Aが仁菜とすばるの仲良し。Bはバンドスタートがログラインになってる。本来これを2話に持ってきたいくらいやろうな
改めて見返すとAは特に脚本の想定よりもコミカルになっていそうだと感じた。例えばモスのシーンやストリート問答
BGMや芝居でいい塩梅に調整されていた
Bについては「絵になればきっとよくなる」の想定で山場を投げてる(いい意味で)脚本が目立った。それこそ"誰かと生み出す"ことを楽しんでいるような…双方、熟練の技すぎた
何にせよ3話は絵や演技の仕事が幅を効かせてる⬇️
Aが仁菜とすばるの仲良し。Bはバンドスタートがログラインになってる。本来これを2話に持ってきたいくらいやろうな
改めて見返すとAは特に脚本の想定よりもコミカルになっていそうだと感じた。例えばモスのシーンやストリート問答
BGMや芝居でいい塩梅に調整されていた
Bについては「絵になればきっとよくなる」の想定で山場を投げてる(いい意味で)脚本が目立った。それこそ"誰かと生み出す"ことを楽しんでいるような…双方、熟練の技すぎた
何にせよ3話は絵や演技の仕事が幅を効かせてる⬇️
仁菜、桃香さんがだらしなさすぎて幻滅しまくってて草。この時点の仁菜なら1話「カッコいいと思います…」とか言えなくなってるな
あとAパートのログラインが桃香との別れなのはいいけど、Bパートがすばるとの邂逅はさておき"部屋に電気がつく"なのわろた。時間の使い方が贅沢すぎる
…バンドアニメのログが"電気がつく"⁉️
仁菜、桃香さんがだらしなさすぎて幻滅しまくってて草。この時点の仁菜なら1話「カッコいいと思います…」とか言えなくなってるな
あとAパートのログラインが桃香との別れなのはいいけど、Bパートがすばるとの邂逅はさておき"部屋に電気がつく"なのわろた。時間の使い方が贅沢すぎる
…バンドアニメのログが"電気がつく"⁉️
改めて見ると仁菜の徹底したお嬢様(育ちの良さ)描写に驚かされる。ごめんくださーいとかご家族とか急いでても信号無視できないところとか謝り方とか。
あと桃香さんの痛ましさも振り切れてる。大きな挫折を経て剥き出しになった心の弱い部分を守るように、周囲を威嚇するサマは見ているだけで苦しい。
"誰より優しい"という文言は言い得て妙
仁菜は歌で感じ取っていた部分と実際に話してみた感触で、最初から桃香さんの人間性に惹かれてたんだな
改めて見ると仁菜の徹底したお嬢様(育ちの良さ)描写に驚かされる。ごめんくださーいとかご家族とか急いでても信号無視できないところとか謝り方とか。
あと桃香さんの痛ましさも振り切れてる。大きな挫折を経て剥き出しになった心の弱い部分を守るように、周囲を威嚇するサマは見ているだけで苦しい。
"誰より優しい"という文言は言い得て妙
仁菜は歌で感じ取っていた部分と実際に話してみた感触で、最初から桃香さんの人間性に惹かれてたんだな
今なら新鮮な気持ちで見れる気がする
今なら新鮮な気持ちで見れる気がする
これが創作の領域ならまだいい。外側由来の無力感というのは…まあ、筆舌に尽くしがたい
とはいえこんなものは続けていけば百万回は経験することになるだろうから、なるべく高い基準で適応していくしかないよね
これが創作の領域ならまだいい。外側由来の無力感というのは…まあ、筆舌に尽くしがたい
とはいえこんなものは続けていけば百万回は経験することになるだろうから、なるべく高い基準で適応していくしかないよね
あれだけ色々あったのに最後ヌルッと行ったせいで実感は湧いてないけど
さあ頑張るか(本当に遠い目をしている)
あれだけ色々あったのに最後ヌルッと行ったせいで実感は湧いてないけど
さあ頑張るか(本当に遠い目をしている)
相変わらず激烈にいい。ギギ、ケネス、特にハサウェイのグロテスクなまでのキャラ造形が心を掴んで離さないし、戦闘シーンも本当に自分が機体に乗り込んでいるような臨場感がある
第3章までには絶対に逆シャアまで観る
相変わらず激烈にいい。ギギ、ケネス、特にハサウェイのグロテスクなまでのキャラ造形が心を掴んで離さないし、戦闘シーンも本当に自分が機体に乗り込んでいるような臨場感がある
第3章までには絶対に逆シャアまで観る
相変わらずロジカルな作劇。1期に引き続きめちゃくちゃ面白い。舞台を恋愛リアリティショーから2.5次元舞台(殺陣)にしたのも絵面的な映えと緩急があってよかった。
ただ、こんなすごい人でも"劇中劇問題"は切り抜けられなかったし、終盤は若干の息切れを感じた…。
見切り発車な部分が大きいのかもしれない。3期はやや不安。
相変わらずロジカルな作劇。1期に引き続きめちゃくちゃ面白い。舞台を恋愛リアリティショーから2.5次元舞台(殺陣)にしたのも絵面的な映えと緩急があってよかった。
ただ、こんなすごい人でも"劇中劇問題"は切り抜けられなかったし、終盤は若干の息切れを感じた…。
見切り発車な部分が大きいのかもしれない。3期はやや不安。
唐突に読んでみたけど、やっぱり普段読まないものからしか得られないものがあるな
・ゆるゆり→公式推しcpはありつつも、マイナーも許容する…いや、むしろそれすらも作者が楽しんでる感じ。この作品は何もかもが許される温かみに満ちている。また「このキャラとこのキャラはこんな会話や対応をする」の大切さを教わった(お前は何を読んでるんだ)
・大室家→ゆるゆりより少し対象年齢を上げた感じ?『ゆり』ではなく『百合』というか。これはこれで百合的な面白みが増していい。
色々言ったが、絵が可愛すぎてどうかしてるやろ!!
