現在は94の🦍&🦇ですが、【左右非固定】です。
左右固定の方で逆カプ地雷は自衛お願いします。
だけど開けることはせずに、ゆるっとフタを撫でる。
「……はよ、ドラ公…」
1人で朝起きた時に最初に声に出す言葉は、いつも同じ。
棺桶から手を離して立ち上がってから大きく伸びをして、テーブルに向かうとぱちんと手を合わせた。
「いただきます」
いつもの朝のルーティン。
だけど開けることはせずに、ゆるっとフタを撫でる。
「……はよ、ドラ公…」
1人で朝起きた時に最初に声に出す言葉は、いつも同じ。
棺桶から手を離して立ち上がってから大きく伸びをして、テーブルに向かうとぱちんと手を合わせた。
「いただきます」
いつもの朝のルーティン。
炊きたてのいい香りに口の中に涎が溜まる。それをごくんと飲み込んでから茶碗に移して、箸を持って再びテーブルへと置いた。
時計を見ると7時半を指している。
今日は10時からフクマさんと打ち合わせ。そのあと頼まれた買い物をして、16時から依頼人と会って、夜はギルド。
ざっくりと一日の予定を考えつつ、ゆっくりとソファの方へと足を向けて、その横にある棺桶の前にしゃがむ。
カーテンの向こうはもう日が昇っている。遮光カーテンでその光が室内に入ってくることはほぼないので、この蓋を開けたとしても問題は無いだろう。
炊きたてのいい香りに口の中に涎が溜まる。それをごくんと飲み込んでから茶碗に移して、箸を持って再びテーブルへと置いた。
時計を見ると7時半を指している。
今日は10時からフクマさんと打ち合わせ。そのあと頼まれた買い物をして、16時から依頼人と会って、夜はギルド。
ざっくりと一日の予定を考えつつ、ゆっくりとソファの方へと足を向けて、その横にある棺桶の前にしゃがむ。
カーテンの向こうはもう日が昇っている。遮光カーテンでその光が室内に入ってくることはほぼないので、この蓋を開けたとしても問題は無いだろう。
冷蔵庫を開けて常備されてる麦茶をグラスに注いだ後、『朝食』と書いてあるメモが貼ってあるタッパーが三つとラップのかかった皿を取り出した。
タッパーのうちひとつは密閉式だから多分味噌汁。大きめのタッパーには大根の煮物と、ひじきの煮物。小さめのものには、輪切りのキウイが入っていた。
ラップのかかった少し大きめの皿には、焼き鮭。そういや昨日安かったから買ったんだったかと思い出す。
麦茶をぐいっと飲んでから、焼き鮭の皿にタッパーの中身を乗せて残りを冷蔵庫にしまった。キウイのタッパーだけはそのまま。味噌汁を容器ごと温めてから、汁椀に移す。
冷蔵庫を開けて常備されてる麦茶をグラスに注いだ後、『朝食』と書いてあるメモが貼ってあるタッパーが三つとラップのかかった皿を取り出した。
タッパーのうちひとつは密閉式だから多分味噌汁。大きめのタッパーには大根の煮物と、ひじきの煮物。小さめのものには、輪切りのキウイが入っていた。
ラップのかかった少し大きめの皿には、焼き鮭。そういや昨日安かったから買ったんだったかと思い出す。
麦茶をぐいっと飲んでから、焼き鮭の皿にタッパーの中身を乗せて残りを冷蔵庫にしまった。キウイのタッパーだけはそのまま。味噌汁を容器ごと温めてから、汁椀に移す。
「なんだよ突然」
『いや、君昨日シーツにくるまって体丸めて寝てたから寒いのかなって』
「あー…確かにちょっと肌寒くなって来たよな…」
