活動ジャンル:金カム(親姫・創作津山)、94(サテヨモ)
アイコンは「背の低い脇役顔の男メーカー」(http://picrew.me/image_maker/63…)で作りました。
同人誌即売会に参加するものの、サークル参加者はロッカールームのような所に待機して、「スペースナンバー偶数の方、移動して下さい」とスタッフさんに呼ばれたら移動する。やたらと長い階段をのぼってものぼっても会場は見えてこない。途中に改札口があって、種類の違う改札口にPASMOをかざしたせいでエラーになり、駅員さんに声をかけて通してもらう。
そして、イベントそのものの光景はないまま、実家にいる。両親がきつい言葉をかけてくる事はないけれど、庭に出て愛犬を探してもいなくて、蚊にやたらと刺されて、「イベントが終わったんだから、荷物まとめて家に帰ろう」と考えている。
同人誌即売会に参加するものの、サークル参加者はロッカールームのような所に待機して、「スペースナンバー偶数の方、移動して下さい」とスタッフさんに呼ばれたら移動する。やたらと長い階段をのぼってものぼっても会場は見えてこない。途中に改札口があって、種類の違う改札口にPASMOをかざしたせいでエラーになり、駅員さんに声をかけて通してもらう。
そして、イベントそのものの光景はないまま、実家にいる。両親がきつい言葉をかけてくる事はないけれど、庭に出て愛犬を探してもいなくて、蚊にやたらと刺されて、「イベントが終わったんだから、荷物まとめて家に帰ろう」と考えている。
来年は仕事の関係上、外出は控えるかもしれませんが、好きなものにあれこれと首を突っ込んでいく事は変わらないでしょう。落ち着きのない奴だと思いますが、来年も宜しくお願い致します。
来年は仕事の関係上、外出は控えるかもしれませんが、好きなものにあれこれと首を突っ込んでいく事は変わらないでしょう。落ち着きのない奴だと思いますが、来年も宜しくお願い致します。
グッズは散財になりかけた所をギリギリで抑えて、この三つを選択
グッズは散財になりかけた所をギリギリで抑えて、この三つを選択
例えば、ヨモちゃんが同盟結成の際、無言でVサインしているけど、これをドラマCDで表現する場合、
・ロナが「Vサインしてんじゃねぇ!」と突っ込む
・ドが「ヨモちゃんって、こういう時、Vサインするんだ…」と言う
・ヨモが「ピース…」と静かに言う
というような事がないと、ヨモちゃんがVサインしている事は伝わらない。白衣をめくるシーンも然り。どうなるんだろう…🤔
例えば、ヨモちゃんが同盟結成の際、無言でVサインしているけど、これをドラマCDで表現する場合、
・ロナが「Vサインしてんじゃねぇ!」と突っ込む
・ドが「ヨモちゃんって、こういう時、Vサインするんだ…」と言う
・ヨモが「ピース…」と静かに言う
というような事がないと、ヨモちゃんがVサインしている事は伝わらない。白衣をめくるシーンも然り。どうなるんだろう…🤔
今、個人主催オンリーイベントのパンフレットに着手しているけど、20年ぐらい前だから、「この人、今、何してるのかな」とか「この会場、この前、取り壊しが決まってたよな」なんて事を考えて、少ししんみりしている。
凄いなと思ったのは、20年前に某ジャンルで性別逆転オンリーを個人で開催していた人がいた事。この頃からこういうのが好きで行動力のある人がいたんだな。そして、私は委託でサークル参加していた。
今、個人主催オンリーイベントのパンフレットに着手しているけど、20年ぐらい前だから、「この人、今、何してるのかな」とか「この会場、この前、取り壊しが決まってたよな」なんて事を考えて、少ししんみりしている。
