CD Of JB (CD)
In The Jungle Groove (CD)
Cold Sweat (LD)
86年にリリースされたこの入門盤CD2枚とLDにヤラれたワタクシはYMO原理主義者から黒人音楽原理主義者へと転向するのであった。
同年には来日公演もあり、この年がニホンにおけるJBの本当のブレイク期だったと思っている。
CD Of JB (CD)
In The Jungle Groove (CD)
Cold Sweat (LD)
86年にリリースされたこの入門盤CD2枚とLDにヤラれたワタクシはYMO原理主義者から黒人音楽原理主義者へと転向するのであった。
同年には来日公演もあり、この年がニホンにおけるJBの本当のブレイク期だったと思っている。
ファン目線→オタサーの姫
UWF内部目線→サークルクラッシャー
なのではないかと思えてきた。
第二次UWF解散時の話し合いでいきなり「オレを信じるのか信じないのか」とか言い出すあたりメンヘラにしか見えん。
ファン目線→オタサーの姫
UWF内部目線→サークルクラッシャー
なのではないかと思えてきた。
第二次UWF解散時の話し合いでいきなり「オレを信じるのか信じないのか」とか言い出すあたりメンヘラにしか見えん。
明日からはしばらく(たぶん)クロッパーがほぼ参加しているスタックスの9枚組ボックスそしてアルバムを聴くです。
明日からはしばらく(たぶん)クロッパーがほぼ参加しているスタックスの9枚組ボックスそしてアルバムを聴くです。
警官殺しの容疑をかけられて逃亡している真っ最中に発売された自作曲がヒットする田舎の青年を演じるジミー・クリフが教会で「Many Rivers To Cross」を歌うシーンが素晴らしかった。
最後のヒットはこれも映画「Cool Runnings」の主題歌「I Can See Clearly Now」かな。
レゲエを全世界に知らしめ、そしてジャマイカの陰と陽を描いたどちらの映画にも関わった人であった。
警官殺しの容疑をかけられて逃亡している真っ最中に発売された自作曲がヒットする田舎の青年を演じるジミー・クリフが教会で「Many Rivers To Cross」を歌うシーンが素晴らしかった。
最後のヒットはこれも映画「Cool Runnings」の主題歌「I Can See Clearly Now」かな。
レゲエを全世界に知らしめ、そしてジャマイカの陰と陽を描いたどちらの映画にも関わった人であった。
店に入ったらちょうどドジャースが勝っとった。
店に入ったらちょうどドジャースが勝っとった。
【アダルトサイト閲覧中のユーザーを盗撮、Webカメラを乗っ取るマルウエア出現】
xtech.nikkei.com/atcl/nxt/col...
【アダルトサイト閲覧中のユーザーを盗撮、Webカメラを乗っ取るマルウエア出現】
xtech.nikkei.com/atcl/nxt/col...
この年のBMRベストアルバムはソロのデビュー盤であり、ディアンジェロの「Brown Sugar」は2位であった。
ワタクシの95年ベストアルバムもソロであったし、この年はジョデシィ、R.Kelly等良質な作品が出たのでディアンジェロの点数はさほど高くはなかった。
そして30年経った今、ディアンジェロの評価は完全に確定し、ソロの事を思い出す者はそれほどいなくなってしまった。
そんな事を思いつつひさびさにソロのアルバムを聴いてみたが、やっぱりいいわコレ。
この年のBMRベストアルバムはソロのデビュー盤であり、ディアンジェロの「Brown Sugar」は2位であった。
ワタクシの95年ベストアルバムもソロであったし、この年はジョデシィ、R.Kelly等良質な作品が出たのでディアンジェロの点数はさほど高くはなかった。
そして30年経った今、ディアンジェロの評価は完全に確定し、ソロの事を思い出す者はそれほどいなくなってしまった。
そんな事を思いつつひさびさにソロのアルバムを聴いてみたが、やっぱりいいわコレ。
店入ったらファミマの入店音でお出迎えされたのでビックリした。
検索したらずっとむかしから同じだったらしい。
そもそも入店音があった事を覚えてない(笑)。
店入ったらファミマの入店音でお出迎えされたのでビックリした。
検索したらずっとむかしから同じだったらしい。
そもそも入店音があった事を覚えてない(笑)。
啓蒙かまぼこ新聞でおなじみ、カネテツ様のほぼほたて。
ほたての裂け感の表現がよかった。
で、ずーっとかんでると最終的にはかまぼこなのかなあと(笑)。
啓蒙かまぼこ新聞でおなじみ、カネテツ様のほぼほたて。
ほたての裂け感の表現がよかった。
で、ずーっとかんでると最終的にはかまぼこなのかなあと(笑)。
なぜそんな南部の街から…。
なぜそんな南部の街から…。
【Dancing In Your Head / Ornette Coleman】
フリージャズで一番スキな作品。
単純極まりないテーマを入れ替わり立ち替わり両面に渡って延々と演奏。
気づいた時には文字通りそのテーマがアタマの中で跳ね回っている寸法。
聴いてて飽きないのはリズムの軽快さにアリ。
【Dancing In Your Head / Ornette Coleman】
フリージャズで一番スキな作品。
単純極まりないテーマを入れ替わり立ち替わり両面に渡って延々と演奏。
気づいた時には文字通りそのテーマがアタマの中で跳ね回っている寸法。
聴いてて飽きないのはリズムの軽快さにアリ。
