付き合ってる木公さにちゃん、けどさにわちゃんは自己肯定感が低く「私から告白したけど、木公井が付き合ってくれたのは私が主だからなんだろな」と本気で思っている(実際は違うし、何なら木公井の方がめちゃくちゃ好いてる)
ある日2人が万屋街を歩いていたら、腕を組みながら歩いている他本丸の木公さにを発見。それを見た木公井は「(距離感が)中々だね」と言うも、さにわちゃんは「(胸の大きさが)中々だね」に変換してしまい「やっぱ木公井も胸おっきい子の方がいいよね……」と馬鹿みたいに落ち込み、その日の夜のお誘いをお断りする、というすれ違い通信の話
付き合ってる木公さにちゃん、けどさにわちゃんは自己肯定感が低く「私から告白したけど、木公井が付き合ってくれたのは私が主だからなんだろな」と本気で思っている(実際は違うし、何なら木公井の方がめちゃくちゃ好いてる)
ある日2人が万屋街を歩いていたら、腕を組みながら歩いている他本丸の木公さにを発見。それを見た木公井は「(距離感が)中々だね」と言うも、さにわちゃんは「(胸の大きさが)中々だね」に変換してしまい「やっぱ木公井も胸おっきい子の方がいいよね……」と馬鹿みたいに落ち込み、その日の夜のお誘いをお断りする、というすれ違い通信の話
私らこんな意味わからん会話しかしよらん
私らこんな意味わからん会話しかしよらん
大2になりたての女子に言って良い言葉じゃないって、しかも相手23歳社会人(文面化すると闇深くて草)
大2になりたての女子に言って良い言葉じゃないって、しかも相手23歳社会人(文面化すると闇深くて草)