透氷
thogh.bsky.social
透氷
@thogh.bsky.social
VRCを始める前に己に制約を課した者
これ並んでるの見た目が怖い
January 24, 2026 at 9:59 AM
XIAO nRF54L15で動作実証ができたからnRF54L15 DKを購入する理由がどこかへ行ってしまった…
が、欲しいんだよなぁ…nPM2100も併せて。
January 24, 2026 at 5:15 AM
XIAO nRF54L15上でSmol Slimeを動かすことに成功しました。
これでもっと低消費電力なトラッカーが作れるね☆
January 24, 2026 at 3:51 AM
とりあえずXIAO nRF54L15上でSmol Slimeファームウェアを動かすことには成功しました。
いろいろ動作怪しいけど

多分いろいろピンアサインとか調節しないとだめだろうね。当然だけど。
January 23, 2026 at 2:18 PM
僕氏、直接設定弄ったのはソフトウェアのインストールとPATH通しくらいだけど何とかXIAO nRF54L15にデバッグを刺すことに成功した。
January 23, 2026 at 11:59 AM
XIAO nRF54L15にSmol Slimeをフラッシュしたらめっちゃ落ちた件
やっぱりnRF54L15-DKとnPM2100-EKとAN54LQ-DB-15もかってしっかり開発に臨まなければいけないとおもうんですよ。
January 22, 2026 at 4:48 AM
基板サイズ自体は単6電池より小さく設計したので最小単6電池+電池用接点+ケースの長さで収まる。
そして厚みも単6電池が約8.3mmとのことなので厚みだけで言うとmocopi以下も狙える(ケース次第)
まぁ、長さと重さは電池の時点で無理なんだけど。
January 21, 2026 at 12:29 AM
何とか…こんなところでいかがでしょう…
単四電池駆動Smol Slimeトラッカー基板…
(電池ホルダー機能はケース側に委任、てか単六でもいける)
January 21, 2026 at 12:09 AM
RPDP用の口を用意しようとしてひどいことになっていることをお知らせします
January 20, 2026 at 12:47 PM
自作でオープンソース予定のトラッカー、SWDをパッドのみにするか、Raspberry Pi Debug Probe互換のSHコネクタ付きにするかちと悩んでる
January 20, 2026 at 11:55 AM
ノイズなのかわかんないけどかなりデータが止まるのでセンサーフュージョンが正しくできてるのか評価できない…
January 17, 2026 at 7:05 AM
SPIではなくUARTになってしまったが、とりあえず
LSM6DSV -> RP2350 -> ESP32-C5 -> SlimeVR(Server)
の一連のデータの流れは確認できた。

なおなんかエラー出てるのと角加速度がおかしなことになってる。
角加速度は多分RP2350内のVQFでやらかしてる
エラーはいったん知らん。
January 17, 2026 at 4:53 AM
えー、いくらやってもSPIだとうまくいきませんでしたが、UARTでやれば何も考えずいけたことをお知らせします。
January 17, 2026 at 12:26 AM
SPIでRP2350とESP32-C5の間でデータやり取りするのだけ全然うまくいかない
January 16, 2026 at 11:02 PM
普通にハードウェアSPIを使うようにするのと、それでもだめなら他のESP32とかnucleo引っ張ってこよ。
January 16, 2026 at 12:26 AM
ジャンクのESP32-C5-DevKitC-1とPIOなのでどっちが間違ってるのかよくわからん…
January 16, 2026 at 12:22 AM
Raspberry Pi Pico 2(Sensor Fusion Accelerator)とESP32-C5の通信がうまくいかないですわねぇ…
PIOのSPI実装間違えてそうだなぁ…
コード読んですらいないけど()
January 15, 2026 at 11:05 PM
この前SlimeVRをESP32-C5上で動かしたって言ったじゃん?
まるっとCopilotに投げてたんだけどさ…

PlatformIOのカスタムボード定義して動かすまで勝手にやってたよね…
なお、ボード定義をグローバルにぶち込んでいたので環境破壊された模様
January 15, 2026 at 9:19 PM
こういうの見るたびに思うけど、複数同時思考とかしてる場合どれが出るんだろうっていう…
重ねた場合とか横に並べた場合とかで違うんですかね(あくまで自分が思考する時のイメージの話だけど) 

levtech.jp/media/articl...
5億画素だがUSBポートなし。人間という「デバイス」に接続し、脳内イメージを画像化する技術 | レバテックラボ(レバテックLAB)
脳内の思考を読み取り、可視化する「ブレインデコーダー」の技術進化が著しい。マルチモーダル学習、ディフュージョンモデルなどAI領域での研究成果を応用し、脳内でイメージしたものをかなり正確に映像化するところまできている。AIテクノロジーは、「人類最後のフロンティア=脳」をどのように探求しているのだろうか。
levtech.jp
January 15, 2026 at 8:21 PM
InvenSenseの血が流れてますかね?
(ICM-42688のデータシート眺めながら)

TDK、AIグラス関連事業を開始 マイコンやセンサー技術を融合 - 日本経済新聞 www.nikkei.com/nkd/industry...
TDK、AIグラス関連事業を開始 マイコンやセンサー技術を融合 - 日本経済新聞
TDKは人工知能(AI)グラス向けの電子部品やソフトウエアを取り扱う新事業「TDK AIsight(エーアイサイト)」を立ち上げると発表した。専用の半導体やセンサー、カメラなどの電子部品に加え、アル
www.nikkei.com
January 15, 2026 at 3:38 AM
10年後とか年収0だなぁ…
支出も0だけど。
名義上
January 15, 2026 at 12:59 AM
今できてること
- ESP32-C5で5GHz Wi-Fiでセンサーデータ送受信
- ESP32-C5内でセンサーデータエミュレーション(自作ドライバ)
- RP2350のI2C/PIOで400Hzセンサーデータ取得
- RP2350内でVQFでセンサーフュージョン
January 14, 2026 at 9:53 PM
まぁとりあえず、Raspberry Pi Pico2でLSM6DSVから400Hzでデータ拾ってセンサーフュージョンはできたので次ESP32-C5と繋げてSPIでフュージョン済みデータ捧げてSlimeVRサーバーに投げる感じですね。
January 14, 2026 at 9:50 PM
この前LSM6DSVのSFLP使ってドリフト眺めてにやにやしてたけど、ソフトウェアセンサーフュージョンでVQF使うの確かにやべぇわ。静止状態だとビタ止まりする…
January 14, 2026 at 9:47 PM