漫画は文学ほど視点のコントロールに厳しくないかもしれないけど、最初は複数キャラの内面の揺れが読解のリズムを崩してて、脚本的にはミスだと思う。
読者だけに知らされる余計な情報のせいで緊張感が薄れるし、時々ご都合主義っぽく感じるんだ。
漫画は文学ほど視点のコントロールに厳しくないかもしれないけど、最初は複数キャラの内面の揺れが読解のリズムを崩してて、脚本的にはミスだと思う。
読者だけに知らされる余計な情報のせいで緊張感が薄れるし、時々ご都合主義っぽく感じるんだ。
空音央『HAPPYEND』
エモい、うゆゆ。
映画のあとライブもみた。どっちも同じ歌詞だった。時期もぴったり。偶然ってちょっとこわいね。
庵野秀明『ラブ&ポップ』
ゴキ目線だ
庵野秀明は昔から変なやつ
黒沢清の2つの『蛇の道』
2024年版は、変わったところがけっこうスムーズで、柴咲コウの視点や演技もよかった。
1998年版は、意外とちょっと笑えるところもあって、撮影地の坂道や植物の隠れ感がいい。ホモロジー代数との互文もきれい。
ストーリーはほぼ同じだけど、違う闇がある。
音楽はいつも通りシンプルで、効果的だった。
空音央『HAPPYEND』
エモい、うゆゆ。
映画のあとライブもみた。どっちも同じ歌詞だった。時期もぴったり。偶然ってちょっとこわいね。
庵野秀明『ラブ&ポップ』
ゴキ目線だ
庵野秀明は昔から変なやつ
黒沢清の2つの『蛇の道』
2024年版は、変わったところがけっこうスムーズで、柴咲コウの視点や演技もよかった。
1998年版は、意外とちょっと笑えるところもあって、撮影地の坂道や植物の隠れ感がいい。ホモロジー代数との互文もきれい。
ストーリーはほぼ同じだけど、違う闇がある。
音楽はいつも通りシンプルで、効果的だった。
何、その悩んでるようなイメージ?
何、その悩んでるようなイメージ?
時代も全く違うし、作家が若くして亡くなったこともあって。誰も読者に警告していない。批判的な声も少ない。
今回のContrapointsの件は、また理解できない。「限界」とかの問題じゃない。その考え方は一見すると生産的で建設的だけど、どうしても越えられないものがある。
時代も全く違うし、作家が若くして亡くなったこともあって。誰も読者に警告していない。批判的な声も少ない。
今回のContrapointsの件は、また理解できない。「限界」とかの問題じゃない。その考え方は一見すると生産的で建設的だけど、どうしても越えられないものがある。