上手真横から。指揮の情報量の少なさ(右腕でのみ指揮)、奏者は頑張ってる方。
前。やかましさやダサさが逆に軍楽ぽかった
Cl頭振りながら演奏、弦は右手硬い
中、フレーズ感がワンパターン
打楽器やかましかったかも?FlとTrp上手かった
メイン、怒ってる?遅いなりに楽譜に忠実に(ダイナミクスによる音のうねり)。2はまあ良かった
パートとしてはHrが揃う、Cl(顔赤,じんちゃん的に✕),Fag>Fl>Ob(ピッチ悪,多動)
上手真横から。指揮の情報量の少なさ(右腕でのみ指揮)、奏者は頑張ってる方。
前。やかましさやダサさが逆に軍楽ぽかった
Cl頭振りながら演奏、弦は右手硬い
中、フレーズ感がワンパターン
打楽器やかましかったかも?FlとTrp上手かった
メイン、怒ってる?遅いなりに楽譜に忠実に(ダイナミクスによる音のうねり)。2はまあ良かった
パートとしてはHrが揃う、Cl(顔赤,じんちゃん的に✕),Fag>Fl>Ob(ピッチ悪,多動)
チャイコン(三浦文彰)、指や移弦は正確、ダイナミクスや音色のレパートリー少ない。
低音は常にそこそこ鳴るがVnは空気読んでおとなしめ。tuttiになった時の都響の華やかな音にソリストが負けている。
タコ10は一番ショスタコらしい曲?緊張感と共に地の底から出る低音、叫ぶような高弦。暴力的からどこかおどけたフレーズ。普段目立たない楽器がわざわざ低音でメロディを弾かせる。
!奇をてらわない正統派な演奏。小泉さんだから?
チャイコン(三浦文彰)、指や移弦は正確、ダイナミクスや音色のレパートリー少ない。
低音は常にそこそこ鳴るがVnは空気読んでおとなしめ。tuttiになった時の都響の華やかな音にソリストが負けている。
タコ10は一番ショスタコらしい曲?緊張感と共に地の底から出る低音、叫ぶような高弦。暴力的からどこかおどけたフレーズ。普段目立たない楽器がわざわざ低音でメロディを弾かせる。
!奇をてらわない正統派な演奏。小泉さんだから?
客席からラデツキー演奏しながら入場(Fagの音の塊感!)
本物のドラクエ(曲名はオーケストラクエスト、解説付き)、日本一豪華なG1ファンファーレ
シュトラウスやマイスタージンガーなど普段では扱わない曲
打楽器(トリオパーウノ)
鬼太鼓座みたいなリズム(よりスタイリッシュ)、ガムランみたいな音(チャイナゴング)
金管
trp(水戸黄門、馬、鳥)、Hr(赤ちゃん、マウスピース無しのモーツァルト)、trb(相撲、乗り物)、Tub(牛、象)
客席からラデツキー演奏しながら入場(Fagの音の塊感!)
本物のドラクエ(曲名はオーケストラクエスト、解説付き)、日本一豪華なG1ファンファーレ
シュトラウスやマイスタージンガーなど普段では扱わない曲
打楽器(トリオパーウノ)
鬼太鼓座みたいなリズム(よりスタイリッシュ)、ガムランみたいな音(チャイナゴング)
金管
trp(水戸黄門、馬、鳥)、Hr(赤ちゃん、マウスピース無しのモーツァルト)、trb(相撲、乗り物)、Tub(牛、象)
常に絹のかかったような弦の音、小さな家の木漏れ日の軽やかで暖かい木管、古典のような少し乾いた金管
全身を使った意外と大振りな指揮、拍の指示はほとんど出さない。堅物のN響の音からフランスの音を引きずり出している感覚
NHKホールの2階後ろでもアンサンブルが飛んでくる
フレーズは断片的、各パートの積み重ねからなる印象絵画
対して音色・音程・ダイナミクスは連続的
盛り上がりも一瞬なので取っつきにくい?
◯夜明けの鳥、音が生きている
常に絹のかかったような弦の音、小さな家の木漏れ日の軽やかで暖かい木管、古典のような少し乾いた金管
全身を使った意外と大振りな指揮、拍の指示はほとんど出さない。堅物のN響の音からフランスの音を引きずり出している感覚
NHKホールの2階後ろでもアンサンブルが飛んでくる
フレーズは断片的、各パートの積み重ねからなる印象絵画
対して音色・音程・ダイナミクスは連続的
盛り上がりも一瞬なので取っつきにくい?
