佐伯信二
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悪役“正体”はゆるかわキャラ? 「ミッション:インポッシブル」ポム・クレメンティエフ
mainichi.jp/articles/202...
イーサン・ハントを追い詰める冷徹なビランは映画の中だけ。素顔は、夜はゆるかわキャラに「“変身”するんです」
#ひとシネマ #ミッションインポッシブル #ポムクレメンティエフ
あの悪役“正体”はゆるかわキャラ? 「ミッション:インポッシブル」最新作 ポム・クレメンティエフ | 毎日新聞
「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」にパリス役で出演したポム・クレメンティエフ。前作「デッドレコニング」で、トム・クルーズ演じるイーサン・ハントを死の寸前まで追い詰め、冷徹なビラン(悪役)として強烈なインパクトを残した。しかし眼光鋭くクールなたたずまいは、映画の中だけ。聞けば「昼
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June 6, 2025 at 5:53 PM
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シネマの週末・毎日新聞「国宝」絢爛豪華、俳優陣の頑張り 高揚感に満ちたメロドラマ mainichi.jp/articles/202...
吉沢亮、横浜流星の美しさ。手指の先までなめるようなカメラ、荘厳な美術。手間と製作費を費やし溝口健二や成瀬巳喜男の芸道ものに連なる新たな大作
#ひとシネマ #国宝 #横浜流星 #吉沢亮
シネマの週末・トピックス:国宝 | 毎日新聞
吉田修一の同名小説を「悪人」の李相日監督が映画化。喜久雄(吉沢亮)は任俠(にんきょう)の家に生まれながらも上方歌舞伎の名門当主・花井半二郎(渡辺謙)に引き取られる。半二郎の跡取りの俊介(横浜流星)と兄弟のように育ち、女形として芸を磨いていく。ある日、半二郎は事故で入院するが、代役に俊介ではなく喜久
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June 6, 2025 at 5:47 PM
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カズオ・イシグロさん、カンヌで語った映画の力と「混迷する世界」 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...
「芸術は感情を共有する場所を提供してくれます。普通の人間として会話をし、互いを理解することが大事なのです」
#ひとシネマ #カズオイシグロ #遠い山なみの光 #カンヌ国際映画祭
ひとシネマ:カズオ・イシグロさん、カンヌで語った映画の力と「混迷する世界」 | 毎日新聞
ノーベル文学賞作家、カズオ・イシグロさん(70)の長編小説デビュー作「遠い山なみの光」が石川慶監督によって映画化され、フランスで開催中の第78回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門に出品された。
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May 23, 2025 at 9:51 AM
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ひとシネマ:「生意気ですみませーん」 天才・草彅剛の謙虚さが生み出す名演 mainichi.jp/articles/202...
演技の要は「生き方」という草彅さん。敬愛する高倉健さんら恩人たちのことを常に考え「どういうふうに生きてくかって、問いかけてる」。
#ひとシネマ #新幹線大爆破 #草彅剛 #高倉健
ひとシネマ:「生意気ですみませーん」 天才・草彅剛の謙虚さが生み出す名演 | 毎日新聞
「よろしくお願いしまーす!」と元気よく登場し、取材の間中、ずっとハイテンション。  「演技はルールのない総合格闘技」「画面の僕はその時の僕で、今の僕じゃない」――。
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April 27, 2025 at 2:55 AM
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<ネタバレなし>「新幹線大爆破」リブート版、原作とはここが違ってここがいい! mainichi.jp/articles/202...
JR全面協力で迫力倍増。ホームを通過する風圧カットで「爆弾を仕掛けられて走り続けるはやぶさ60号がフィクションからリアルに」#ひとシネマ #新幹線大爆破 #草彅剛 #のん
オンラインの森:<ネタバレなし>「新幹線大爆破」リブート版、原作とはここが違ってここがいい! | 毎日新聞
1975年に劇場で公開された「新幹線大爆破」は、新幹線に爆弾が仕掛けられ、時速80キロ以下になると爆発するという状況下で、国と犯人との攻防戦が描かれるタイムサスペンスの傑作だ。
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April 22, 2025 at 5:12 AM
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夢をかなえる劇場
mainichi.jp/articles/202...
ドリカム・中村正人さんが「Page30」上映のために造ったテント映画館「渋谷ドリカムシアター」。「夢をかなえる場所に」と呼びかけています。
#Page30 #渋谷ドリカムシアター #中村正人 #紀伊宗之
映画のミカタ:夢をかなえる劇場=勝田友巳 | 毎日新聞
映画館のほとんどがシネコンになり、便利できれいだけれど画一的で個性がない。そんなご時世に東京・渋谷で開館した「渋谷ドリカムシアター」は、いっぷう変わった映画館だ。堤幸彦監督の新作「Page30」を上映するために、DREAMS COME TRUEの中村正人が建てて支配人を務める。渋谷警察署の隣、駐車
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April 21, 2025 at 10:23 AM
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シネマの週末:104歳、哲代さんのひとり暮らし
mainichi.jp/articles/202...
100歳を超えてひとりで暮らる哲代さんの、日常を慈しみ、感謝をする日々にカメラを向けた。老いたときの人との関わり方、頼り方についての理想とヒントに満ちたドキュメンタリー
#ひとシネマ #104歳哲代さんのひとり暮らし
シネマの週末・トピックス:104歳、哲代さんのひとり暮らし | 毎日新聞
広島県尾道市の自然豊かな町で、100歳を超えてひとり暮らし。地元のテレビなどで紹介され、心も体もさびない生き方をつづった著書も人気を呼んでいる石井哲代さん。転ばないようにつえを片手に後ろ向きで坂を下り、畑で育てた野菜でみそ汁を作る。雑草をきれいに抜き、家の周りを整える。日常を慈しみ、感謝をする日々
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April 18, 2025 at 11:22 AM
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クラプトンの春! 武道館&伝説的ライブ映画で“神のギター”に酔え mainichi.jp/articles/202...
激動を経てたどり着いた80歳クラプトンの境地。豊穣なブルーススピリット、色あせないギターへの情熱。「彼の寄り道に深く感謝する」
#エリック・クラプトン #ナッシング・バット・ザ・ブルース
クラプトンの春! 武道館&伝説的ライブ映画で“神のギター”に酔え | 毎日新聞
かなり昔のことになるけれど、ミラノのドゥオーモ辺りを散歩していたときのこと。  こちらに向かって歩いてくる、濃紺のカシミヤのコートを着たサングラス姿のイカした男性が視界に飛び込んだ。映画スターのように香りたつ強烈な存在感に目を見張る。
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April 15, 2025 at 11:56 PM
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「啓示」心の闇がずしりと迫る秀逸韓国スリラー mainichi.jp/articles/202...
ヒットメーカー、ヨン・サンホ監督の最新作。「キャリア初期のテーマ性へと精神的に回帰したとも言える一作。なおかつ、ヨン監督らしい緩急自在のサスペンスフルな語り口も堪能できる」
#ひとシネマ #啓示 #ヨンサンホ
謎とスリルのアンソロジー:「啓示」心の闇がずしりと迫る秀逸韓国スリラー | 毎日新聞
ヨン・サンホ監督は、サバイバルアクションとヒューマンドラマを高度に合体させたゾンビ映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」(2016年)で世界的な成功を収めたフィルムメーカーだ。その後も続編の「新感染半島 ファイナル・ステージ」(20年)やNetflixのドラマシリーズ「地獄が呼んでいる」(21年
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April 11, 2025 at 11:36 AM
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ひとシネマ:「敵」がアジア版アカデミー賞で最優秀監督賞! 吉田大八監督「複数部門候補入りに感謝、喜び」
「興行の桁が二つ違う作品が並ぶ映画祭は、作品の良さで映画を語り、広める場」
mainichi.jp/articles/202...

