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@tokeru2gatsu.bsky.social
昼食はバームクーヘン
https://note.com/tokeru
飲み行きいた人は誘ってください。奢るので。
July 7, 2025 at 10:55 AM
人間関係の恐るべき刹那主義については飲みながら語りたい。
July 7, 2025 at 10:52 AM
巷に溢れているものが自分が求めているものとまったく違うことが自分の存在意義にはなる。
July 7, 2025 at 10:47 AM
わざわざハイボールのジョッキの取手を右に向けて置こうとひと手間かけてくれているが、すまない私は左利きだ。
June 18, 2025 at 9:54 AM
壊滅的な何かが起きれば今はあの時になる。
June 16, 2025 at 11:04 AM
端的に言えば積み上げることでなく、その瞬間の発生に任せる。それ以上のことはそもそも期待していない。すでにそのようなものが成り立たない世界を生きている。
June 9, 2025 at 10:03 AM
小説を書くと詩でないと絶対に書けないものがあることに気づく。
June 9, 2025 at 9:45 AM
簡単に言えば手遅れ
June 9, 2025 at 9:30 AM
誠実に生きるというのは積み重ねだから、あるとき誠実であるとき不誠実というような都合の良いことはできない。誠実なときに自分の不誠実を感じ、不誠実なときに自分の誠実が痛む。
June 9, 2025 at 9:30 AM
体調が良くないのでアルコールを控えていたが、体調が良くないのはアルコールを控えていたせいではないかと思えてくる。
June 9, 2025 at 9:26 AM
その自意識を滅殺できる日を待ち望んでいるよ。私は
June 4, 2025 at 10:13 AM
全体性に溶け込まれることが癒しだとして誰かが言う。お前と一つになるのは絶対に嫌だと。
June 4, 2025 at 10:11 AM
明らかに風邪だが熱を測っても熱はない。
June 4, 2025 at 10:04 AM
自分の書く散文の文体が、それがたとえ誰かの模倣にすぎないとしても、確立されていることに驚く。
May 28, 2025 at 11:27 AM
詩が簡単なわけがない。それは実存そのものだからだ。いまここにおける存在のそれ自体が生み出すものだし、あとからどうこうできるものでもない。その瞬間に出てくるものがすべてでそれをコントロールするのは不可能。
May 28, 2025 at 11:20 AM
詩を書く必要がある者がいるとするならそれは私であるという確信において詩はうまれる。
May 28, 2025 at 11:15 AM
人生は上々か?
May 28, 2025 at 11:07 AM
noteの文豪猫小説、私的には面白いと思うんだが。
May 19, 2025 at 10:32 AM
しかし詩を書くことは誰にとっても可能な行為ではあるはずだがそれをするものはわずかしかいないことを考えると、そこに何かの偶然と特異があるのだろう。そしてその読者となるとさらなる偶然と特異がなければ成り立たない。
May 17, 2025 at 5:36 AM
眠すぎる。どこまでも眠い。
May 14, 2025 at 10:43 AM
そしてあまりにも眠い。
May 11, 2025 at 8:53 AM
T.S.エリオットの詩は村上春樹と相性が良いように思えたが、もともと彼の文体は翻訳に向いているのかもしれない。
May 11, 2025 at 8:23 AM
折りたたみ傘の袋をなくした。このようなことが地味にこたえる。
May 9, 2025 at 10:21 AM