「(旬とか関係なく食べてるくせに…)」
「流通量は他の季節の比じゃないからな(むぎぎぎぎ)」
「いだだだだちぎれるぅ!」
「和栗うまい…クリームもよりなめらかでそれでいて栗の味をこれでもかと感じる。そしてスイートポテトはほんのり洋酒がきいていて都会み溢れた味になっている。土台も芋の皮が使われていて丸ごとイモの旨味を味わえる…うーん美味」
「なるほど参考になるー…」
「わぁ、すごいメモってる。こわい」
「なにおぅゴリラめ(むぎぎぎ)」
「ダブルむぎむぎぃ?!」
「(旬とか関係なく食べてるくせに…)」
「流通量は他の季節の比じゃないからな(むぎぎぎぎ)」
「いだだだだちぎれるぅ!」
「和栗うまい…クリームもよりなめらかでそれでいて栗の味をこれでもかと感じる。そしてスイートポテトはほんのり洋酒がきいていて都会み溢れた味になっている。土台も芋の皮が使われていて丸ごとイモの旨味を味わえる…うーん美味」
「なるほど参考になるー…」
「わぁ、すごいメモってる。こわい」
「なにおぅゴリラめ(むぎぎぎ)」
「ダブルむぎむぎぃ?!」
「ソーセージ美味いっすね(ガツガツ)」
「ホットココアにジンジャーマンクッキーを浮かべ、プレッツェルはふかふかでバターの風味がよい…」
「ポテト美味いっすね!(チーズとろーり)」
「しっとりとしたシュトーレンの甘み…いくらでも食べられるな」
「もうすっかりクリスマスっすね。むかしは酔っぱらいの相手とか多くて憂鬱でしたけど、この祭りみたいな空気は好きでしたね」
「火泥はお祭り好きそうだな」
「警視こそお菓子食べまくれるイベント好きな癖にぃ」
「不服はなかった。大方その通りであると認識していた(むぎぃ)」
「痛ぁ?!」
「ソーセージ美味いっすね(ガツガツ)」
「ホットココアにジンジャーマンクッキーを浮かべ、プレッツェルはふかふかでバターの風味がよい…」
「ポテト美味いっすね!(チーズとろーり)」
「しっとりとしたシュトーレンの甘み…いくらでも食べられるな」
「もうすっかりクリスマスっすね。むかしは酔っぱらいの相手とか多くて憂鬱でしたけど、この祭りみたいな空気は好きでしたね」
「火泥はお祭り好きそうだな」
「警視こそお菓子食べまくれるイベント好きな癖にぃ」
「不服はなかった。大方その通りであると認識していた(むぎぃ)」
「痛ぁ?!」
よしころそう
よしころそう
「ず、ずるい…俺ビール呑めないっ…!」
「火泥」
「…何です?」
「焼き菓子は…いいぞ…?(お茶とお菓子へのいざない)」
「うわーん!からあげチョリソークラフトビール!!」
「ならミートパイでも食べるか?」
「…う、美味い…ビール欲しいなぁ…」
「だめ」
「ず、ずるい…俺ビール呑めないっ…!」
「火泥」
「…何です?」
「焼き菓子は…いいぞ…?(お茶とお菓子へのいざない)」
「うわーん!からあげチョリソークラフトビール!!」
「ならミートパイでも食べるか?」
「…う、美味い…ビール欲しいなぁ…」
「だめ」
見てビリーさん、君の後輩くんのライトさんだよ(虚空に語りかけながら)
見てビリーさん、君の後輩くんのライトさんだよ(虚空に語りかけながら)
甘さがくどくなくて美味しい。高貴なお味
甘さがくどくなくて美味しい。高貴なお味
ガチで甘いもん好き!ってやつしか食えない…美味いがめちゃくちゃ甘いぜ…
ガチで甘いもん好き!ってやつしか食えない…美味いがめちゃくちゃ甘いぜ…
…困らない…よね…?
…困らない…よね…?