◯夜明けの鳥、音が生きている
多重人格のような演奏(わずかに揺れるテンポ、明確なダイナミクス)
弾き方(腕振り回す、うめき声あげる)と叩きつけるような強音は子供のような演奏
弱音の響きは正統派で素晴らしい、ドイツらしい演奏もできる
多重人格のような演奏(わずかに揺れるテンポ、明確なダイナミクス)
弾き方(腕振り回す、うめき声あげる)と叩きつけるような強音は子供のような演奏
弱音の響きは正統派で素晴らしい、ドイツらしい演奏もできる
元でゴリゴリ弾く、荒々しい演奏
舞台に引っ込んで指揮者に隠れた結果あまり聞こえず
断片的なフレーズが解決することなく積み重なる。足を引きずるような常につきまとう低音(不安、悔恨)と打楽器(死の予感)。
ショスタコらしい軽妙な音、恐怖を感じる強音。
チェロのソロは音程微妙。出番少ない金管が吠える。
元でゴリゴリ弾く、荒々しい演奏
舞台に引っ込んで指揮者に隠れた結果あまり聞こえず
断片的なフレーズが解決することなく積み重なる。足を引きずるような常につきまとう低音(不安、悔恨)と打楽器(死の予感)。
ショスタコらしい軽妙な音、恐怖を感じる強音。
チェロのソロは音程微妙。出番少ない金管が吠える。
矢部さんノリノリ、武は音源聞いて振ってる素人にしか見えない
全てのパートが聞こえてきて一つの生き物のよう、ClとHrは本調子ではない
満席だがマナー良くない(携帯含めザワザワ)
mov1 揺れまくるダイナミクスとテンポ、キラキラした弦の響きから嵐まで
mov2 明るく(非内向)溜めすぎず軽め、ラストtrbはコラール?
mov3 ドラマチックすぎて(ドラクエ)陰キャ感薄い、矢部vs伊東
mov4 楽譜に忠実?(初見の良かった所が強調)BPOみたいなイメージ、宗教的な金管と叫ぶ弦
矢部さんノリノリ、武は音源聞いて振ってる素人にしか見えない
全てのパートが聞こえてきて一つの生き物のよう、ClとHrは本調子ではない
満席だがマナー良くない(携帯含めザワザワ)
mov1 揺れまくるダイナミクスとテンポ、キラキラした弦の響きから嵐まで
mov2 明るく(非内向)溜めすぎず軽め、ラストtrbはコラール?
mov3 ドラマチックすぎて(ドラクエ)陰キャ感薄い、矢部vs伊東
mov4 楽譜に忠実?(初見の良かった所が強調)BPOみたいなイメージ、宗教的な金管と叫ぶ弦
記念演奏会的な役目もあるのか(尾高賞の再演など)、N響は真面目に演奏しており上手い
鮮烈な眩しさから宇宙の孤独まで、いずれにせよ無機質な響。
解決しないHを流し続ける
映画音楽のように、メロディ感は薄いがつまらなくはない
死の舞踏は良い意味で俗っぽい。美しさよりグロテスク&ユーモア(6:4)
旅するtrp(ジャズ風)、楽園は一瞬で基本無秩序
記念演奏会的な役目もあるのか(尾高賞の再演など)、N響は真面目に演奏しており上手い
鮮烈な眩しさから宇宙の孤独まで、いずれにせよ無機質な響。
解決しないHを流し続ける
映画音楽のように、メロディ感は薄いがつまらなくはない
死の舞踏は良い意味で俗っぽい。美しさよりグロテスク&ユーモア(6:4)
旅するtrp(ジャズ風)、楽園は一瞬で基本無秩序
コンマスのVコンは華は無いが知性を感じる(疲れた紳士の笑顔?)
tuttiはソロのリスペクトあるが音大きめ、全体的に音楽の流れが無く冗長
オペラシティは声楽良く聞こえる?子音すらはっきりと
〇声楽は良い意味で雑然とした響き
同じオケとは思えない音楽の流れ(誤魔化せない古典が苦手?)
コンマスのVコンは華は無いが知性を感じる(疲れた紳士の笑顔?)
tuttiはソロのリスペクトあるが音大きめ、全体的に音楽の流れが無く冗長
オペラシティは声楽良く聞こえる?子音すらはっきりと
〇声楽は良い意味で雑然とした響き
同じオケとは思えない音楽の流れ(誤魔化せない古典が苦手?)
