Sato Shuntaro|佐藤俊太朗
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Sato Shuntaro|佐藤俊太朗
@shuntarooo3.bsky.social
生物統計学/疫学の方法論/長崎大学/ 医学系研究のデザインや統計のコンサルが得意です。 共同研究等やお仕事依頼はDMください。 現代疫学(監訳、学術図書出版社)。コメントは個人の見解で組織を代表するものではないです。
HP: https://shuntaro-sato.studio.site/
資料もコードも配布なので、自分なら秒ですね笑
February 6, 2026 at 1:03 PM
まじめに考えるとTable 2 fallacyだと思います.ハーキングは,それで研究を維持している人やそれが研究だと思っている人がいるから
February 6, 2026 at 3:56 AM
第二部では,佐藤から,いくつか実用例とともに,RパッケージmediationとCMAverseを用いた実装も示します.推定,結果の解釈,図表化までの一連の流れを示し,理論と実践の接続を図ります.
第三部では篠崎先生に戻り,私が知りたかった因果媒介分析のあれこれ(理論と応用のギャップ等)への回答やアドバンスドなトピックにも触れていただきます.

オンデマンドはなくリアルタイムのみの開催です.ただし資料は公開します.

関心ある方は是非申し込みください.
sites.google.com/kurume-u.ac....
RWDセミナー2026
重要なお知らせ 2/6(金) 11:30以前 に参加登録された方はメールアドレスがうまく取得できていない可能性がありますので再度「参加登録」を行ってください(2/6(金)
sites.google.com
February 6, 2026 at 3:55 AM
10章に書いてありました!大丈夫そうですね.がんばってください!
February 4, 2026 at 1:51 AM
記述でも芯があれば全然良いんですけどね.なんだか先生もしんどい立場ですね.
February 3, 2026 at 12:12 PM
そういうの多いですよねー
February 3, 2026 at 11:54 AM
統合すること自体は理論的な保証はあるんですか。一般的なmiは頻度論では保証されてると思いますが
February 3, 2026 at 11:53 AM