沢渡秋彦(aka大橋弘)
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沢渡秋彦(aka大橋弘)
@sawandoakihiko.bsky.social
仙藥編集代表
emotional 編集代表
モーアシビ同人
第四歌集『夢見坂廃物公園』(2025年)
横浜歌人会運営委員
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大橋弘第四歌集『夢見坂廃物公園』は、仙藥のBOOTH からお買い求めいただけます。(^-^)
夢見坂廃物公園 | sen-yaku #booth_pm sen-yaku.booth.pm/items/6916516
夢見坂廃物公園 - sen-yaku - BOOTH
準備してうまくいくときその逆に蝶が出てきて間違えるとき/大橋弘 2025年4月24日発行の大橋弘第四歌集。 栞は、𠮷野裕之、笹川諒。特典(新作短歌5首掲載のL判プリント1枚)付き。ただし特典付き在庫は20部で終了。
sen-yaku.booth.pm
NOVELDAYS の投稿サイト、登場人物を登録したら翌日には「いいね」が付いたので、「いやはやありがたい」と思っていたのですが、先ほど登録するなりたちまち「いいね」がついたので、「ははーんこれは中の人がやってるな。登場人物かぶりつきとは、新春早々ご苦労さんなこった」と心底ご苦労さんに思いました。というか、作者への「ご苦労さん」なのかしら? (^-^)
January 7, 2026 at 9:48 AM
投稿中の小説の三部作、完結編も予約登録。今月中に全部あげられそう。作業していると「やっぱこりゃだめだ」と思いもするが、一度はやるしかないよね。どうあれ書いたのだから。(^-^)
January 7, 2026 at 9:31 AM
生活のことなど召使に任しておけ、ということで召使部門日中編が終了~。はーやれやれ。(^-^)
January 7, 2026 at 6:07 AM
メンタルをやられて休職していた友人から、2月に職場復帰との知らせ。昨夏から連絡すら途絶えていたので、これは嬉しいニュースだ。
January 7, 2026 at 4:38 AM
投稿している小説のPVが500に近づいた。大したことのない数字だが、自分の第四歌集の実売は、500に遠く及ばない。PVが全てのエピソードを読んだものとは思えないが、少なくともこの年末年始は、短歌より小説の方が読まれたのだ。変な気分である。(^-^)
January 6, 2026 at 5:42 AM
お寺さんに出かけなければならない用件がある。でも昼になっちゃったしなあ。どうしよ。お札を納めて、今年のをいただくのだから、行かない選択肢はないのだけれど。(^-^)
January 6, 2026 at 3:25 AM
朝から飛んだトラブル三連発のせいで、新春早々本厄感満載。飲み屋の前に家があるって、けっこう大変なの。(^-^)
January 5, 2026 at 9:54 AM
1月1日から1月4日までの4日間でなんと19首も短歌を詠んでおり、我ながらたまげたというか、やればできるの極端なやつや、みたいに驚いております。とにかくやったらできた。明日からは、散文に回帰するので、よろしくね。1月12日以降の最終エピソードに向けてもろもろ準備。でも、その前にemotional があった…。短歌もやらないと。(^-^)
January 4, 2026 at 1:36 PM
日本政府は難しい対応を迫られる、とメディアさんは言うけれど、迫られるのは「声明でどのように気をつかうか」という文飾の話であって、特段、善悪の判断には踏み込むまいよ。(^-^)
January 4, 2026 at 10:18 AM
護国寺に初詣。(^-^)
January 4, 2026 at 4:43 AM
時代に逆行、というより、時代が逆行だよなもう。(^-^)
January 4, 2026 at 1:03 AM
拘束…、拘束かよ。(^-^)
January 4, 2026 at 1:02 AM
乾燥していて、雲ひとつない青空のくせに、外干しした洗濯物の乾きが悪い。なぜよ。(^-^)
January 3, 2026 at 6:29 AM
社会の運営に経営的視点が不要だ、とは言われないけれど、上つ方というものは往々にして、目の前の人びとの生活より、制度の維持の方に重きを置いてしまう。作った制度の方が大事だから、制度疲労を粉塗するような「改善」ばかり積み重ねる。何を改善するかというと、制度であって、人びとの直面していることではない(としか見えない)のである。すいませんね新年早々。(^-^)
January 2, 2026 at 1:57 AM
ほんとに雪ふんのかな。(^-^)
January 2, 2026 at 1:49 AM
Reposted by 沢渡秋彦(aka大橋弘)
秋田魁新報「新年文芸」短歌部門第1席をいただきました。

選者の松平盟子さんの評と、インタビューしていただいたコメントとともに、1月1日の紙面に掲載されました。
January 1, 2026 at 11:33 PM
ウィーンフィルのニューイヤーコンサート見てたら、『美しき青きドナウ』の前のナンチャラシュトラウスの曲の冒頭で、見たことない打楽器がでてきて面食らった。お風呂や便所に取り付ける後づけの手すりに似てた。手すりの捕まる部位を持って、壁への取り付け部分二つ(木製)を打ち合わせて音を出す。何て言うのさ、あれ。私には手すりにしか見えなかった。手すりでも木がよければ多少は良い音はでるのかもしれないが。ちゃんとした打楽器だろう。名前もあろうよ。(^-^)
January 1, 2026 at 12:35 PM
年末年始は散文(小説)には一切タッチせず、短歌一本槍で過ごしました。その結果、できはどうあれ、数だけは短歌ができてわれながらびっくり。やればできるというべきなのかどうかわからん。なにしろ内容は、久しぶりに「内容がないよう」という感じなのだから。本領発揮かもしれない。(^-^)
January 1, 2026 at 6:26 AM
エビとクスクスのサラダをいただく。年内最後の外食。(^-^)
December 30, 2025 at 9:44 AM
ブルスカでの新アカウント開設失敗が痛い。(^-^)
December 30, 2025 at 3:02 AM
登録した時間のとおりに公開されているのをみると、ちょいと感心しちゃいますね。(^-^)
December 29, 2025 at 12:10 PM
歌人としては無名ですが、小説書きとしては無名を通り越して存在していないのも同然なので、いずれにしても先は長い。というか先はあまりない。自分が書きたかったものを書いてまずは納得するしかなく。それ以上のことは今年は考える余地もなかった。とにかく書けたということにまずは安堵した。というわけで、次、次。(^-^)
December 29, 2025 at 12:06 PM
NOVELDAYS 、年内最後の更新を先ほどを20時00分にしました。第一のエピソード完結です。(^-^)
December 29, 2025 at 11:55 AM
第五歌集を出せるなら国書刊行会から出してみたいものである。でも、鈍器本にはならんなどう頑張っても。(^-^)
December 29, 2025 at 5:57 AM
Reposted by 沢渡秋彦(aka大橋弘)
#私の本棚の雪化粧

夢見坂廃物公園
奇妙な手紙を書く人への箴言集
源氏物語ハンドブック
少年歌集・麦藁帽子
うずく、まる
December 28, 2025 at 9:42 PM