前中は聞けず
ホールは綺麗、2階は前に乗り出してない
全体的に力みすぎ、音はそのまま来るので無理に音出さなくても
指揮者(学ラン短髪)のせいで凡庸な演奏(一団体として見始めている)
Vn元で弾きすぎ、肩の力抜いて
Va,Vcうまい、Cb楽器新しくなった?
Ob>Fl(神ちゃん的に上手いらしい)>Cl、Fag?ピッチ悪い
trp,tbはtuttiいいのにソロ力みすぎ、Hr上手い
前中は聞けず
ホールは綺麗、2階は前に乗り出してない
全体的に力みすぎ、音はそのまま来るので無理に音出さなくても
指揮者(学ラン短髪)のせいで凡庸な演奏(一団体として見始めている)
Vn元で弾きすぎ、肩の力抜いて
Va,Vcうまい、Cb楽器新しくなった?
Ob>Fl(神ちゃん的に上手いらしい)>Cl、Fag?ピッチ悪い
trp,tbはtuttiいいのにソロ力みすぎ、Hr上手い
〇いつもより練度低いが、生で音響を感じる体験は貴重
1曲目
スコアが普段の2倍くらいの大きさ
鐘の再現は結局それっぽくしかない
グリスタンド多用、プルトで弾き方全く異なる(2曲目も)
2曲目
客席も明るいまま(3曲目も)、作曲者降臨
バスドラ交響曲、一階席後ろの上下手にも配置し互いに干渉し合うよう。響き(重力波)も体感できる
3曲目
グリスタンド多いが楽器の使い方は西洋的?
声がオペラ的(vib)
Vn後ろは明らかに遅れてた→いつもの一体感が感じにくい理由?
〇いつもより練度低いが、生で音響を感じる体験は貴重
1曲目
スコアが普段の2倍くらいの大きさ
鐘の再現は結局それっぽくしかない
グリスタンド多用、プルトで弾き方全く異なる(2曲目も)
2曲目
客席も明るいまま(3曲目も)、作曲者降臨
バスドラ交響曲、一階席後ろの上下手にも配置し互いに干渉し合うよう。響き(重力波)も体感できる
3曲目
グリスタンド多いが楽器の使い方は西洋的?
声がオペラ的(vib)
Vn後ろは明らかに遅れてた→いつもの一体感が感じにくい理由?
笑い声ありの解説付き、カーテンコールは無し
黒御簾(くろみす、オケピ)は移動中のbgm,狭い舞台だと途中で打ち切られる
世話物と時代物(こっちがそれっぽい、単音繰り返し)に大別
アタック強め(日本らしい派手さ)
〇三味線の鳴らし方は打楽器に近く、音も硬い塊(スネア?)。空拍も1人だけ小さく叩く、左手でも弾ける、頻繁にチューニング、ストロークもするしひぐらしも表現可
大太鼓が最も大事(指名入る)、自然現象を表す(雪や海の波)
〇唄はvib無し、こぶしが大きく真っ直ぐな声(涅槃ラストみたい)
メロディは少なく、楽器の種類や強弱、テンポで決まってそう
掛け声がザッツの代わり?
笑い声ありの解説付き、カーテンコールは無し
黒御簾(くろみす、オケピ)は移動中のbgm,狭い舞台だと途中で打ち切られる
世話物と時代物(こっちがそれっぽい、単音繰り返し)に大別
アタック強め(日本らしい派手さ)
〇三味線の鳴らし方は打楽器に近く、音も硬い塊(スネア?)。空拍も1人だけ小さく叩く、左手でも弾ける、頻繁にチューニング、ストロークもするしひぐらしも表現可
大太鼓が最も大事(指名入る)、自然現象を表す(雪や海の波)
〇唄はvib無し、こぶしが大きく真っ直ぐな声(涅槃ラストみたい)
メロディは少なく、楽器の種類や強弱、テンポで決まってそう
掛け声がザッツの代わり?
