絵は少なめ、エルフ耳のショタロリ、美少年が癖
ファンタジーの世界観で仏教、神祇信仰などの宗教要素を仮想現実的に解釈したテイスト、哲学的なテーマ多め
なぜ話が『救済』なのか
1太陽→こういう方向性で行きたいという軸がはっきり表現される性質
1金星→幸福を表す金星は希望(救済、愛)としての働き、愛になろうとする性質
1 土星→実現や試練を表す、いかにそれがリアルに表現できるかの追求
1,2水星→伝達を表す、1その救済はどのようなものかを言葉で伝える性質が表に出やすい、2言葉に何か価値を求める
↓
これらが組み合わさると、
日々の課題を解決する(救済)するために言葉を使って整理し、それをリアリティを伴って伝達される軸がはっきりしている、そしてそこには価値を必要とする
なぜ話が『救済』なのか
1太陽→こういう方向性で行きたいという軸がはっきり表現される性質
1金星→幸福を表す金星は希望(救済、愛)としての働き、愛になろうとする性質
1 土星→実現や試練を表す、いかにそれがリアルに表現できるかの追求
1,2水星→伝達を表す、1その救済はどのようなものかを言葉で伝える性質が表に出やすい、2言葉に何か価値を求める
↓
これらが組み合わさると、
日々の課題を解決する(救済)するために言葉を使って整理し、それをリアリティを伴って伝達される軸がはっきりしている、そしてそこには価値を必要とする
設定をきちんと練り込めば(例えば魔法とは、神とはこういうものであると定義づける)、
じゃあその設定を土台とした時にAという要素を足したら何が言えるか
っていう組み立てができるし創作を論理的に楽しむ遊びができるのでめちゃくちゃ面白いし、
そこに私の世界ではノイズと呼んでいる不条理(不確定要素)を足すことで自由に想像できる余地を作れば、
ブレないのに変化があって面白い創作ができる
設定をきちんと練り込めば(例えば魔法とは、神とはこういうものであると定義づける)、
じゃあその設定を土台とした時にAという要素を足したら何が言えるか
っていう組み立てができるし創作を論理的に楽しむ遊びができるのでめちゃくちゃ面白いし、
そこに私の世界ではノイズと呼んでいる不条理(不確定要素)を足すことで自由に想像できる余地を作れば、
ブレないのに変化があって面白い創作ができる
マーニーとちょっといい雰囲気になって結婚の概念を持ち出したジョークから、互いの家族関係の話になり、ワイオの幼少期の政府の対応に不満があったから政治に首を突っ込むようになったというめちゃくちゃ自然な流れの説明、とても良き
マーニーとちょっといい雰囲気になって結婚の概念を持ち出したジョークから、互いの家族関係の話になり、ワイオの幼少期の政府の対応に不満があったから政治に首を突っ込むようになったというめちゃくちゃ自然な流れの説明、とても良き
こんな意味わからん数式を用いて因果の安定度のデータ取るだけでもしんどいが?
14歳がやるレベルにしては高すぎる、こんなの理系の大学生〜研究員のレベルやぞ
こんな意味わからん数式を用いて因果の安定度のデータ取るだけでもしんどいが?
14歳がやるレベルにしては高すぎる、こんなの理系の大学生〜研究員のレベルやぞ
今書いてる時間軸の話より更に遡った根本の話を考えたりしてから今現在書いている部分に立ち返ると、
流石に疲れたしやることあるから帰るね…って言うコバルトの帰りたい気持ちもすんごいわかるし本当に余裕がない時期なんだと思いますね
今書いてる時間軸の話より更に遡った根本の話を考えたりしてから今現在書いている部分に立ち返ると、
流石に疲れたしやることあるから帰るね…って言うコバルトの帰りたい気持ちもすんごいわかるし本当に余裕がない時期なんだと思いますね
不条理と共存せよ、ようこそたまごどうふ教へ
不条理と共存せよ、ようこそたまごどうふ教へ
悪や死がどのようにもたらされたのかというストーリーがある、それを私の自創作では死や悪とはせずにノイズ(不条理)が何故あるのか
というストーリーとして神話化することにした
悪や死がどのようにもたらされたのかというストーリーがある、それを私の自創作では死や悪とはせずにノイズ(不条理)が何故あるのか
というストーリーとして神話化することにした
ファンタジー武力について語ろう
ファンタジー武力について語ろう
自身で課した誓約を自身が遂行することによってようやく意味を帯びる。
正しいかそうでないか、それが判断できない状態が自信がないという状態だ。
自身で課した誓約が無いということは、それが正しいかどうか判断する判断基準を持たないことと同じ意味だ。
他人から与えられる基準は人によってバラバラだ。常に動き回るゴール地点にいつ到達できるか、一体どう導き出そうと言うんだ?
シアン:ボクはダメだ……一人じゃ何もできない……。ボクなんかじゃ……何も……。ただ……ただみんなに助けられるしか……。
コバルト:そんなことないぞ?シアンにはたくさん助けてもらってるよ
シアン:そんなの…コバルトがボクにお世辞言うなんて思えないけど……ボク、自分のことが信じられないよ……。その言葉……素直に受け取れない……最低だ……。
コバルト:シアン?難しく考えなくていいんだぞ?自分がやりたいって思ったことを素直にやれば自然と自分のことが好きになれるって。
シアン:ボクはダメだ……一人じゃ何もできない……。ボクなんかじゃ……何も……。ただ……ただみんなに助けられるしか……。
コバルト:そんなことないぞ?シアンにはたくさん助けてもらってるよ
シアン:そんなの…コバルトがボクにお世辞言うなんて思えないけど……ボク、自分のことが信じられないよ……。その言葉……素直に受け取れない……最低だ……。
コバルト:シアン?難しく考えなくていいんだぞ?自分がやりたいって思ったことを素直にやれば自然と自分のことが好きになれるって。