『だから毛布だそうかなって思って』
「つか空調の温度上げろよ」
『節電だよ、ロくん』
「電気代くらい払ってやる」
『地球に優しくエコ活動しようね。とりあえず毛布だそうか』
「ならせめてあったかい毛布買おうぜ…」
別に室温くらい上げてもいいんだけど、毛布に丸まった君が擦り寄ってくるのが可愛くて仕方ないから嫌だなんて言ったら、真っ赤な顔して怒るだろうから。
ネコちゃんみたいだね。
「なんだよ突然」
『いや、君昨日シーツにくるまって体丸めて寝てたから寒いのかなって』
「あー…確かにちょっと肌寒くなって来たよな…」
『だから毛布だそうかなって思って』
「つか空調の温度上げろよ」
『節電だよ、ロくん』
「電気代くらい払ってやる」
『地球に優しくエコ活動しようね。とりあえず毛布だそうか』
「ならせめてあったかい毛布買おうぜ…」
別に室温くらい上げてもいいんだけど、毛布に丸まった君が擦り寄ってくるのが可愛くて仕方ないから嫌だなんて言ったら、真っ赤な顔して怒るだろうから。
ネコちゃんみたいだね。
『気がついた?ごめんね。そんな疲れてるなんて気づかなくて』
「おれ、落ちてた…?」
『突然グッタリしたからびっくりしたよ…いいから寝て。起きたら温かいスープでも作るよ』
「…でも、お前…中途半端だろ…」
『大丈…まってまって何してんの?!』
「くちでする…」
『大丈夫だから!』
「したい(ぺろ)」
『ングッ』
「……だめ…?」
『眠かったら途中でちゃんと止めてね…っ!』
「んふふ…わかった…(パクッ)」
「お前俺が寝てるうちに口に出した?なんか苦い」
『したいっていったの君だし、ダメって言ったのに飲んだの君だからね!』
『気がついた?ごめんね。そんな疲れてるなんて気づかなくて』
「おれ、落ちてた…?」
『突然グッタリしたからびっくりしたよ…いいから寝て。起きたら温かいスープでも作るよ』
「…でも、お前…中途半端だろ…」
『大丈…まってまって何してんの?!』
「くちでする…」
『大丈夫だから!』
「したい(ぺろ)」
『ングッ』
「……だめ…?」
『眠かったら途中でちゃんと止めてね…っ!』
「んふふ…わかった…(パクッ)」
「お前俺が寝てるうちに口に出した?なんか苦い」
『したいっていったの君だし、ダメって言ったのに飲んだの君だからね!』
「なんだこれ」
『なんか…タニッ!タニッ!て言ってるけど、威嚇?』
「色味がお前に似てんな(ツンツン)」
『えぇ…?そうかなぁ…お腹すいてるのかなぁ?🍎パイ食べるかい?』
(お口ガパァ&ムッシャァ)
『え、いますごいお口開いた怖っ(スナァ)』
「あ、おいタヒぬな馬鹿!」
(タニッ!タニッッ!!)
『うーん。威嚇なのかただの鳴き声なのか…』
「でもなんか可愛くねぇか?コイツ」
『君、案外好きだよね…』
「🧛♂️ではなさそうだし、お前もうちくるか?(ちゅ)」
『?!』
(?!タニィ❤ぎゅ)
「お、くるか?」
『だめーー!!!なんかそいつだめーー!!』
(タニィ…ニヤリ)
「なんだこれ」
『なんか…タニッ!タニッ!て言ってるけど、威嚇?』
「色味がお前に似てんな(ツンツン)」
『えぇ…?そうかなぁ…お腹すいてるのかなぁ?🍎パイ食べるかい?』
(お口ガパァ&ムッシャァ)
『え、いますごいお口開いた怖っ(スナァ)』
「あ、おいタヒぬな馬鹿!」
(タニッ!タニッッ!!)
