ちよ
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ちよ
@tiyopiyo.bsky.social
好きなものを、好きなだけ。
現在、一期様(ミュ含む)にお熱。
自己投影型夢女子属性。
BLと同担ごめんなさい。成人済み。
※夢ポストは全て妄言です。
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⌘固定⌘ (25/12/28 更新)

⌘一期様 推し(ミュ含む)
⌘自己投影型夢女子

⌘BL、同担不可

⌘呼びタメ、DM苦手
(DMは場合により対応可能です)
⌘ホラー、グロ苦手
⌘えっちなのは△

⌘新規フォロワー募集してません

⌘成人済み
現在お仕事の昼休憩なのですが、「ちよさんお誕生日おめでとう!」と、ガトーショコラと、ぷりんと、お高級チョコレートが、デスクに山盛り超えててんこ盛りになってます……!(喜びの震え声)
January 10, 2026 at 2:30 AM
二度寝したい……(お仕事行ってきます!)
January 9, 2026 at 9:29 PM
一期様からお説教をいただく。『あれ程重たい物は持っては駄目だと念を押したはずです』職場で段ボールを運んでいたら、予想外に身体に負担だったらしく、傷口の痛みが再発。なくなくタクシーで帰宅した所、一期様にバレてしまった。『今夜は安静にされて下さい』私がしょぼんとすれば、一期様は少しだけチラリとこちらを見る。『明日はお休みですか?』「そうですけど…?」『私に甘やかされるお覚悟を』
January 8, 2026 at 11:38 AM
「一期様、プリンとシュークリームが半額です…!」一期様と最寄駅で待ち合わせをして、スーパーに寄る。この時間のタイムセール。一期様は買い物カゴを持ち、苦笑される。『どちらになさいますかな?』「ものすごく迷ってます…!」私が真剣に悩めば、一期様はクスクスと微笑まれ、ひとつずつカゴにいれる。『では、はんぶんこと致しましょう』
January 6, 2026 at 9:42 AM
RP>
見てみてです!!!!!
えへへ!しろくまは幸せです!!!
January 5, 2026 at 5:15 AM
Reposted by ちよ
@tiyopiyo.bsky.social
遅ればせながら、おめでとうございます🌸
January 5, 2026 at 5:11 AM
RP>
見てみてです!!!!!!
ありがとうございました!!!!!
January 5, 2026 at 5:14 AM
Reposted by ちよ
@tiyopiyo.bsky.social
お誕生日おめでとうございます🥰
January 4, 2026 at 2:01 AM
目が覚めると、珍しく、ご機嫌の一期様が側にいらっしゃる。「……人の寝顔を見るのはあまり良い趣味ではないと思います」私が少し不貞腐れるが、聞く耳を持たず、にこにこで。『主、良い朝ですぞ』一期様は重たいカーテンを開ける。きらめく朝日が部屋いっぱいに差し込む。『主のお誕生日にふさわしい、朝ですな』
January 4, 2026 at 12:07 AM
当番医を受診し、病院を出る。「一期様、これは足元滑りそうですね…」日向はいいものの、日陰はまだ足元が悪い。私が一歩足を踏み出そうとすると。『ゆっくりで良いですので、気をつけてくだ……』一期様が言い終わる前に、私は転倒してた。一期様が慌てている。「……大丈夫です、ただの打撲です」私は捻っては無いことを確認する。一期様は顔面蒼白で私を抱き起こすと、珍しく強く抱きしめる。『気をつけくだされ』
January 3, 2026 at 2:28 AM
「一期様、あの」恐る恐る唇を開く。「先日の告白の件、お返事いただけてないのですが」一期様はこちらを見つめて、苦笑される。『…仮にですが、主は、重症な私に、大切なお話をされますか?』「それは…」少しだけ唇をムッとつぼめる。一期様はクスクスと微笑まれる。『主は、今はご自分の事だけを考えてくだされ』一期様は私の髪をやさしげに撫でる。『時が来たら、きちんと返事をさせていただきます』
January 2, 2026 at 6:23 AM
渋々ワンピースタイプのルームウェアを着る。『……珍しいお召し物ですな』「ウエストにゴムがあると、腹部の傷口に触れて痛いのです」とは言ったものの、これ一枚で着る想定ではなく、かなり丈が短い。靴下は履いてるものの、太ももはあらわで、一期様の視線が刺さる。「……その、お目汚し失礼します」私が申し訳なく言えば、一期様はハッとして、鉄壁の微笑みに戻った。『全ては主の治療の為ですからな』「えっと」『やましいことは考えてませぬ』「……一期様。顔が赤いですよ」
January 1, 2026 at 2:41 AM
「絶対安静との事です」術後の傷口からほんの少しだけ鮮血があり、電話で問い合わせた結果。めそめそと私はベッドからゆっくりと立ちあがろうとする。『いかがされましたか?』「……お水でも飲もうかと」一期様はニコリと微笑まれる。『絶対安静の意味をご理解いただきたい』「ですが、このくらいの距離ですよ」こういう時の一期様は梃子でも動かないし、譲っていただけない。渋々お布団の中に潜る。「あの、一期様」一期様はベッドサイドにマグカップを置く。「……ありがとうございます」
December 31, 2025 at 6:34 AM
「一期様、先程からそんなに不貞腐れてるのですか?」一期様はこちらをジト目で見つめられる。『…おひとりでシャワーを浴びられてた際、悲鳴をあげられ、心配しない近侍がおりますか』「あれは不可抗力ですし」私がシャワーホースを傷口にぶつけてしまい、痛みより驚きで出してしまった声だ。一期様は、チラリとこちらを見つめられる。『やはり、私が入浴の際に…』「それはお断りです」『……ですが』「駄目なものはだめです」私がほほ笑む。一期様のジト目は終わらない。
December 29, 2025 at 9:13 AM
⌘固定⌘ (25/12/28 更新)