#ひとシネマ #敵 #吉田大八 #長塚京 #アジア・フィルム・アワード
ひとシネマ:「敵」がアジア版アカデミー賞で最優秀監督賞! 吉田大八監督「複数部門候補入りに感謝、喜び」 | 毎日新聞
アジア版アカデミー賞とされる「第18回アジア・フィルム・アワード(AFA)」で、日本映画「敵」の吉田大八監督が最優秀監督賞を受賞した。吉田監督と主演の長塚京三が3月16日に香港・戯曲センターで開催された授賞式に参加。AFAの意義、映画界の未来について現地で話を聞いた。
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April 2, 2025 at 7:46 AM
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「ココでのはなし」(公開中)のこささりょうま監督と主演の山本奈衣瑠さんのインタビューです。

「親しみやすい雰囲気とカリスマ的な存在」と監督が主演に望んだ山本さん。
「1人の人間として豊かであることが一番、…大事にしているのは、楽しく生きること」

#ひとシネマ
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山本奈衣瑠にブレークの予感 世界を魅了する〝等身大の日本人〟「ココでのはなし」 - ひとシネマ
「ココでのはなし」で主演した山本奈衣瑠は2024年、「SUPER HAPPY FOREVER」などメインキャストとして出演した作品が4本も公開される。...
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November 16, 2024 at 12:00 AM
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「アイミタガイ」(公開中)に主演した黒木華さんのインタビューです。

「誰かを演じることで存在できた。自分以外になれるのが楽しいし、舞台を見てくれた人が何かを感じてくれたり、持って帰ってくれたりすることがすごくうれしい」

#ひとシネマ
hitocinema.mainichi.jp/article/inte...
黒木華「ステキだったよ」褒められたうれしさ、今でも 「アイミタガイ」 - ひとシネマ
「演じることが、ただただ楽しい」と黒木華。舞台に映画にドラマに、アクの強いくせ者から地味な引っ込み思案まで、剛柔自在。微細な表情の変化で複雑な感情を繊...
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November 16, 2024 at 12:03 AM
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「本心」(公開中)に主演した池松壮亮さんと原作者の平野啓一郎さんのインタビューです。

映画化のきっかけは池松さんの提案から。
ピュアで真面目な人間の生きる姿を描きたいと語る平野さんは、
「池松さんご自身がそういう方なので、非常にうれしかった」

#ひとシネマ
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池松壮亮と石井裕也監督の9度目のタッグは「これを映画化すべきだ」から始まった 平野啓一郎原作の映画「本心」 - ひとシネマ
石井裕也監督の最新作「本心」は、平野啓一郎による同名小説を映画化したものだ。テクノロジーが急速に進化し仮想空間でのやりとりが当たり前となった少し先の日...
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November 16, 2024 at 12:18 AM