脱力が大事(力んだ音になる、指2本で押さえる程度)
楽譜の音の位置は音程ではなく叩く場所
楽譜は複雑そうでも型がある程度決まっている(8ビート、フィルイン)
バンド全体の盛り上がりにドラムもついていく(オケと同じ)
叩く場所は慣れる、大事なのはリズム感→板1枚あれば練習可能
脱力が大事(力んだ音になる、指2本で押さえる程度)
楽譜の音の位置は音程ではなく叩く場所
楽譜は複雑そうでも型がある程度決まっている(8ビート、フィルイン)
バンド全体の盛り上がりにドラムもついていく(オケと同じ)
叩く場所は慣れる、大事なのはリズム感→板1枚あれば練習可能
10列目→弦は超聞こえてくるが、特に木管は人に埋もれている
棒の柔剛が明確、情報量の多い指揮
はっきりした大地を揺るがすスケルツォ、おおらかで時を感じるロンドンデリーの主題(トリオ)
古代から受け継がれてきた雄大さ。未来でも継がれ続けるという輝かしいラスト、湿度低め
バイルマン→チャラそうな弾き方と音(高音特にキラキラしてる)が、スキルの高さ(正確な音程やボウイング、粒が聞こえてくる)は随一。オケもちゃんと聞けている(巨匠特有の俺に付いてこい感はない)
映画音楽らしさ(鐘やトライアングル)、王を感じるホルン(悲愴)
10列目→弦は超聞こえてくるが、特に木管は人に埋もれている
棒の柔剛が明確、情報量の多い指揮
はっきりした大地を揺るがすスケルツォ、おおらかで時を感じるロンドンデリーの主題(トリオ)
古代から受け継がれてきた雄大さ。未来でも継がれ続けるという輝かしいラスト、湿度低め
バイルマン→チャラそうな弾き方と音(高音特にキラキラしてる)が、スキルの高さ(正確な音程やボウイング、粒が聞こえてくる)は随一。オケもちゃんと聞けている(巨匠特有の俺に付いてこい感はない)
映画音楽らしさ(鐘やトライアングル)、王を感じるホルン(悲愴)
大西順子リサイタル
1
後期フランスみたいな和音
断片的な単語だけを発しているよう(文章じゃない)
楽譜落とすの?
2 ピープルタイム(スタン・ゲッツ、ケニー・バロン)のファーストソング
粘土をこねては形だけを変えているよう(音楽がぶつ切り&常に一定のテンション=音楽のメリハリがない)
3
音が多ければよいのか?
上昇音階が被さっててメロディが分かりづらい
4 I hear a raphsody
音色がワンパターン(キーボード特有の筋肉質な音)
+蓋が全開→ちょっと鳴りすぎ
リズムが壊滅的(たまに良いフレーズがくる)
→※拍子が曖昧だったから(逆に7拍子の時はしっくり来た)
大西順子リサイタル
1
後期フランスみたいな和音
断片的な単語だけを発しているよう(文章じゃない)
楽譜落とすの?
2 ピープルタイム(スタン・ゲッツ、ケニー・バロン)のファーストソング
粘土をこねては形だけを変えているよう(音楽がぶつ切り&常に一定のテンション=音楽のメリハリがない)
3
音が多ければよいのか?
上昇音階が被さっててメロディが分かりづらい
4 I hear a raphsody
音色がワンパターン(キーボード特有の筋肉質な音)
+蓋が全開→ちょっと鳴りすぎ
リズムが壊滅的(たまに良いフレーズがくる)
→※拍子が曖昧だったから(逆に7拍子の時はしっくり来た)
withライナー・ホーネック(WPOコンマス)
弦は鳴りやすいホール?管楽器は柔らかい響き(曲の性質もある)
縦を合わせるよりも音楽の雰囲気を合わせる
◯伝統に裏付けられた世界一の音楽センス(音色とフレーズとテンポ感)とそれをそのまま出力できる腕前
前回のWPOトリオからも感じた楽譜から解放された自由な音楽
少し飽きてくるがTVよりずっと良い(ワルツ以外もpizz多い曲やリゲティやカルメンなど良い意味で砕けてる、飽きない工夫=弾き振り、鍛冶屋コスプレ、燕、叫ぶ)
楽しく弾いてる=正しい音楽、生で聞く醍醐味
withライナー・ホーネック(WPOコンマス)
弦は鳴りやすいホール?管楽器は柔らかい響き(曲の性質もある)
縦を合わせるよりも音楽の雰囲気を合わせる
◯伝統に裏付けられた世界一の音楽センス(音色とフレーズとテンポ感)とそれをそのまま出力できる腕前
前回のWPOトリオからも感じた楽譜から解放された自由な音楽
少し飽きてくるがTVよりずっと良い(ワルツ以外もpizz多い曲やリゲティやカルメンなど良い意味で砕けてる、飽きない工夫=弾き振り、鍛冶屋コスプレ、燕、叫ぶ)
楽しく弾いてる=正しい音楽、生で聞く醍醐味
のざ降り
フルート下手ではないが…モルダウ緊張してた
オーボエ段々エンジンかかった(最初はうまそうに吹いてるだけ)
クラ頑張れ、セクション間合ってない
ファゴット悪くない(前)、6人もいるの良い
ラッパそこそこ良かった、次点でトロンボーン
ホルンはソロ酷い
シンバルヘドバンしてて面白い(良くはない)
ネットリ、メリハリない、急にテンポ変わるので全然ゾクゾクしない
◯弾いてて楽しくなさそう、モルダウメロディ(楽しいメロ)は聞こえてきた、吠えや独特の緊張感がない
音も遠くてぼやけてる(特に弦)?多分ホールのせい?
