ヤバすぎます😅
もう一つは【エースコンバット インフィニティ】
BGMと台詞が相まって印象深くて
OPにもある「青と白だけの世界、空ってこんなに素敵なんだ!」や
「この戦争は片方に優秀なパイロットが集まりすぎると成立しないんだ。」
これらの台詞以外にも好きな台詞がw
因みに映画も作成されてますがこちらの作品とは関係性は無いです
ただ、ゲームの主人公が映画ではラスボスとして登場していて強さは映画を見ると分かりますが…ヤバすぎます😅
空想機体の【XR-45 Cariburn】が愛機であえてバランスを不安定にさせて挙動を読ませずに相手を落とすのが好きだった!
何気にOPムービーでフレアを使わずにミサイルをギリギリで回避したり、敵機をオーバーシュートさせたり、
ミサイルを使わずに機銃で確実に落とすのはエースらしくて好き!
空想機体の【XR-45 Cariburn】が愛機であえてバランスを不安定にさせて挙動を読ませずに相手を落とすのが好きだった!
何気にOPムービーでフレアを使わずにミサイルをギリギリで回避したり、敵機をオーバーシュートさせたり、
ミサイルを使わずに機銃で確実に落とすのはエースらしくて好き!
やっぱり一番好きなキャラだけは本当にそのキャラが好きな人に描いてほしいって貪欲な思いがある
依頼文や資料のリンクを貼ってもそれがそのまま伝わるとも限らないし、
絵を書く人も仕事みたいな感覚になってしまったら依頼者として申し訳ない気持ちもある訳で
要は何が言いたいのかと言うと
ファンアートとして色んなタッチのメタグラードンを見れますが
個人的な有償依頼で頼む事があっても
メタグラードンだけは確実に好きで自分と同じくらい語れる人にしかお願いしないって事です!
やっぱり一番好きなキャラだけは本当にそのキャラが好きな人に描いてほしいって貪欲な思いがある
依頼文や資料のリンクを貼ってもそれがそのまま伝わるとも限らないし、
絵を書く人も仕事みたいな感覚になってしまったら依頼者として申し訳ない気持ちもある訳で
要は何が言いたいのかと言うと
ファンアートとして色んなタッチのメタグラードンを見れますが
個人的な有償依頼で頼む事があっても
メタグラードンだけは確実に好きで自分と同じくらい語れる人にしかお願いしないって事です!
やっとポケモンコラボのドーナツ食べれた〜
やっとポケモンコラボのドーナツ食べれた〜
って考え方があるから
そしてその考え方を教えてくれたのは【もののけ姫】
例に表すと主人公のアシタカは冒頭で祟り神の呪いを受けてしまう
祟り神は触れたものを腐らせ、死を撒き散らす疫病神のような存在
同じ呪いをアシタカは受け、怒りをきっかけに右腕は超人的な力を得ると同時に命を削る
でも使い方によっては野侍から村人を救いもし、敵対する者の命を奪いもする
ただ闇雲に使うのではなく何の為に力を使うのか
どんな力も善にも悪にもなり得る
そんな風に教えてくれた。
って考え方があるから
そしてその考え方を教えてくれたのは【もののけ姫】
例に表すと主人公のアシタカは冒頭で祟り神の呪いを受けてしまう
祟り神は触れたものを腐らせ、死を撒き散らす疫病神のような存在
同じ呪いをアシタカは受け、怒りをきっかけに右腕は超人的な力を得ると同時に命を削る
でも使い方によっては野侍から村人を救いもし、敵対する者の命を奪いもする
ただ闇雲に使うのではなく何の為に力を使うのか
どんな力も善にも悪にもなり得る
そんな風に教えてくれた。
ドラゴン=力強い雄
と言う固定概念があった
そんなある日、一つの映画を見て
そこで主役の雌のドラゴンが出てきて、とても驚いたのをよく覚えてる
雌の個体でも力強く、優雅に空を舞うその姿にずっと堀固まってた固定概念が崩れて優雅で美しいその姿に少し心踊ったものです
ドラゴン=力強い雄
と言う固定概念があった
そんなある日、一つの映画を見て
そこで主役の雌のドラゴンが出てきて、とても驚いたのをよく覚えてる
雌の個体でも力強く、優雅に空を舞うその姿にずっと堀固まってた固定概念が崩れて優雅で美しいその姿に少し心踊ったものです
自分の書き続けてる2次創作とは違ったストーリーを作成中
多分、1話完結で作り上げれそう
自分の書き続けてる2次創作とは違ったストーリーを作成中
多分、1話完結で作り上げれそう
こんなifルートがあったらと擁護したくなる
(多くの者にとっては恐怖や嫌われ者であってもごく一部の者にとっては救いだったり救い手を伸ばす事があったならと考えずにいられないから)
こんなifルートがあったらと擁護したくなる
(多くの者にとっては恐怖や嫌われ者であってもごく一部の者にとっては救いだったり救い手を伸ばす事があったならと考えずにいられないから)
終盤のディダラボッチによる第破壊のシーン
大画面かつ大音量で全身で感じ取ると何度も見て耐性はあるはずなのに辛い
何と言うのか…それまで築き上げていたものが一瞬で無くなるのが辛いんですよね
そして物だけじゃなくて命そのものも理不尽なまでに亡くなるのも。
理不尽な行いに対する怒りなのか
よく分からないけど、複雑な気持ちになる。
もしこの気持ちを文字にして小説にするとしたらラド君にあの光景を夢のような感じで疑似体験する感じになるんでしょうね
モデルとなった存在を目の当たりにして何を思い、何を考えるのか
一つの教訓になるのかもしれない
そんな感じの話
終盤のディダラボッチによる第破壊のシーン
大画面かつ大音量で全身で感じ取ると何度も見て耐性はあるはずなのに辛い
何と言うのか…それまで築き上げていたものが一瞬で無くなるのが辛いんですよね
そして物だけじゃなくて命そのものも理不尽なまでに亡くなるのも。
理不尽な行いに対する怒りなのか
よく分からないけど、複雑な気持ちになる。
もしこの気持ちを文字にして小説にするとしたらラド君にあの光景を夢のような感じで疑似体験する感じになるんでしょうね
モデルとなった存在を目の当たりにして何を思い、何を考えるのか
一つの教訓になるのかもしれない
そんな感じの話
恐らく、これにもメタグラードンが描かれているはず!
恐らく、これにもメタグラードンが描かれているはず!