俺たちは雰囲気でアークナイツをやっている
俺たちは雰囲気でアークナイツをやっている
そういうものなんだろうけど、その度に誰かが傷付くんだよ
そういうものなんだろうけど、その度に誰かが傷付くんだよ
もう石も何もなくなったから既存メンツで遊ぼう
もう石も何もなくなったから既存メンツで遊ぼう
とはいえプリースティスも再稼働してるわけだし、今回みたいに海に絡んでくるかもしれないと考えるとまだまだ展開は広がるのか
とはいえプリースティスも再稼働してるわけだし、今回みたいに海に絡んでくるかもしれないと考えるとまだまだ展開は広がるのか
!出た〜!!ってなった
しかしストーリーがだいぶ大詰めを迎えてきてる感あるけど、これそこまで遠からず畳むつもりなのかな
!出た〜!!ってなった
しかしストーリーがだいぶ大詰めを迎えてきてる感あるけど、これそこまで遠からず畳むつもりなのかな
なお🦑エクシアもレミュアンも出た上にヴィルトゥオーサまですり抜けてきたから満足だけど石はすっからかんである
なお🦑エクシアもレミュアンも出た上にヴィルトゥオーサまですり抜けてきたから満足だけど石はすっからかんである
無事を祈りつつ待つしかない
無事を祈りつつ待つしかない
ドクターかま管理者権限奪ったのが何かのトリガーになったのか、それともずっとそうだったのか
ドクターかま管理者権限奪ったのが何かのトリガーになったのか、それともずっとそうだったのか
天災の元ネタは乱期だろうし、阻隔層の元ネタは明確に智子だ
プリースティスの「おまえたちは虫けらだ」と言わんばかりの態度や言動は圧倒的な科学技術的優位に立つ三体人のもので、原石や文明に関する互いのゴールが決定的に相反していることから対話の余地が存在しないのも明確だ
だからこそ偶然プリースティスに救われたぽっと出のヒアダの存在が最重要の鍵になる
天災の元ネタは乱期だろうし、阻隔層の元ネタは明確に智子だ
プリースティスの「おまえたちは虫けらだ」と言わんばかりの態度や言動は圧倒的な科学技術的優位に立つ三体人のもので、原石や文明に関する互いのゴールが決定的に相反していることから対話の余地が存在しないのも明確だ
だからこそ偶然プリースティスに救われたぽっと出のヒアダの存在が最重要の鍵になる
ドクターが偶然助けたアーミヤは製薬会社のCEOで、またサルカズの魔王になった
一方、「彼女」が偶然助けたヒアダは敬虔な修道女で、「神々」の世界に足を踏み入れる
いずれも感染者のコータスで鉱石病に対する真摯な想いを持って活動しながら、俗と聖という対になる立場で、魔族と神という陣営でも対になっている
バベルでアーミヤの手を取ったドクターは作品冒頭でアーミヤに手を取られて目を覚ます
であれば今回ヒアダの手を取った「彼女」もいつかヒアダに手を取られて救われる瞬間があるのかもしれない
ドクターが偶然助けたアーミヤは製薬会社のCEOで、またサルカズの魔王になった
一方、「彼女」が偶然助けたヒアダは敬虔な修道女で、「神々」の世界に足を踏み入れる
いずれも感染者のコータスで鉱石病に対する真摯な想いを持って活動しながら、俗と聖という対になる立場で、魔族と神という陣営でも対になっている
バベルでアーミヤの手を取ったドクターは作品冒頭でアーミヤに手を取られて目を覚ます
であれば今回ヒアダの手を取った「彼女」もいつかヒアダに手を取られて救われる瞬間があるのかもしれない
いろいろとんでもなくてちゃんと反芻しないと消化できない
いろいろとんでもなくてちゃんと反芻しないと消化できない
万障繰り合わせてネタバレされる前に読んだ方がいい
万障繰り合わせてネタバレされる前に読んだ方がいい
そしてキャノットってあんなに触手器用に使うのか
arknights.jp/comic-detail...
そしてキャノットってあんなに触手器用に使うのか
arknights.jp/comic-detail...
あれくらい振り切ってくれると失点しようが爆笑しながら遊べるわ
あれくらい振り切ってくれると失点しようが爆笑しながら遊べるわ
まったくノーマークだけど強いんかな
まったくノーマークだけど強いんかな
というかやる気満々に見えるんだが
というかやる気満々に見えるんだが
殺人や略奪、嘘といった暴力や悪徳が盗賊にもアーロンの街にも存在していたが、その根本には大いなる静謐がもたらした貧困と秩序の崩壊がある
ローズソルトが話中で叫んだように、そうしなければ死ぬからやらざるを得ないという極限状態がもたらした惨劇だ
アナスタシオすらこうしたイベリアの状況の被害者として烙印を背負って育ち、狂人と成り果てた人物である
シルバーの泥臭く現実主義的なソリューションでは歯が立たないほどに、この国の負った傷は深く、膿んで爛れている
殺人や略奪、嘘といった暴力や悪徳が盗賊にもアーロンの街にも存在していたが、その根本には大いなる静謐がもたらした貧困と秩序の崩壊がある
ローズソルトが話中で叫んだように、そうしなければ死ぬからやらざるを得ないという極限状態がもたらした惨劇だ
アナスタシオすらこうしたイベリアの状況の被害者として烙印を背負って育ち、狂人と成り果てた人物である
シルバーの泥臭く現実主義的なソリューションでは歯が立たないほどに、この国の負った傷は深く、膿んで爛れている