元平民の成り上がり貴族のバソと王家の血を引く落ちぶれ貴族のパ
結婚後はバソへの風当たりが強く「見た目麗しいパ子息を手に入れるために落ちぶらせた」「元平民が貴族になりあがったのも全部はゲール家に取り入るため」とか噂が流れ始める
そのことに一番心を痛めたのがパだったけどバソはどこ吹く風
そんな中、王家主催のお茶会にて元パの婚約者+取り巻きから「パを解放しなさい!この平民が」と野次られるバソ
急いでパが制止するも騒ぎは収まらずしまいに「政略結婚の癖に」と言われバソついに口を開く
元平民の成り上がり貴族のバソと王家の血を引く落ちぶれ貴族のパ
結婚後はバソへの風当たりが強く「見た目麗しいパ子息を手に入れるために落ちぶらせた」「元平民が貴族になりあがったのも全部はゲール家に取り入るため」とか噂が流れ始める
そのことに一番心を痛めたのがパだったけどバソはどこ吹く風
そんな中、王家主催のお茶会にて元パの婚約者+取り巻きから「パを解放しなさい!この平民が」と野次られるバソ
急いでパが制止するも騒ぎは収まらずしまいに「政略結婚の癖に」と言われバソついに口を開く
バ「おっと(少しよろける)」
パ「大丈夫ですか?バソ」
バ「パ。すまない。ありがとう支えてくれて」
パ「いえ…貴方のみに何かあってはいけませんから」
バ「それは…昨夜無理させたから…とか?」
パ「そ、それもありますが…ただ心配なのです。バソ。貴方はすぐ無理をする…どうか貴方がよろけそうなときは私が支えるので寄りかかってください」
バ「そんな熱烈な言葉…フフッならお言葉に甘えて、私がよろけないように支えてくれたまえ。パーシィ」
パ「はい!バート…」イチャラブ💕💕💕
バ「おっと(少しよろける)」
パ「大丈夫ですか?バソ」
バ「パ。すまない。ありがとう支えてくれて」
パ「いえ…貴方のみに何かあってはいけませんから」
バ「それは…昨夜無理させたから…とか?」
パ「そ、それもありますが…ただ心配なのです。バソ。貴方はすぐ無理をする…どうか貴方がよろけそうなときは私が支えるので寄りかかってください」
バ「そんな熱烈な言葉…フフッならお言葉に甘えて、私がよろけないように支えてくれたまえ。パーシィ」
パ「はい!バート…」イチャラブ💕💕💕
パーバソに飼われている犬猫シリーズ
お出かけが大好きなニャソロ
猫用リードも車も嫌がらないので外出準備がとても楽
今日もリードを付けて貰いパの膝の上バソの運転する車に乗ってルンルン♪な気分
ニャンニャン♪お喋りしながら窓の外を眺めていると景色はどんどん変わり
パーバソに飼われている犬猫シリーズ
お出かけが大好きなニャソロ
猫用リードも車も嫌がらないので外出準備がとても楽
今日もリードを付けて貰いパの膝の上バソの運転する車に乗ってルンルン♪な気分
ニャンニャン♪お喋りしながら窓の外を眺めていると景色はどんどん変わり
来年も多分変わらずTLの端っこで雑文垂れ流してお目汚し続けていると思いますがどうぞ生暖かく見ていてください…
ありがとうございました😊
以下、色々あって完成したくまのパーさんwithバソです
来年もよろしくお願いします
来年も多分変わらずTLの端っこで雑文垂れ流してお目汚し続けていると思いますがどうぞ生暖かく見ていてください…
ありがとうございました😊
以下、色々あって完成したくまのパーさんwithバソです
来年もよろしくお願いします
パーバソ♀
バ「お姫様を信じる年齢ではなくなったけどパと隣にいると自分がどこかの王国の姫君だと勘違いすることがある」
髭「寝言は寝て言え。ちなどんな時?」
バ「パと草原でピクニックデートしていた時、パが鼻歌を歌った途端が空には虹がかかり鳥たちが釣られて歌い出し、小動物が集まって私とパの頭に花冠を乗せてきた時かな」
髭「それお前って言うよりパーさんがお姫様では?てかどこのDプリ?」
パーバソ♀
バ「お姫様を信じる年齢ではなくなったけどパと隣にいると自分がどこかの王国の姫君だと勘違いすることがある」
髭「寝言は寝て言え。ちなどんな時?」
バ「パと草原でピクニックデートしていた時、パが鼻歌を歌った途端が空には虹がかかり鳥たちが釣られて歌い出し、小動物が集まって私とパの頭に花冠を乗せてきた時かな」
髭「それお前って言うよりパーさんがお姫様では?てかどこのDプリ?」
運命との遭遇
運命との遭遇
医務室に向かう廊下で腰を抑えるバソを横で甲斐甲斐しく労わるパ
バ「…ごめんねパ」
パ「何を!昨晩私が無理をさせたせいで…」
