キャラデザは固定ツイートに
お嫁さんたちも出てきますので悪しからず🙇♀️
基本的にない話をする創作アカウントです
史実を元にしたネタも呟いたりします
横にある文章の説明は私が読んで受け取った感覚なので全くの個人の感想です。こんなイメージでコイツはかいているのかと思って頂ければと思います!
【世界観】
舞台は既に死後の世界
妖等も境は設けられてはいるが共生している、そんな感じ
「しかし、その境を越えることは少なく、向こう側からすり抜けてきたモノは見えない」
現代のものも手に入るけど、居住区は明治~昭和が漂う本人達がもと住んでいたような所
「愛しのかわいこちゃん」
こう呼んでいます。はい。狂ってはないです。
「愛しのかわいこちゃん」
こう呼んでいます。はい。狂ってはないです。
「彼に任せておけば万事安心だと思った」みたいな話も噛み締める。
味がしなくなるまで噛み締めるし、噛めば噛むほど味が出る。
クゥ~~~~~~ッッッ
「彼に任せておけば万事安心だと思った」みたいな話も噛み締める。
味がしなくなるまで噛み締めるし、噛めば噛むほど味が出る。
クゥ~~~~~~ッッッ
キモいね。
キモいね。
「俺の葬i式が○○な件について」
ちゅち命i日SSのカケラをここにあげておこう……
ギャグです。
「俺の葬i式が○○な件について」
ちゅち命i日SSのカケラをここにあげておこう……
ギャグです。
「みとれたのは貴方の最期」
一貫してちゅや視点
「みとれたのは貴方の最期」
一貫してちゅや視点
ぜーんぶやま🎶眠気に抗わない男🎶一枚目が一番好き🎶
俺は抗いました。寝てません。多分。
ぜーんぶやま🎶眠気に抗わない男🎶一枚目が一番好き🎶
俺は抗いました。寝てません。多分。
やまは、はまだしょーじとかわいかんじろーのモノを見てひっくり返れ。
やま「き、きみは民i芸が好きなのか?」(震)
しげ「えっ、いやそういう訳ではないですが……」
やま「ソ、ソウカ」
しげ「はい……(こんな顔の青Шさん初めて見たな)」
やまは民i芸からは離れたフレンズなのでしげせんが描いててビックリしちゃったね。
まあ何の震えか私にはよく分からないんですけどね(何なんだ)
RP
やまは、はまだしょーじとかわいかんじろーのモノを見てひっくり返れ。
やま「き、きみは民i芸が好きなのか?」(震)
しげ「えっ、いやそういう訳ではないですが……」
やま「ソ、ソウカ」
しげ「はい……(こんな顔の青Шさん初めて見たな)」
やまは民i芸からは離れたフレンズなのでしげせんが描いててビックリしちゃったね。
まあ何の震えか私にはよく分からないんですけどね(何なんだ)
RP
便宜上しげせんの家にいる設定
やま「へえ〜、これ、なかのくんが描いたのかい?」(しげせんの画帳をみながら)
しげ(かたまる)「…………どこから発見した…………?」
やま「なんだそのカタコト笑 そこにあったぞ」
しげ「人にお見せできるようなもんじゃないんですよそれ、ちょっと、あおやまさん」
やま「え?いやいや、何言ってるんだ、上手じゃないか」
しげ「え?」
やま「特に、この壺の絵なんかとても」
しげ「え?」(顔真っ赤)
やま「その次のもいいな」
しげ「え、……あの、ありがとうございます………」(やっぱり顔真っ赤)
便宜上しげせんの家にいる設定
やま「へえ〜、これ、なかのくんが描いたのかい?」(しげせんの画帳をみながら)
しげ(かたまる)「…………どこから発見した…………?」
やま「なんだそのカタコト笑 そこにあったぞ」
しげ「人にお見せできるようなもんじゃないんですよそれ、ちょっと、あおやまさん」
やま「え?いやいや、何言ってるんだ、上手じゃないか」
しげ「え?」
やま「特に、この壺の絵なんかとても」
しげ「え?」(顔真っ赤)
やま「その次のもいいな」
しげ「え、……あの、ありがとうございます………」(やっぱり顔真っ赤)
おめでとうございます!!!!!!!!!
貴方に出会っていなければ私はこの場所にいなかった!!!!本当にありがとうございます!!!!!
おめでとうございます!!!!!!!!!
貴方に出会っていなければ私はこの場所にいなかった!!!!本当にありがとうございます!!!!!
横にある文章の説明は私が読んで受け取った感覚なので全くの個人の感想です。こんなイメージでコイツはかいているのかと思って頂ければと思います!
【世界観】
舞台は既に死後の世界
妖等も境は設けられてはいるが共生している、そんな感じ
「しかし、その境を越えることは少なく、向こう側からすり抜けてきたモノは見えない」
現代のものも手に入るけど、居住区は明治~昭和が漂う本人達がもと住んでいたような所
横にある文章の説明は私が読んで受け取った感覚なので全くの個人の感想です。こんなイメージでコイツはかいているのかと思って頂ければと思います!
【世界観】
舞台は既に死後の世界
妖等も境は設けられてはいるが共生している、そんな感じ
「しかし、その境を越えることは少なく、向こう側からすり抜けてきたモノは見えない」
現代のものも手に入るけど、居住区は明治~昭和が漂う本人達がもと住んでいたような所