唐突に読んでみたけど、やっぱり普段読まないものからしか得られないものがあるな
・ゆるゆり→公式推しcpはありつつも、マイナーも許容する…いや、むしろそれすらも作者が楽しんでる感じ。この作品は何もかもが許される温かみに満ちている。また「このキャラとこのキャラはこんな会話や対応をする」の大切さを教わった(お前は何を読んでるんだ)
・大室家→ゆるゆりより少し対象年齢を上げた感じ?『ゆり』ではなく『百合』というか。これはこれで百合的な面白みが増していい。
色々言ったが、絵が可愛すぎてどうかしてるやろ!!
えっっぐい。超絶よかった。
まず掴みがとても上品。会話を推進力にする自信と気高さ。そこにそれとなく説明や伏線、SF的な表現を潜ませる。情報量としては膨大だが、客が混乱しないギリギリに収まっている。
かと思えば第一の山場が訪れる。これがまたキャッチーでダイナミックでスマート。心を鷲掴みにされる。
以降は主要人物3人の立場や人間性が明らかになっていくが、特筆すべきはハサウェイの造形。逆シャアを観てないため推測の範囲は大きいけれど、彼が如何なるカリスマであるかが見え隠れしつつ、根本に"幼さ"があることが示される。これがまた露骨すぎなくていい。⬇️
えっっぐい。超絶よかった。
まず掴みがとても上品。会話を推進力にする自信と気高さ。そこにそれとなく説明や伏線、SF的な表現を潜ませる。情報量としては膨大だが、客が混乱しないギリギリに収まっている。
かと思えば第一の山場が訪れる。これがまたキャッチーでダイナミックでスマート。心を鷲掴みにされる。
以降は主要人物3人の立場や人間性が明らかになっていくが、特筆すべきはハサウェイの造形。逆シャアを観てないため推測の範囲は大きいけれど、彼が如何なるカリスマであるかが見え隠れしつつ、根本に"幼さ"があることが示される。これがまた露骨すぎなくていい。⬇️
7割ほどは読んだけど、正直…個人的には刺さらなかった。ど頭は良かったんだけど、以降は何を楽しみに読んでいいのかわからなかった。
展開に起伏はなく(起承承承承…)キャラクターに特異な要素もなく、設定や描写やバトルも幾千回繰り返されたファンタジーと変わらない…。でも本作は人気(?)と聞いてるから、ラノベは難しいかもしれない。
良かった点としては、文章がとにかく読み易かった。横書きを想定していそうな感じ。必要なことしか書かれていない
7割ほどは読んだけど、正直…個人的には刺さらなかった。ど頭は良かったんだけど、以降は何を楽しみに読んでいいのかわからなかった。
展開に起伏はなく(起承承承承…)キャラクターに特異な要素もなく、設定や描写やバトルも幾千回繰り返されたファンタジーと変わらない…。でも本作は人気(?)と聞いてるから、ラノベは難しいかもしれない。
良かった点としては、文章がとにかく読み易かった。横書きを想定していそうな感じ。必要なことしか書かれていない
うん、これはやばいわ。何もかもが出来すぎてるし突き抜けてる。まどマギが魔法少女を、ガルクラがガールズバンドを終わらせたように、アイドルはこれで終わりじゃないのか…?まだ1月だけど2026年最高ありえる。
テンポキャラ構成デザイン漫画ストーリー、すべて完璧。とてつもないです
うん、これはやばいわ。何もかもが出来すぎてるし突き抜けてる。まどマギが魔法少女を、ガルクラがガールズバンドを終わらせたように、アイドルはこれで終わりじゃないのか…?まだ1月だけど2026年最高ありえる。
テンポキャラ構成デザイン漫画ストーリー、すべて完璧。とてつもないです
かぐや姫、初音ミク、ネット&推し文化、SF、百合。色んなアイデアが結集して作られた作品。最初はかぐやの非合理的な行動に疲弊した(それこそ彩葉のように)んだけど、中盤からは明瞭で万能で快活なヒーローに憧れてた。
久々に善で構成された物語を観れたし、夢見れた!!