バ「いや!君は何も悪くない!私が無理に頼んだせいだから!ッ痛!」
パ「バソ!ほら身体を私に委ねて…大丈夫私がずっと支えます」
バ「パ…ありがとうね」
↑の光景を見た周り『遂に一線超えたか?』
みたいな空気になるけど実際は霊基の異常で腰にできたデキモノが服に触れるたびに痛むバソとその事を知っているパだけの回
医務室に向かう廊下で腰を抑えるバソを横で甲斐甲斐しく労わるパ
バ「…ごめんねパ」
パ「何を!昨晩私が無理をさせたせいで…」
バ「いや!君は何も悪くない!私が無理に頼んだせいだから!ッ痛!」
パ「バソ!ほら身体を私に委ねて…大丈夫私がずっと支えます」
バ「パ…ありがとうね」
↑の光景を見た周り『遂に一線超えたか?』
みたいな空気になるけど実際は霊基の異常で腰にできたデキモノが服に触れるたびに痛むバソとその事を知っているパだけの回
パーバソ
森に住む白い頭巾のパーずきんちゃんとそんな彼女♂の初恋相手の狼バソさんの話
パーバソ
森に住む白い頭巾のパーずきんちゃんとそんな彼女♂の初恋相手の狼バソさんの話
レーキ異常でショタ化したバソ
丁度イヤイヤ期なのかパが何を言っても「ヤァ!」とぷんぷん😠状態
今朝は「メカクレくん(※バソの銃に付けてあるキーホルダーのキャラ名のこと)じゃないとやだ!」と折角着た洋服を脱ごうと大暴れ
しかしうまく脱げないのか某絵本の様な状態に
パニックになるバソ「ああああやぁだぁぁぁ(号泣)(ひっくり返った洋服に映る泣き顔の跡)(まぁるいお腹丸見え)」
本人は死活問題だけどその光景を見た善性パですら可愛らしさとバソのおっちょこに笑いが堪えきれなくなる回
パ「ぐっ…フフッンッ…すいませ。フッ」
鱒「フフッンンッ…誰が」
レーキ異常でショタ化したバソ
丁度イヤイヤ期なのかパが何を言っても「ヤァ!」とぷんぷん😠状態
今朝は「メカクレくん(※バソの銃に付けてあるキーホルダーのキャラ名のこと)じゃないとやだ!」と折角着た洋服を脱ごうと大暴れ
しかしうまく脱げないのか某絵本の様な状態に
パニックになるバソ「ああああやぁだぁぁぁ(号泣)(ひっくり返った洋服に映る泣き顔の跡)(まぁるいお腹丸見え)」
本人は死活問題だけどその光景を見た善性パですら可愛らしさとバソのおっちょこに笑いが堪えきれなくなる回
パ「ぐっ…フフッンッ…すいませ。フッ」
鱒「フフッンンッ…誰が」
通常のサモエドより身体が大きいパーシワン
自分のサイズ感を間違えて尻尾がローテーブルの上のコップに当たり床に落としてしまう回
バソに褒められて嬉しくて振った尻尾がコップを床に落としたと言う現実が受け止められず
『私はバソのコップを落としました』とションモリ落ち込むパーシワン
あまりの落ち込み用に「いや、そんなに落ち込まなくても」逆に慌てる飼い主と
『そんなに落ち込まなくても大丈夫だよ』と慰めるニャソロ⇦こっちに関しては毎回飼い主の目の前でわざと落としている
通常のサモエドより身体が大きいパーシワン
自分のサイズ感を間違えて尻尾がローテーブルの上のコップに当たり床に落としてしまう回
バソに褒められて嬉しくて振った尻尾がコップを床に落としたと言う現実が受け止められず
『私はバソのコップを落としました』とションモリ落ち込むパーシワン
あまりの落ち込み用に「いや、そんなに落ち込まなくても」逆に慌てる飼い主と
『そんなに落ち込まなくても大丈夫だよ』と慰めるニャソロ⇦こっちに関しては毎回飼い主の目の前でわざと落としている
「わたしはいいこじゃないからサンタは来ないけどパーシィはいいこだからパーシィのためにサンタいけどりにする!」「バートもいいこでした!」と微笑ましい会話を聞いて2人のサンタになることを決意する円卓と巻き込まれ髭
(パーバソの名誉鎹親友事ナッチは正式サンタの為後方腕組みで見守り中「出来るものならやってみろドヤナッチ」)
「わたしはいいこじゃないからサンタは来ないけどパーシィはいいこだからパーシィのためにサンタいけどりにする!」「バートもいいこでした!」と微笑ましい会話を聞いて2人のサンタになることを決意する円卓と巻き込まれ髭
(パーバソの名誉鎹親友事ナッチは正式サンタの為後方腕組みで見守り中「出来るものならやってみろドヤナッチ」)
お尻ポンポンされるのが大好きなにゃーそろみゅーろばーつ
特にパのテクニカルなポンポンには恍惚とした表情で「うにぁあ♡♡ウルルルルぁぁ”あん♡♡」って鳴くので
「ちょっと…喘ぎ過ぎでは…」と居た堪れないバソ
お尻ポンポンされるのが大好きなにゃーそろみゅーろばーつ