『うーん。威嚇なのかただの鳴き声なのか…』
「でもなんか可愛くねぇか?コイツ」
『君、案外好きだよね…』
「🧛♂️ではなさそうだし、お前もうちくるか?(ちゅ)」
『?!』
(?!タニィ❤ぎゅ)
「お、くるか?」
『だめーー!!!なんかそいつだめーー!!』
(タニィ…ニヤリ)
『特には…』
「目隠し」
『たまにやるよね?』
「無理矢理」
『好きじゃないなぁ』
「女装」
『そういう癖はないね』
「じゃあこれならどうだ?」
『なに?』
「今、ボトムの下何も履いてない」
『!君それでここまできたの?!』
「好きか?」
「もー!!」
『特には…』
「目隠し」
『たまにやるよね?』
「無理矢理」
『好きじゃないなぁ』
「女装」
『そういう癖はないね』
「じゃあこれならどうだ?」
『なに?』
「今、ボトムの下何も履いてない」
『!君それでここまできたの?!』
「好きか?」
「もー!!」
『読んでないよ。つまりは私も生きてない、と…それでいいの?』
「何がだ?」
『君の望みを叶えるために、私がタヒぬんだよ。それでいいの?』
「…」
『ご飯作ったり、キスしたり、ハグしたり』
「…」
『そういうこと出来なくなるけど、それでいいならその望み叶えてあげられなくはないかなぁ。おじーさまに頼めば多分』
「…」
『…』
「……………………やだ」
『ンッフフ、そんな泣きそうな顔しないで。やめようね、こんな話』
※ドロ本没収
『読んでないよ。つまりは私も生きてない、と…それでいいの?』
「何がだ?」
『君の望みを叶えるために、私がタヒぬんだよ。それでいいの?』
「…」
『ご飯作ったり、キスしたり、ハグしたり』
「…」
『そういうこと出来なくなるけど、それでいいならその望み叶えてあげられなくはないかなぁ。おじーさまに頼めば多分』
「…」
『…』
「……………………やだ」
『ンッフフ、そんな泣きそうな顔しないで。やめようね、こんな話』
※ドロ本没収
『なんて?』
「この世界のお前は心臓を俺に渡している」
『へえ、そうなんだ?』
「別世界線とはいえ、お前なわけだ」
『何となく言われることの予想がついてきた』
「これはお前でも出来るってことだな?」
『言うと思った。私の心臓を君に、ねぇ?』
「できるだろ?」
『🧛♂️の心臓だよ?人間がおいそれと受け取れるものかなぁ…』
「別世界線の俺が出来てるんだから出来るんじゃねぇの?」
『というか、したいの?』
「したい!ネタになるだろ!んなの!」
『だと思った…でもその為には君の心臓が無くならないといけないし、心臓無くなったら多分私も実態保っていられないんじゃない?』
『なんて?』
「この世界のお前は心臓を俺に渡している」
『へえ、そうなんだ?』
「別世界線とはいえ、お前なわけだ」
『何となく言われることの予想がついてきた』
「これはお前でも出来るってことだな?」
『言うと思った。私の心臓を君に、ねぇ?』
「できるだろ?」
『🧛♂️の心臓だよ?人間がおいそれと受け取れるものかなぁ…』
「別世界線の俺が出来てるんだから出来るんじゃねぇの?」
『というか、したいの?』
「したい!ネタになるだろ!んなの!」
『だと思った…でもその為には君の心臓が無くならないといけないし、心臓無くなったら多分私も実態保っていられないんじゃない?』
『……君さぁ』
「んだよ」
『断られる可能性考えた?』
「断られる理由がねぇな」
『…ほんと、その自信がすごいよね…』
「30年かけてのプロポース゛断られるなんて考えたことねぇな」
『……』