かぐや姫、初音ミク、ネット&推し文化、SF、百合。色んなアイデアが結集して作られた作品。最初はかぐやの非合理的な行動に疲弊した(それこそ彩葉のように)んだけど、中盤からは明瞭で万能で快活なヒーローに憧れてた。
久々に善で構成された物語を観れたし、夢見れた!!
過去いちばん面白いラノベだったけど…信じられないほどに悪趣味だった。本作は一見設定とアイデア頼りに見えるけど、実際は作者様の巧みな描写と工夫の数々によりここまで昇華されている。頭の良さと地力の高さが節々から窺えた。とはいえ悪趣味だけど…いや物語なんて総じて悪趣味か。そっか‼️‼️‼️
過去いちばん面白いラノベだったけど…信じられないほどに悪趣味だった。本作は一見設定とアイデア頼りに見えるけど、実際は作者様の巧みな描写と工夫の数々によりここまで昇華されている。頭の良さと地力の高さが節々から窺えた。とはいえ悪趣味だけど…いや物語なんて総じて悪趣味か。そっか‼️‼️‼️
脚本が良かったし、作画もいいし面白かった。こういう美少女アニメの対極にある美少年アニメ(?)も色々観ていきたい。いや対極にあると言っても構造やバランスは同じなんだけど「なるほど」となる
脚本が良かったし、作画もいいし面白かった。こういう美少女アニメの対極にある美少年アニメ(?)も色々観ていきたい。いや対極にあると言っても構造やバランスは同じなんだけど「なるほど」となる
時代を経て形を変えど繰り返される性と暴力の営み。奪い奪われる負の連鎖は不幸であることの束縛のようにすら感じられる。しかし、それ故に月ぬ走いや、馬ぬ走い…!!
時代を経て形を変えど繰り返される性と暴力の営み。奪い奪われる負の連鎖は不幸であることの束縛のようにすら感じられる。しかし、それ故に月ぬ走いや、馬ぬ走い…!!
面白いかと言われたら違うけど楽しい。超ハイテンポで進むミュージカル
面白いかと言われたら違うけど楽しい。超ハイテンポで進むミュージカル
無意味に感じられた工程にも意味を見出せ始めた
無意味に感じられた工程にも意味を見出せ始めた
得能先生の萌えとリアルのバランス感覚、NEW GAME!時代からすごく好き。
あと絵が可愛すぎて反則
得能先生の萌えとリアルのバランス感覚、NEW GAME!時代からすごく好き。
あと絵が可愛すぎて反則
私たちが今まさにいるこの毒にも薬にもなり得る領域を、ささやかな前進に昇華できる大人でありたいと思えました。大傑作でした!!
私たちが今まさにいるこの毒にも薬にもなり得る領域を、ささやかな前進に昇華できる大人でありたいと思えました。大傑作でした!!
□前期:ガルクラの二次創作残り2作と引退(徹底して仮説と検証の繰り返し)・守らずに攻める・音楽の仕事をきちんと波に乗せる・インプット(特に読書)・体験の重視
□後期:一次創作の開始(1作は完成)・オンリーイベ完遂
□前期:ガルクラの二次創作残り2作と引退(徹底して仮説と検証の繰り返し)・守らずに攻める・音楽の仕事をきちんと波に乗せる・インプット(特に読書)・体験の重視
□後期:一次創作の開始(1作は完成)・オンリーイベ完遂
信じられないくらいに面白かった。この作品は作者自身嘘を吐きまくりながら執筆してるんだけど、作劇の手練手管でまんまと手のひらの上で転がされる。過去いちばん悔しい思いをしたかも。計算し尽くされた傑作でした
信じられないくらいに面白かった。この作品は作者自身嘘を吐きまくりながら執筆してるんだけど、作劇の手練手管でまんまと手のひらの上で転がされる。過去いちばん悔しい思いをしたかも。計算し尽くされた傑作でした
セックスアンドバイオレンスの傑作エンタメ。人間の本能を燻るような作品で慢性的にあらゆる器官が刺激される。しかもそれだけに留まらず格闘漫画としても上質なので知識欲さえも突いてくる。言うまでもなく構成もうまい。
セックスアンドバイオレンスの傑作エンタメ。人間の本能を燻るような作品で慢性的にあらゆる器官が刺激される。しかもそれだけに留まらず格闘漫画としても上質なので知識欲さえも突いてくる。言うまでもなく構成もうまい。