とある山中のチョー行列店八平のアリランラーメンお持ち帰り版。
本家のタマネギ&にんにく山盛りを踏襲して作ってみた。
八平はむかし五回ぐらい食べに行って味は覚えてるつもりだが、スープは八平っぽいと思ったものの麺はこんなだったかなあという感じ。
あーホンモノ食いに行きてえ。
平日開店直後じゃないと行列がとんでもないことになるけど。
とある山中のチョー行列店八平のアリランラーメンお持ち帰り版。
本家のタマネギ&にんにく山盛りを踏襲して作ってみた。
八平はむかし五回ぐらい食べに行って味は覚えてるつもりだが、スープは八平っぽいと思ったものの麺はこんなだったかなあという感じ。
あーホンモノ食いに行きてえ。
平日開店直後じゃないと行列がとんでもないことになるけど。
条件満たしてないPCのインストールはISOイメージをダウンロードしてコマンドを使うがさほど難しくはない。
とはいえ、条件を満たしてないPCのアップデートは毎回ISOイメージをダウンロードせんといかんらしい。
まあいいか。
条件満たしてないPCのインストールはISOイメージをダウンロードしてコマンドを使うがさほど難しくはない。
とはいえ、条件を満たしてないPCのアップデートは毎回ISOイメージをダウンロードせんといかんらしい。
まあいいか。
【Help Us Spread The Message / Mighty Ryeders】
78年リリース、ナゾがナゾを呼ぶレア・グルーヴ界隈のアルバム。
「Evil Vibrations」がデ・ラ・ソウルの「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」にネタ使いされて一気に有名に。
疾走感あるサウンドが休日朝にピッタリ。
【Help Us Spread The Message / Mighty Ryeders】
78年リリース、ナゾがナゾを呼ぶレア・グルーヴ界隈のアルバム。
「Evil Vibrations」がデ・ラ・ソウルの「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」にネタ使いされて一気に有名に。
疾走感あるサウンドが休日朝にピッタリ。
【The Rebirth Of Marvin / October London】
23年に配信でリリースされたオクトーバー・ロンドンのアルバムが今年やっとCDに。
いちおうこれは新譜に数えていいのだろうか(笑)。
時期としては離婚伝説あたりのマーヴィンのモノマネ大会。
個人的にはJ.R.ベイリーの「Love, Love, Love」をサンプリングした「Lover's Interlude」がサイコーに気に入った。
最近こういう鬼メロウなアルバムがないんで、がんばってほしいなあ。
【The Rebirth Of Marvin / October London】
23年に配信でリリースされたオクトーバー・ロンドンのアルバムが今年やっとCDに。
いちおうこれは新譜に数えていいのだろうか(笑)。
時期としては離婚伝説あたりのマーヴィンのモノマネ大会。
個人的にはJ.R.ベイリーの「Love, Love, Love」をサンプリングした「Lover's Interlude」がサイコーに気に入った。
最近こういう鬼メロウなアルバムがないんで、がんばってほしいなあ。
この月末の忙しいときにかけてこられても出られんぞ。
この月末の忙しいときにかけてこられても出られんぞ。
じゃあ今日は「Airegin」でも聴くか。
じゃあ今日は「Airegin」でも聴くか。
…いや、前に出たMono BoxのCDは欲しいっちゃ欲しい。
聴くかどうかは別として。
…いや、前に出たMono BoxのCDは欲しいっちゃ欲しい。
聴くかどうかは別として。
【Mo’ Better Blues】
スパイク・リー監督、デンゼル・ワシントン主演。
ニューヨーク・ジャズ・シーンにおける男と女の物語。
ほぼトレンディドラマと思っていい。
劇中主人公の二股相手のクラークが「Harlem Blues」を切々と歌うシーンが白眉。
この後の悲劇をより際立たせる。
これもサントラがすばらしい。
“男の気持ちはわからない
ましてそれがハーレムの男ならなおさら”
【Mo’ Better Blues】
スパイク・リー監督、デンゼル・ワシントン主演。
ニューヨーク・ジャズ・シーンにおける男と女の物語。
ほぼトレンディドラマと思っていい。
劇中主人公の二股相手のクラークが「Harlem Blues」を切々と歌うシーンが白眉。
この後の悲劇をより際立たせる。
これもサントラがすばらしい。
“男の気持ちはわからない
ましてそれがハーレムの男ならなおさら”
かれこれ十数年使っているETCカードだが、一発で認識してくれたことが一回もない。
三回ぐらい向きを変えて入れ直してやっと認識してくれる。
こっち向きに入れろという矢印通りに入れても必ず失敗する。
おまけに夜になるとカード差し込み口もどの辺にあるのかわからなくなるので余計イライラする。
みんなどうしてるんだろうか。
かれこれ十数年使っているETCカードだが、一発で認識してくれたことが一回もない。
三回ぐらい向きを変えて入れ直してやっと認識してくれる。
こっち向きに入れろという矢印通りに入れても必ず失敗する。
おまけに夜になるとカード差し込み口もどの辺にあるのかわからなくなるので余計イライラする。
みんなどうしてるんだろうか。