「断るつもりだったか?」
『…そんなわけないだろう。君の残りの人生ぜんぶ私によこせ!』
「ふはっ、いい返事だ。愛してるぜダーリン♡」
※そのうち転イヒしそうな読ドロ
『……君さぁ』
「んだよ」
『断られる可能性考えた?』
「断られる理由がねぇな」
『…ほんと、その自信がすごいよね…』
「30年かけてのプロポース゛断られるなんて考えたことねぇな」
『……』
「断るつもりだったか?」
『…そんなわけないだろう。君の残りの人生ぜんぶ私によこせ!』
「ふはっ、いい返事だ。愛してるぜダーリン♡」
※そのうち転イヒしそうな読ドロ
「大喜利やってんじゃねえんだよ。お前シソヨソ来い」
『あ、君がこっちに越してくるんじゃないんだ』
「仕事あんだよ、俺は」
『確かに。そうだねぇ。人間にしてはそれなりに長い時間を君に使わせたんだし、残りの半分は私が使ってもいいかなぁ』
「まあ明日タヒぬかもだけどな」
『不吉なこと言わないでくれ』
「そういう仕事してんだよ。……だから、来いよ」
『…ふふ、そうだね。君が簡単にタヒなないように見張らないとだし』
「うるせぇ。決まりだな」
『君の家に行けばいいのかな?』
「おう。家買ったから」
『…は?』
「今の家狭いからな。新築の家買った」
『は?!』
「大喜利やってんじゃねえんだよ。お前シソヨソ来い」
『あ、君がこっちに越してくるんじゃないんだ』
「仕事あんだよ、俺は」
『確かに。そうだねぇ。人間にしてはそれなりに長い時間を君に使わせたんだし、残りの半分は私が使ってもいいかなぁ』
「まあ明日タヒぬかもだけどな」
『不吉なこと言わないでくれ』
「そういう仕事してんだよ。……だから、来いよ」
『…ふふ、そうだね。君が簡単にタヒなないように見張らないとだし』
「うるせぇ。決まりだな」
『君の家に行けばいいのかな?』
「おう。家買ったから」
『…は?』
「今の家狭いからな。新築の家買った」
『は?!』
「で、何だかんだと30年も通い妻してるわけなんだが」
『突然何?』
「人間は短命種だ」
『うん』
「俺も気づけば50過ぎなんだわ」
『うん』
「なんとか100まで生きるとして完全な折り返しに入った」
『え、あと50年しか一緒にいられないの?』
「そっちの寿命が長いんだよ馬ぁ鹿」
『…もっと君と一緒にいたいな…でも転イヒはしないだろ、君』
「退シ台人ができるわけねぇだろ」
『どうしたらいい?』
「そこで最初に戻る」
『うん?』
「通い妻。つまりはそこそこ遠いここに俺は通ってる」
『うん』
「来る時間もそこそこかかるわけだ」
『うん』
「この時間、勿体なくねぇか?」
「で、何だかんだと30年も通い妻してるわけなんだが」
『突然何?』
「人間は短命種だ」
『うん』
「俺も気づけば50過ぎなんだわ」
『うん』
「なんとか100まで生きるとして完全な折り返しに入った」
『え、あと50年しか一緒にいられないの?』
「そっちの寿命が長いんだよ馬ぁ鹿」
『…もっと君と一緒にいたいな…でも転イヒはしないだろ、君』
「退シ台人ができるわけねぇだろ」
『どうしたらいい?』
「そこで最初に戻る」
『うん?』
「通い妻。つまりはそこそこ遠いここに俺は通ってる」
『うん』
「来る時間もそこそこかかるわけだ」
『うん』
「この時間、勿体なくねぇか?」
『君がそんなこと言うなんて…ポンチにでもあった?』
「セーヨク魔人みたいな言い方すんな。セッはしねぇがフェrはする」
『tntn893は健在だった。したくない理由を聞いても?』