特にパのテクニカルなポンポンには恍惚とした表情で「うにぁあ♡♡ウルルルルぁぁ”あん♡♡」って鳴くので
「ちょっと…喘ぎ過ぎでは…」と居た堪れないバソ
パーバソ +黒髭
子犬の時は周りと比べて小さい体の🐶パ
そんな子犬期の🐶パに一回だけあったことのある黒髭
そこから約2、3年ぶりに子犬に会いに行ったらとんでもないサイズに成長しており思わず「でっか…」ってなるし
なんならバソの隣に見知らぬ美丈夫(これもまたでかい)がバソの恋人になっており思わず「でっっっか!」って叫んでバソに殴られる
パーバソ +黒髭
子犬の時は周りと比べて小さい体の🐶パ
そんな子犬期の🐶パに一回だけあったことのある黒髭
そこから約2、3年ぶりに子犬に会いに行ったらとんでもないサイズに成長しており思わず「でっか…」ってなるし
なんならバソの隣に見知らぬ美丈夫(これもまたでかい)がバソの恋人になっており思わず「でっっっか!」って叫んでバソに殴られる
パーバソ
敵の攻撃で恋人パの記憶を失ったバソ
「彼を混乱させない為に私たちの関係は秘密にして欲しい」とパに頼まれて2人の関係を伝えない鱒だけどバソがパを見かけるたびに熱っぽい視線を送る・話しかける前に身なりを整えて落ち着かせてから声をかけるなどの大変わかりやすい反応を見せ思わず「え?好きなの?」と聞いた所今まで見たこともないくらい真っ赤な顔で 「え?あ、その……好きかも…」と年上の可愛い反応を間近に受けパに告りに行く話
※なおこの後記憶を思い出し二度目の一目惚れに顔真っ赤になるバソいます
パーバソ
敵の攻撃で恋人パの記憶を失ったバソ
「彼を混乱させない為に私たちの関係は秘密にして欲しい」とパに頼まれて2人の関係を伝えない鱒だけどバソがパを見かけるたびに熱っぽい視線を送る・話しかける前に身なりを整えて落ち着かせてから声をかけるなどの大変わかりやすい反応を見せ思わず「え?好きなの?」と聞いた所今まで見たこともないくらい真っ赤な顔で 「え?あ、その……好きかも…」と年上の可愛い反応を間近に受けパに告りに行く話
※なおこの後記憶を思い出し二度目の一目惚れに顔真っ赤になるバソいます
パーバソ♀ レイシフト先で脚を負傷したパをお姫様抱っこで抱き上げるバソ♀ 持ち上げられた時はスペパ💫(スペースパーシヴァルの意味)状態になるけどバソが歩き出すと同時に正気を取り戻し「バ、バソ降ろしてください!」「貴方の細腕では重いでしょう!」と騒ぐ(暴れない)けどカチンと来たバソ、パの姦しい唇に熱いベーゼ💋をかまして「君はぬいぐるみのように軽いね。私のテディ🧸」と言い負かしてお姫様抱っこをしたままさっさと鱒の場所まで向かう。尚、パは彼女の格好良い姿にメロって両手で口押さえてます。⇦何なら膝揃えてる
パーバソ♀ レイシフト先で脚を負傷したパをお姫様抱っこで抱き上げるバソ♀ 持ち上げられた時はスペパ💫(スペースパーシヴァルの意味)状態になるけどバソが歩き出すと同時に正気を取り戻し「バ、バソ降ろしてください!」「貴方の細腕では重いでしょう!」と騒ぐ(暴れない)けどカチンと来たバソ、パの姦しい唇に熱いベーゼ💋をかまして「君はぬいぐるみのように軽いね。私のテディ🧸」と言い負かしてお姫様抱っこをしたままさっさと鱒の場所まで向かう。尚、パは彼女の格好良い姿にメロって両手で口押さえてます。⇦何なら膝揃えてる
パーバソ♀ドレスを着ないと行けない特異点でバソがパーに「どうせ脱がせるのは君だから、着せたいドレスを選んでよ♡」ってえちおねかましたら、フリル盛り盛りリボン増し増し淡いピンクの大変可愛らしいドレスを持ってきてひっくり返る回
パーバソ♀ドレスを着ないと行けない特異点でバソがパーに「どうせ脱がせるのは君だから、着せたいドレスを選んでよ♡」ってえちおねかましたら、フリル盛り盛りリボン増し増し淡いピンクの大変可愛らしいドレスを持ってきてひっくり返る回
クリスマスイブなのに互いに仕事が繁忙な為に会えないパーバソ
残業も終わりくたくたで帰宅するバソはたまたま立ち寄ったコンビニで売れ残った半額の2個入りケーキを見つけて「会う約束はできなかったけど折角のクリスマスだし…パーシーと食べれたらな…」と購入
クリスマスイブなのに互いに仕事が繁忙な為に会えないパーバソ
残業も終わりくたくたで帰宅するバソはたまたま立ち寄ったコンビニで売れ残った半額の2個入りケーキを見つけて「会う約束はできなかったけど折角のクリスマスだし…パーシーと食べれたらな…」と購入