けど、別れたかったんだろうな。
別れたかったから、そこに降ってきた言い方整えないと「都合のいい案件」を武器に別れを切り出したんだろうな。なーんか、吹っ切れちゃったな
けど、別れたかったんだろうな。
別れたかったから、そこに降ってきた言い方整えないと「都合のいい案件」を武器に別れを切り出したんだろうな。なーんか、吹っ切れちゃったな
言いたいことを言ってくれる。
言いたいことを言ってくれる。
前向きなよってね。明後日から女将なんだからさ。
待つことはしない。
待つ程の余裕もない。
けど、もう一度すれ違ってその時私に余白があるのなら手を取りたいと思ってしまうね。
前向きなよってね。明後日から女将なんだからさ。
待つことはしない。
待つ程の余裕もない。
けど、もう一度すれ違ってその時私に余白があるのなら手を取りたいと思ってしまうね。
信用して寄りかかっていた子にある種裏切られ。
なんだかんだ頼らせてもらっていた所にブロックされて。
新しい事が始まる年で良かった。
じゃないと本気で壊れてしまう。
でも、「新しい事」を理由に踏ん張ろうとしてる時点で無理しすぎてるのかもしれない。
やっぱり私は2026年のどこかで壊れそう。
信用して寄りかかっていた子にある種裏切られ。
なんだかんだ頼らせてもらっていた所にブロックされて。
新しい事が始まる年で良かった。
じゃないと本気で壊れてしまう。
でも、「新しい事」を理由に踏ん張ろうとしてる時点で無理しすぎてるのかもしれない。
やっぱり私は2026年のどこかで壊れそう。
壊れない為の礎を。
私はそれを渡すために悪者になったのだと。
壊れない為の礎を。
私はそれを渡すために悪者になったのだと。
今だけじゃなくてこの先もちゃんと周りを頼りなね。って、誰に対しても何年経っても思ってる。
人は経験した記憶に物を語る。私も例外なく。
だから。
死んだように生き、外に助けられた私は、何年経っても祈る。願う。
今だけじゃなくてこの先もちゃんと周りを頼りなね。って、誰に対しても何年経っても思ってる。
人は経験した記憶に物を語る。私も例外なく。
だから。
死んだように生き、外に助けられた私は、何年経っても祈る。願う。
自分軸で羽ばたく年に。
自分軸で羽ばたく年に。
無視した方が楽だから。
直視したら手元から無くなる物が多すぎるから。その寂しさと痛さを味わいたくないから。
でも、無視した結果に残る痛みの方が強いと学んだから私はもう無視しない。
無視した方が楽だから。
直視したら手元から無くなる物が多すぎるから。その寂しさと痛さを味わいたくないから。
でも、無視した結果に残る痛みの方が強いと学んだから私はもう無視しない。
けど、別れた後に愚痴らない人も居なければ嘆かない人もいない。
それを、聞こえる人が限られる場所で限られた人にしか話してなかったのに外に出すのは違う。
けど、別れた後に愚痴らない人も居なければ嘆かない人もいない。
それを、聞こえる人が限られる場所で限られた人にしか話してなかったのに外に出すのは違う。
それは、自分の期待を押し付けない という意味で。
自分が見たい姿で見てはいけない。という意味で。
ただ相手を見て。
ただ相手を知らなければ。
それは、自分の期待を押し付けない という意味で。
自分が見たい姿で見てはいけない。という意味で。
ただ相手を見て。
ただ相手を知らなければ。
生きてきた。生きてこれた。
でもそれは、私の力じゃなく出会ってきた全ての人のおかげ。
生きてきた。生きてこれた。
でもそれは、私の力じゃなく出会ってきた全ての人のおかげ。
もちろん。凄く幸せだったよ。
ありがとう。
2025年に置いていく。
もちろん。凄く幸せだったよ。
ありがとう。
2025年に置いていく。
もう少しちゃんとフィルターかけようかや。でもなあ
もう少しちゃんとフィルターかけようかや。でもなあ
このまま依頼終わらせたい。
このまま依頼終わらせたい。
走り抜けないとなあ。
足動いてくれ。
毎日投稿が終わって燃え尽き症候群すぎ。
何も手につかない
走り抜けないとなあ。
足動いてくれ。
毎日投稿が終わって燃え尽き症候群すぎ。
何も手につかない
今の私の半分以上貴方の言葉で出来ている。
何も持っていなかった私に「わたし」を持たせてくれた。
もっと色んな事を吸収したかった。
できるはずだった。
なんで私が追い越してるの。
貴方の1年はどんなものだったの。
今の私の半分以上貴方の言葉で出来ている。
何も持っていなかった私に「わたし」を持たせてくれた。
もっと色んな事を吸収したかった。
できるはずだった。
なんで私が追い越してるの。
貴方の1年はどんなものだったの。
背中が、見えなくなっていた。
私が横に並んでしまった。
貴方の背中を追いかけていたのに。
背中が、見えなくなっていた。
私が横に並んでしまった。
貴方の背中を追いかけていたのに。