「…今日の相手が【🧛♂️喘ぎ声がいつもより大きい君が見たい】だった」
『セッしようか』
『君がそんなこと言うなんて…ポンチにでもあった?』
「セーヨク魔人みたいな言い方すんな。セッはしねぇがフェrはする」
『tntn893は健在だった。したくない理由を聞いても?』
「…今日の相手が【🧛♂️喘ぎ声がいつもより大きい君が見たい】だった」
『セッしようか』
『黙ってれば美青年だなって』
「…🧛♂️は綺麗なもんが好きなんだろ?」
『勿論』
「じゃあこの顔がドロドロになったら?」
『私は君の顔が溶けても、君が君であれば愛してるよ。君は?』
「どうだろうな?」
『悪い顔』
「これも好きだろ」
『愛してるよ』
『黙ってれば美青年だなって』
「…🧛♂️は綺麗なもんが好きなんだろ?」
『勿論』
「じゃあこの顔がドロドロになったら?」
『私は君の顔が溶けても、君が君であれば愛してるよ。君は?』
「どうだろうな?」
『悪い顔』
「これも好きだろ」
『愛してるよ』
「何黙って睨んでんだよ」
『その傷、態と受けたよね?』
「そこそこ強かったんだよ」
『嘘吐き。躱せたくせに』
「っせぇな。擦り傷なんだから問題ねぇよ」
『…君のそういう所、嫌い』
「そうかよ」
『身体の痛みで気持ちの痛みを隠さないでよ』
「痛くねぇよ」
『本当、嘘吐き』
「何黙って睨んでんだよ」
『その傷、態と受けたよね?』
「そこそこ強かったんだよ」
『嘘吐き。躱せたくせに』
「っせぇな。擦り傷なんだから問題ねぇよ」
『…君のそういう所、嫌い』
「そうかよ」
『身体の痛みで気持ちの痛みを隠さないでよ』
「痛くねぇよ」
『本当、嘘吐き』
「にゃあ」
『その子は?』
「玄関の扉カリカリしてたぜ」
『うちのお客様?ョンかな?』
「にゃあ」
『ョン〜彼はお友達?』
「ヌ?ヌァ!」
「にゃぁん」
「友達みたいだな」
『そうだね。スリスリして仲良しだねぇ』
「…」
『ロくん?』
「…俺達も仲良しするか?」
『!うん!』
「にゃあ」
『その子は?』
「玄関の扉カリカリしてたぜ」
『うちのお客様?ョンかな?』
「にゃあ」
『ョン〜彼はお友達?』
「ヌ?ヌァ!」
「にゃぁん」
「友達みたいだな」
『そうだね。スリスリして仲良しだねぇ』
「…」
『ロくん?』
「…俺達も仲良しするか?」
『!うん!』
『分かった。20年くらい?50年くらい?あ、でも暫くなんだよね。100年くらいかな?あれ?でも人間って100年くらいしか生きないんじゃなかったっけ?』
「……二週間くらいだ」
『そんなのすぐじゃないか』
「そうか。また連絡する」
※種族の違いを実感
『分かった。20年くらい?50年くらい?あ、でも暫くなんだよね。100年くらいかな?あれ?でも人間って100年くらいしか生きないんじゃなかったっけ?』
「……二週間くらいだ」
『そんなのすぐじゃないか』
「そうか。また連絡する」
※種族の違いを実感
『私をタヒぬ気で守ってね』
「足手まといになるなら捨ててく」
『出来ないくせに』
「あ?」
『君の体を蝕んだものの正体、突き止めたいんだろう?』
「…チッ、約束は守れよ」
『んふふ、私の組の力を使えば簡単だよ。だからここから逃げ出そうね、ロくん!』
※っていう夢を見た
『私をタヒぬ気で守ってね』
「足手まといになるなら捨ててく」
『出来ないくせに』
「あ?」
『君の体を蝕んだものの正体、突き止めたいんだろう?』
「…チッ、約束は守れよ」
『んふふ、私の組の力を使えば簡単だよ。だからここから逃げ出そうね、ロくん!』
※っていう夢を見た
『嫌な予感するけど、続けて』
