あとシーワン/シーモウを演じられているツーシャーさんが大変気になりすぎる……クレジットの見せ方も大好きだぜ……。
あとシーワン/シーモウを演じられているツーシャーさんが大変気になりすぎる……クレジットの見せ方も大好きだぜ……。
一番好きなのはパムの後ろ姿含め屋敷を見上げるように追うカットと、サリーとレザーフェイスとの追っかけっこシーンで、サリーの悲鳴に思わずレザーフェイスが慄く階段のシーンです。ラストシーン、最初に見た時から印象変わらず、狂気と爽快感が凄い。公開50周年、変わらず名作でありました。
一番好きなのはパムの後ろ姿含め屋敷を見上げるように追うカットと、サリーとレザーフェイスとの追っかけっこシーンで、サリーの悲鳴に思わずレザーフェイスが慄く階段のシーンです。ラストシーン、最初に見た時から印象変わらず、狂気と爽快感が凄い。公開50周年、変わらず名作でありました。
あと改めて見てクレジットの原画人数が少なくて怖かった……とんでもねぇ技術……。
あと改めて見てクレジットの原画人数が少なくて怖かった……とんでもねぇ技術……。
評判におされて「教皇選挙」見てきました。なるほど噂に違わぬ構成の見事さ面白さ……登場人物達の内を1枚1枚皮を剥くように明らかにしていくヒリつきと、残された結果と選択の清々しさ。今見るべきという感想があったのも深く理解しました……。カメラワークやライティングも印象的で、レイフ・ファインズ演じるローレンス枢機卿の表情と視線を追うような、またすべてを俯瞰で見下ろす"誰か"の視線に立つような絵画的なレイアウトもあり、画面が贅沢……。
教皇の座をめぐる候補者達の視界に"いなかった"存在がキーになっていく筋書きも見事だった。
評判におされて「教皇選挙」見てきました。なるほど噂に違わぬ構成の見事さ面白さ……登場人物達の内を1枚1枚皮を剥くように明らかにしていくヒリつきと、残された結果と選択の清々しさ。今見るべきという感想があったのも深く理解しました……。カメラワークやライティングも印象的で、レイフ・ファインズ演じるローレンス枢機卿の表情と視線を追うような、またすべてを俯瞰で見下ろす"誰か"の視線に立つような絵画的なレイアウトもあり、画面が贅沢……。
教皇の座をめぐる候補者達の視界に"いなかった"存在がキーになっていく筋書きも見事だった。
なーーーにも言えないけどとても良い旅を共に出来ました……。気持ち的にはウワーーーッ!!!!!!!(ゴロゴロガッシャン)という感情なので手近に母に読んでもらって感想を言い合いたい……。
映画、どうなるか楽しみだな……ゴズリン合っているよ……(大の字
なーーーにも言えないけどとても良い旅を共に出来ました……。気持ち的にはウワーーーッ!!!!!!!(ゴロゴロガッシャン)という感情なので手近に母に読んでもらって感想を言い合いたい……。
映画、どうなるか楽しみだな……ゴズリン合っているよ……(大の字
最初のカットからずっと口角が上がりっぱなしでエンディングまで駆け抜けていきました。
数話分を再編集したものとのことですが、1つの映画として飲み込むからこその味わいと、映像と音楽の快感がある編集でHAPPYでした。もっかい見に行きたい……。
最初のカットからずっと口角が上がりっぱなしでエンディングまで駆け抜けていきました。
数話分を再編集したものとのことですが、1つの映画として飲み込むからこその味わいと、映像と音楽の快感がある編集でHAPPYでした。もっかい見に行きたい……。
コミカルさと人情物を孤独のグルメフォーマットで広く温かく包みこんだ良い映画でした。キャスティングが絶妙。テレ東いじりにも余念がない……。
国をまたぐ五郎ちゃんの奔走に、そうはならんやろ→なっとるやろがい!!の規模が劇映画らしい規模で笑ってしまった。とかくお腹が減るので帰りの道中は久々に肉まんを買いました。うまい……。
コミカルさと人情物を孤独のグルメフォーマットで広く温かく包みこんだ良い映画でした。キャスティングが絶妙。テレ東いじりにも余念がない……。
国をまたぐ五郎ちゃんの奔走に、そうはならんやろ→なっとるやろがい!!の規模が劇映画らしい規模で笑ってしまった。とかくお腹が減るので帰りの道中は久々に肉まんを買いました。うまい……。
近接戦闘の迫力は流石ステイサム。カッコよすぎる。今回の敵役があまりにも過ぎて、ヘルプの特殊部隊が可哀想になるレベル。いいアクション映画はじめになりました🐝
近接戦闘の迫力は流石ステイサム。カッコよすぎる。今回の敵役があまりにも過ぎて、ヘルプの特殊部隊が可哀想になるレベル。いいアクション映画はじめになりました🐝
初めアプリの招待申し込んでも全然メールが来なくて、ツイッタのフォロワさんに呼んでもらってやっとアカウントが作れた記憶……とても穏やかにおれる場である……
初めアプリの招待申し込んでも全然メールが来なくて、ツイッタのフォロワさんに呼んでもらってやっとアカウントが作れた記憶……とても穏やかにおれる場である……