腐男子っす
20↑
推しは基本受けだが、どっちでも美味しくいただきます
腕の中には年下の若い恋人を抱いており互いの熱で暖を取っている状態だ。
部屋には暖房もつけておらず布団も足元に塊になって蹴飛ばされていた。
再び閉じそうな瞼を擦りながら布団を掛け直そうと身動ぎしてそこでようやく気付く。
あ、挿入ったままだ、と。
そこに気付いてからはバッチリと目が覚めた。暖かいモノに包まれた己の陰茎、密着した身体、昨夜の情事を思い出した。
(いい歳こいて、セックス中に寝落ちとは…)
腕の中には年下の若い恋人を抱いており互いの熱で暖を取っている状態だ。
部屋には暖房もつけておらず布団も足元に塊になって蹴飛ばされていた。
再び閉じそうな瞼を擦りながら布団を掛け直そうと身動ぎしてそこでようやく気付く。
あ、挿入ったままだ、と。
そこに気付いてからはバッチリと目が覚めた。暖かいモノに包まれた己の陰茎、密着した身体、昨夜の情事を思い出した。
(いい歳こいて、セックス中に寝落ちとは…)
下書きだし中途半端だし なサタイサ
続きはブレバが持ってった
下書きだし中途半端だし なサタイサ
続きはブレバが持ってった
Xにも上げてないサタイサ絵
Xにも上げてないサタイサ絵
寝ているイサを見て三徹目のサタチョは悪戯心が湧く
初めはちゅっちゅしてたんだけどんっんー…て甘受けしてるんだけどふにゃふにゃイサ可愛くてむくむく勃つサタ珍 ちっちゃいお口の隙間こじ開けてフェラさせる 無意識にちゅうちゅうぺろぺろ吸っちゃうイサ 口の中で出しちゃうサタ
そのまま今度は後ろに珍擦り付けてやわやわ解しだすサタ 舌も挿れてべろべろちゅっちゅ イサもあっ…んって無意識に喘ぐ解れたところでぬぷぷて挿れてとんとん突きだす途中目覚めるイ
寝ているイサを見て三徹目のサタチョは悪戯心が湧く
初めはちゅっちゅしてたんだけどんっんー…て甘受けしてるんだけどふにゃふにゃイサ可愛くてむくむく勃つサタ珍 ちっちゃいお口の隙間こじ開けてフェラさせる 無意識にちゅうちゅうぺろぺろ吸っちゃうイサ 口の中で出しちゃうサタ
そのまま今度は後ろに珍擦り付けてやわやわ解しだすサタ 舌も挿れてべろべろちゅっちゅ イサもあっ…んって無意識に喘ぐ解れたところでぬぷぷて挿れてとんとん突きだす途中目覚めるイ