「まずこれを飲め」
『で?』
「🐉に変身しろ」
『…で?』
「それでセッすんぞ」
『嫌です』
「何でだよ」
『凄んでも駄目。でもそれは飲む』
「お?」
『で、今日はらぶらぶえっtで抱き潰します』
「ふは、それもいーな♡」
『嫌な予感するけど、続けて』
「まずこれを飲め」
『で?』
「🐉に変身しろ」
『…で?』
「それでセッすんぞ」
『嫌です』
「何でだよ」
『凄んでも駄目。でもそれは飲む』
「お?」
『で、今日はらぶらぶえっtで抱き潰します』
「ふは、それもいーな♡」
「そうだな」
『でも君が泊まると、時々夜中に寝て朝方に一度目が覚めるんだ』
「寝てていいって言ってんだろ」
『でね。いない時の夕方に目が覚めると、変な感じになる』
「へえ」
『これ、何だろう』
「なあ、今日も泊まっていいか?」
『うん!』
「そうだな」
『でも君が泊まると、時々夜中に寝て朝方に一度目が覚めるんだ』
「寝てていいって言ってんだろ」
『でね。いない時の夕方に目が覚めると、変な感じになる』
「へえ」
『これ、何だろう』
「なあ、今日も泊まっていいか?」
『うん!』
『…お皿取ろうとして滑ったタヒ…』
「雑魚」
『今何時?』
「2時」
『え?!4時間もタヒんでた?!君いつ来たの?!今からご飯作るから待って!』
「適当に食ったから、お前は俺を食え。体力つけろ」
『え』
「いらねぇの?」
『食べます!』
『…お皿取ろうとして滑ったタヒ…』
「雑魚」
『今何時?』
「2時」
『え?!4時間もタヒんでた?!君いつ来たの?!今からご飯作るから待って!』
「適当に食ったから、お前は俺を食え。体力つけろ」
『え』
「いらねぇの?」
『食べます!』
「少し寄っただけだ。すぐに帰る」
『ふぅん?じゃあちょっと待ってて。🎃ノコくんにおやつ作ったんだ。用意するから、君シャワー浴びておいでよ』
「すぐ帰るって」
『そんな顔と、🩸の匂いさせてたら彼ら心配するよ』
「…やっぱ泊まる」
『了解』
「少し寄っただけだ。すぐに帰る」
『ふぅん?じゃあちょっと待ってて。🎃ノコくんにおやつ作ったんだ。用意するから、君シャワー浴びておいでよ』
「すぐ帰るって」
『そんな顔と、🩸の匂いさせてたら彼ら心配するよ』
「…やっぱ泊まる」
『了解』
「恋ってそういうもんじゃなくねぇ?」
『じゃあどういうの?』
「衝突事故みたいな」
『…ドアバン?』
「あれでお前は俺に恋したのかよ」
『うーん。よく分からないけど、君と出会ってから毎日楽しいよ?』
「ふぅん」
『これは恋?…ってなんで笑ってるの?』
「別に」
「恋ってそういうもんじゃなくねぇ?」
『じゃあどういうの?』
「衝突事故みたいな」
『…ドアバン?』
「あれでお前は俺に恋したのかよ」
『うーん。よく分からないけど、君と出会ってから毎日楽しいよ?』
「ふぅん」
『これは恋?…ってなんで笑ってるの?』
「別に」
『輩だ』
「誰がチソピラだ」
『そこまでいってないけど、君スカジャソとか似合うんだね…』
「お前はなんか堅苦しいな?髪下ろしたら少しはマシか?(くしゃ)」
『っわ?!…もー突然やめてくれないか』
「…」
『ロくん?』
「やっぱ上げとけ(グイ)」
※見せたくなかった
『輩だ』
「誰がチソピラだ」
『そこまでいってないけど、君スカジャソとか似合うんだね…』
「お前はなんか堅苦しいな?髪下ろしたら少しはマシか?(くしゃ)」
『っわ?!…もー突然やめてくれないか』
「…」
『ロくん?』
「やっぱ上げとけ(グイ)」
※見せたくなかった