コンミスグダグダ、中ソリスト拍手ないの?
のざ降り
フルート下手ではないが…モルダウ緊張してた
オーボエ段々エンジンかかった(最初はうまそうに吹いてるだけ)
クラ頑張れ、セクション間合ってない
ファゴット悪くない(前)、6人もいるの良い
ラッパそこそこ良かった、次点でトロンボーン
ホルンはソロ酷い
シンバルヘドバンしてて面白い(良くはない)
ネットリ、メリハリない、急にテンポ変わるので全然ゾクゾクしない
◯弾いてて楽しくなさそう、モルダウメロディ(楽しいメロ)は聞こえてきた、吠えや独特の緊張感がない
音も遠くてぼやけてる(特に弦)?多分ホールのせい?
コンミスグダグダ、中ソリスト拍手ないの?
Dialog in the dark
森→公園(ブランコベンチ)→畦道→電車→砂利道→コタツ→ぬかるみ道→洞窟
五感はもちろん感受性も豊かになり自己開示もしやすく
→他者の本心(LOVEとは糧、尊いものはどこにでもあるもの)も聞けてそこも刺激になる
細かな段差や空間の広さの分からない恐怖
→暗闇で手を差し伸べてくれた安心感
LOVEとは?という副次テーマも思ったほど悪くなかった
楽器に貼る(自己開示)、スタバ(助けてくれる人)や花瓶(祖母の品)(他者の開示)
→直訳(愛)の拡張として、自分を助けたり豊かにするもの
Dialog in the dark
森→公園(ブランコベンチ)→畦道→電車→砂利道→コタツ→ぬかるみ道→洞窟
五感はもちろん感受性も豊かになり自己開示もしやすく
→他者の本心(LOVEとは糧、尊いものはどこにでもあるもの)も聞けてそこも刺激になる
細かな段差や空間の広さの分からない恐怖
→暗闇で手を差し伸べてくれた安心感
LOVEとは?という副次テーマも思ったほど悪くなかった
楽器に貼る(自己開示)、スタバ(助けてくれる人)や花瓶(祖母の品)(他者の開示)
→直訳(愛)の拡張として、自分を助けたり豊かにするもの
ルイージの魅せる指揮、特にTuttiで引き締まった音
〇言う事聞くと凄いN響×ルイージのキビキビした指示(乗りこなしている)
リスト自体の相性もいいかも、ドラマチック(快活?)で筋肉質(ドイツ系)な曲が合いそう (cfオペラ畑で情熱的なルイージ)
これまで聴いたN響はドイツ以外だったので、ドイツ得意なのかも?
コンマス(川崎洋介)立つくらい動くw
NHKホールは壁際だと2階後ろでも割とはっきり聞こえてくる
ルイージの魅せる指揮、特にTuttiで引き締まった音
〇言う事聞くと凄いN響×ルイージのキビキビした指示(乗りこなしている)
リスト自体の相性もいいかも、ドラマチック(快活?)で筋肉質(ドイツ系)な曲が合いそう (cfオペラ畑で情熱的なルイージ)
これまで聴いたN響はドイツ以外だったので、ドイツ得意なのかも?
