右がオキセン、左がノムセンの短歌
右がオキセン、左がノムセンの短歌
※野→大
あぁ、朝日が昇っていく。
せめて正月三が日ばかりは、あいつ(オオキ)のことを考えず心穏やかに過ごしたいものだ。
※野→大
あぁ、朝日が昇っていく。
せめて正月三が日ばかりは、あいつ(オオキ)のことを考えず心穏やかに過ごしたいものだ。
右から、
土きり(アンソロ掲載)、てるよちゃん、オオキ先生、ノムラ先生(22歳)、オキノム
右から、
土きり(アンソロ掲載)、てるよちゃん、オオキ先生、ノムラ先生(22歳)、オキノム
一番右のセンゾー俳句を除いてあとは全部オキセン俳句(うち「こゝろから」は夢)。
一番右のセンゾー俳句を除いてあとは全部オキセン俳句(うち「こゝろから」は夢)。
※大←雪
※大←雪
※右の歌が野、左の歌が大
※右の歌が野、左の歌が大
右から、
おーき先生、巫女仙、ちょーじ
右から、
おーき先生、巫女仙、ちょーじ
右から、
でんこさん、139、なこさく、りこま、タカマルさん
右から、
でんこさん、139、なこさく、りこま、タカマルさん