凄いなと思ったのは、20年前に某ジャンルで性別逆転オンリーを個人で開催していた人がいた事。この頃からこういうのが好きで行動力のある人がいたんだな。そして、私は委託でサークル参加していた。
クリスマスの深夜12時を過ぎれば、少し落ち着くものの、ヨモは忙しいだろうと思ってデートをあきらめるサテ
葛「すいません。所長が睡眠薬…いえ、寝落ちしたので、送ってあげてくれませんか? ギルドには連絡済みです」
旬「ついでと言っては何なんですが、誰かが悪戯でチキンとケーキを送り付けてきたんですよ。これ、良かったら、所長の家で食べて下さい」
部下の気遣いにより、二人きりにはしてもらえた
クリスマスの深夜12時を過ぎれば、少し落ち着くものの、ヨモは忙しいだろうと思ってデートをあきらめるサテ
葛「すいません。所長が睡眠薬…いえ、寝落ちしたので、送ってあげてくれませんか? ギルドには連絡済みです」
旬「ついでと言っては何なんですが、誰かが悪戯でチキンとケーキを送り付けてきたんですよ。これ、良かったら、所長の家で食べて下さい」
部下の気遣いにより、二人きりにはしてもらえた
さらに驚いた事に、展示されていたぬいぐるみは、全て抽選会に回されていた。当たったので喜んで受け取りに行ったら、インスタ登録特典だったグッズも持ち帰って良いと言われた。
よく考えれば、展示のぬいぐるみは人が触っている可能性があるから、新品として販売するのは問題ありだし、輸送費もかかるから、皆、日本に置いていったのだろう。合理的かつ豪快な考え方にカルチャーショックを受けるばかり。
さらに驚いた事に、展示されていたぬいぐるみは、全て抽選会に回されていた。当たったので喜んで受け取りに行ったら、インスタ登録特典だったグッズも持ち帰って良いと言われた。
よく考えれば、展示のぬいぐるみは人が触っている可能性があるから、新品として販売するのは問題ありだし、輸送費もかかるから、皆、日本に置いていったのだろう。合理的かつ豪快な考え方にカルチャーショックを受けるばかり。
デザイナーさんにサインももらったし、書いてきた手紙も喜んでもらえた。店内のディスプレイにぬいぐるみを置いてもOKとの事だったので撮っていたら、スタッフさんが「ここで撮ると可愛いですよ」と、ティーパーティーの食器をどかしてぬい用スペースを作ってくれた。私の方が慌ててしまったけど、親切な人達だったな。
デザイナーさんにサインももらったし、書いてきた手紙も喜んでもらえた。店内のディスプレイにぬいぐるみを置いてもOKとの事だったので撮っていたら、スタッフさんが「ここで撮ると可愛いですよ」と、ティーパーティーの食器をどかしてぬい用スペースを作ってくれた。私の方が慌ててしまったけど、親切な人達だったな。
ズサ「あとはあいつのリアクションが面白いからだ」
ヨモ「あー…どうして、俺様はこんな奴と関わってしまったんだろうな…」
ズサ「あとはあいつのリアクションが面白いからだ」
ヨモ「あー…どうして、俺様はこんな奴と関わってしまったんだろうな…」
ズサ「あとはあいつのリアクションが面白いからだ」
ヨモ「あー…どうして、俺様はこんな奴と関わってしまったんだろうな…」
ズサ「あとはあいつのリアクションが面白いからだ」
ヨモ「あー…どうして、俺様はこんな奴と関わってしまったんだろうな…」
ヨモ「もう少し、品のある知らせ方はなかったのか? 俺様の人格が疑われるだろうが」
ズサ「またまた…お前も嫌いじゃないだろう?」
…なんていう一シーンが浮かんだものの、前後が浮かばない。
ヨモ「もう少し、品のある知らせ方はなかったのか? 俺様の人格が疑われるだろうが」
ズサ「またまた…お前も嫌いじゃないだろう?」
…なんていう一シーンが浮かんだものの、前後が浮かばない。