コンマス(川崎洋介)立つくらい動くw
NHKホールは壁際だと2階後ろでも割とはっきり聞こえてくる
青木尚佳(ミュンヘンコンミス)@紀尾井
◯シェーンベルク→シューベルトがアタッカ、空間の緊張がほぐれたのが分かる
・シェーンベルクの正確な音程と弓、カラッとした音
→しっかりした基礎に裏付けされる(メトロノームの一定のテンポを意識した上でのテンポの揺れ、◯はっきり聞こえる重音と細かい音)安定感とテクニック
・逆にシューベルトの長さには耐えきれない表現の幅(飽きてくる)
・音色はBPOに近い「基準」、テンポ揺れはやや大げさ?ロマン派の曲には合ってる
青木尚佳(ミュンヘンコンミス)@紀尾井
◯シェーンベルク→シューベルトがアタッカ、空間の緊張がほぐれたのが分かる
・シェーンベルクの正確な音程と弓、カラッとした音
→しっかりした基礎に裏付けされる(メトロノームの一定のテンポを意識した上でのテンポの揺れ、◯はっきり聞こえる重音と細かい音)安定感とテクニック
・逆にシューベルトの長さには耐えきれない表現の幅(飽きてくる)
・音色はBPOに近い「基準」、テンポ揺れはやや大げさ?ロマン派の曲には合ってる
福川さんチームのグラン・パルティータ(モツと藤倉大)
ぶっちゃけ大半寝ていた
個々の実力は一流だが互いにちょっと遠慮がちだった気が(WPOみたいなバチバチやパリ管みたいな超絶アンサンブルはなかった)
でも皆楽しそうに吹いていた
福川さんチームのグラン・パルティータ(モツと藤倉大)
ぶっちゃけ大半寝ていた
個々の実力は一流だが互いにちょっと遠慮がちだった気が(WPOみたいなバチバチやパリ管みたいな超絶アンサンブルはなかった)
でも皆楽しそうに吹いていた
18の2人は音程の抜群の安定感、塊で飛んでくる
ブラームスソナタは優しく知性に溢れた音、楽器の特性を熟知してるからこそやりたい表現が伝わってくる
EsCl上手かった、指揮は指使わずに腕振ってるから吹奏楽チック?相変わらずオーケストレーションはアホ
18の2人は音程の抜群の安定感、塊で飛んでくる
ブラームスソナタは優しく知性に溢れた音、楽器の特性を熟知してるからこそやりたい表現が伝わってくる
EsCl上手かった、指揮は指使わずに腕振ってるから吹奏楽チック?相変わらずオーケストレーションはアホ
〇集中力(最初の瞑想)、codaのaccel
✕弓が力みすぎ、跳躍外した、集中力切れた一瞬で間違えた(最終ページ上段とラスト)
〇集中力(最初の瞑想)、codaのaccel
✕弓が力みすぎ、跳躍外した、集中力切れた一瞬で間違えた(最終ページ上段とラスト)
結束バンド ライブツアーZepp羽田
三井さんじゃない代理ギターの方、ちょくちょく指回ってない&音がモキュモキュしていた(最後良くなっていた)
胸に手を当てるカラカラ
後藤らしさを意識した夢を束ねて
キャラ声に合わせた何が悪い、感情を吐露するUNITE、どちらも盛り上げ上手。1番上手かったが1/16くらいズレた箇所あるのでちゃんと歌ってる
UNITE以降どの楽曲も音程が安定した気が
ReReと転がるで何故か少し泣きそうに、全部弾いてるわけではないが演奏クオリティが超上昇
結束バンド ライブツアーZepp羽田
三井さんじゃない代理ギターの方、ちょくちょく指回ってない&音がモキュモキュしていた(最後良くなっていた)
胸に手を当てるカラカラ
後藤らしさを意識した夢を束ねて
キャラ声に合わせた何が悪い、感情を吐露するUNITE、どちらも盛り上げ上手。1番上手かったが1/16くらいズレた箇所あるのでちゃんと歌ってる
UNITE以降どの楽曲も音程が安定した気が
ReReと転がるで何故か少し泣きそうに、全部弾いてるわけではないが演奏クオリティが超上昇
N響、ブロム翁97歳のブラ4
ブロム翁は係員に支えられながら入場、座って指揮。よく見えなかったが腕は結構振ってた
N響の本気は都響並み、オケ全体の集中力が伝わってくる
各パートはっきり聞こえるのにハーモニーも伝わってくる
カーテンコールは少なめ、退場するまで直立不動の団員
2階中央は音結構聞こえるし民度も悪くない、最後全員総立ち
N響、ブロム翁97歳のブラ4
ブロム翁は係員に支えられながら入場、座って指揮。よく見えなかったが腕は結構振ってた
N響の本気は都響並み、オケ全体の集中力が伝わってくる
各パートはっきり聞こえるのにハーモニーも伝わってくる
カーテンコールは少なめ、退場するまで直立不動の団員
2階中央は音結構聞こえるし民度も悪くない、最後全員総立ち