事故で両親を無くした主人公が、人見知りの小説家である叔母に引き取られて始まる共同生活。
1話で強調されたのは乾燥とか乾くといったワード。それが主人公の心の乾き、孤独さに繋がっていて、砂漠を歩く彼女が水を求めている心理描写は、悲しいはずなのに涙が出ない彼女に代わって泣いてしまいました。
それを受け入れる叔母も人見知りで、だからこそ葬式の場での主人公への言葉は名言のようで、これからもきっと毎話刺さる言葉が紡がれる予感がしました。
「聲の形」を彷彿とさせるどこか儚い作画も合わさって全てが完璧。絶対に見た方がいいって既にオススメできる。
事故で両親を無くした主人公が、人見知りの小説家である叔母に引き取られて始まる共同生活。
1話で強調されたのは乾燥とか乾くといったワード。それが主人公の心の乾き、孤独さに繋がっていて、砂漠を歩く彼女が水を求めている心理描写は、悲しいはずなのに涙が出ない彼女に代わって泣いてしまいました。
それを受け入れる叔母も人見知りで、だからこそ葬式の場での主人公への言葉は名言のようで、これからもきっと毎話刺さる言葉が紡がれる予感がしました。
「聲の形」を彷彿とさせるどこか儚い作画も合わさって全てが完璧。絶対に見た方がいいって既にオススメできる。
感想書いた作品は基本的に最後まで見る予定とします
原作映画その他一切見てない完全初見の感想です
感想書いた作品は基本的に最後まで見る予定とします
原作映画その他一切見てない完全初見の感想です
オナホの話だったらしくて殺意芽生えた
オナホの話だったらしくて殺意芽生えた
それ以上は何も望みません
って東京大神宮に行ってお参りしなきゃね
それ以上は何も望みません
って東京大神宮に行ってお参りしなきゃね
別にいいけどそういうことの価値しかないって思われてたんかなとか考え出して今更ながらため息
別にいいけどそういうことの価値しかないって思われてたんかなとか考え出して今更ながらため息
俺はいつも変な人に絡まれる⋯()
俺はいつも変な人に絡まれる⋯()
出会いと言うよりその友達とは普段話さない様なことを話せる相手が欲しいって言ったら相手も同じだったらしく、ちゃんとお互い気をつかってるのが分かってすごく嬉しい
本人にはそこまで言わないけど
出会いと言うよりその友達とは普段話さない様なことを話せる相手が欲しいって言ったら相手も同じだったらしく、ちゃんとお互い気をつかってるのが分かってすごく嬉しい
本人にはそこまで言わないけど
誰でも気軽に誘えるような場所じゃないしこれこのまま期限切れまで持て余すのでは⋯?(来年8月末まで)
誰でも気軽に誘えるような場所じゃないしこれこのまま期限切れまで持て余すのでは⋯?(来年8月末まで)
それはそれで薄情かなとか思われそうでぐおおおお難しい
それはそれで薄情かなとか思われそうでぐおおおお難しい
反省文書いた看板首から下げて大人しくします
反省文書いた看板首から下げて大人しくします
本当にめんどくさい
本当にめんどくさい
お前が異性の友達いないからって一緒にするなよ
お前が異性の友達いないからって一緒にするなよ
うーんしんどい
うーんしんどい
このペースだとマジで数年で全部白くなる()
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来週と再来週は5時半起きが2回待ってるので頑張ります・・・
来週と再来週は5時半起きが2回待ってるので頑張ります・・・
石投げないでごめんなさい
石投げないでごめんなさい
大変申し訳ございませんでした
大変申し訳ございませんでした