⌘一期様 推し(ミュ含む)
⌘自己投影型夢女子

⌘BL、同担不可

⌘呼びタメ、DM苦手
(DMは場合により対応可能です)
⌘ホラー、グロ苦手
⌘えっちなのは△

⌘新規フォロワー募集してません

⌘成人済み
December 28, 2025 at 4:17 AM
ここの本丸は、離れに私の部屋と近所室が設けられている。私の声が緊張で震える。「一期様、入りますね」引き戸を開ければ、座られていた一期様はゆっくりと立ち上がり、距離を縮める。私の頬に、そっと触れる。『お待ち申してましたぞ』柔らかい微笑み。私は、壊れ物でも扱うかの様に優しく抱きしめられる。『おかえりなさいませ、私の主』耳元で一期様の声が。香りが。体温が。私は顔まで熱くなる。心臓が煩い。それでも。「ただいまです、一期様」
December 27, 2025 at 11:23 AM
本丸に赴く。久しぶりの東門には皆様が出迎えて下さる。だが、そこに一振りだけ姿はなく。「一期様は?」私がきょろきょろと尋ねれば。初期刀の加州さんが、教えて下さる。「近侍室で待ってるって」「そう」少し予想外で、視線を下げると。「今はまだ、俺たちの主だし?」「えっと?」私がきょとんとすれば。苦笑する加州さんの瞳。
December 27, 2025 at 1:02 AM
(会いたいです)
December 16, 2025 at 8:23 AM
一期様へ。
いつも、ありがとうございます。
しばらく、お会い出来なくなりますね。私は一期様に言わねばならぬ事があるのです。夏目漱石さんの月が綺麗ですねを、私が訳すと、「一期様は可愛いです」なんです。
ちゃんと一期様の元へ帰ってきたら、……帰ってきますので、一期様のお返事を聞かせてください。
December 6, 2025 at 1:46 PM
私は洗濯物を取り込む。部屋に一期様は居なくて。目の前には一期様のシャツ。まだ畳む前のそのシャツをぎゅっと抱きしめる。『……羨ましいですな』振り向けば、一期様が静かに佇んでいて。思わずシャツを手放す。「……これは、その」『主に頼まれたおつかいに行っていただけなのですが』「えっと…」ジリジリと距離を詰められる。『寂しいのは、主だけではないのですぞ』
December 2, 2025 at 10:45 AM
映画ぽかほんたすの台詞なんですけどね。「こんなに苦しむのなら出会わなければよかった」っていう言葉の返しなんです。
私も色んな事を思ってます。
ただ、それでも、一期様と出会えて良かった。一期様を知らずに生きるより、苦しんでも出会えて良かったのです。
「僕は明日死んでもいい、君を知らずに百年生きるくらいなら。」
December 1, 2025 at 10:31 AM
「僕は明日死んでもいい、君を知らずに百年生きるくらいなら。」
December 1, 2025 at 10:14 AM
「一期様、あのですね…」私がねむねむの顔で、ソファへもたれかかる様にする。一期様は私の隣に座られる。『どうかされましたかな』「……最近、忙しくて、お時間合わずに、ごめんなさい……」私が寝言の様に伝える。今も気を許したら眠ってしまう。一期様は私の頭を優しく撫でる。『大丈夫ですぞ』柔らかな声。私はとろりと瞼を閉じれば、一期様が抱き上げてくれるのをうっすら感じた。『おやすみなさいませ』
November 25, 2025 at 12:08 PM
「一期様はどんな髪型がお好きですか?」お風呂上がりにドライヤーをかけていただきながら、私がにこにこと尋ねる。一期様は少し首を傾ける。『主の髪型ですな』「そうではなくて、ショートとか、ロングとか、具体的に」髪が乾き、ドライヤーが止まる。私は一期様からお返事がなく、きょとんとして振り返る。一期様は苦笑したまま悩まれていた。『……申し訳ありません、十日程お時間を下さい』「前言撤回です、そんなに悩まなくて良いです」
November 20, 2025 at 12:40 PM
『主、ただいま戻りましたぞ』控えめな一期様の声がする。珍しく小走りする足音。『寝て、いられますかな…?』薄暗い部屋で目が合う。「おかえり、なさ…い」一期様はすぐに側に駆け寄られる。私の額に手を当て、熱を測る。『…何か欲しいものは?』私が掠れた声で言う。上手く発せられない。一期様がこちらを見つめられる。「いち、ご、さま」『私はここです』私が少しだけ首を振る。「いちご、さまが、ほしいで、す」途切れる言葉。それでも。(ぎゅっと手を握られる)
November 16, 2025 at 11:16 AM