自本丸(日記)記録を垂れ流してます
日記以外もつぶやく予定
切国「全振り出来るわけじゃないが…触角持ちとなら通信できるぞ」
審神者「通信」
切国「三日月と村正は同時に2通信できる」
審神者「何それ(そうなんだね…)」
切国「全振り出来るわけじゃないが…触角持ちとなら通信できるぞ」
審神者「通信」
切国「三日月と村正は同時に2通信できる」
審神者「何それ(そうなんだね…)」
審神者「ナンデモナイヨ-」
長義「ほう…?」
国広「うっすら切っているな…血は出ていないようだがもう少し気をつけたらどうだ?」
長義「全く…本当になそれとも…自傷しないように分からせて欲しいのかな…?」
審神者「カタカタ:::( ;´꒳`;)::カタカタ」
審神者「ナンデモナイヨ-」
長義「ほう…?」
国広「うっすら切っているな…血は出ていないようだがもう少し気をつけたらどうだ?」
長義「全く…本当になそれとも…自傷しないように分からせて欲しいのかな…?」
審神者「カタカタ:::( ;´꒳`;)::カタカタ」
国広「書いてるやつ終わったらな」
国広「書いてるやつ終わったらな」
審神者「んー?どうしたの?」
今剣「なんとなくむりしてます?ならばはぐしますよー??」
審神者「無理してないよー?」
今剣「あるじさまがむりとにんしきしてないだけで、きっとしてますよーもー…みかずき〜」
三日月「あいわかった。主よここへ座るが良い」
審神者「まってまっt(っ˘꒳˘c)スヤア…」
今剣「もうねましたか…」
三日月「これはこれは…肉体より精神が疲弊してるなこのまま寝かせてやろう」
今剣「そういっていっしょにあるじさまといたいだけでしょ?」
三日月「ハッハッハ」
審神者「んー?どうしたの?」
今剣「なんとなくむりしてます?ならばはぐしますよー??」
審神者「無理してないよー?」
今剣「あるじさまがむりとにんしきしてないだけで、きっとしてますよーもー…みかずき〜」
三日月「あいわかった。主よここへ座るが良い」
審神者「まってまっt(っ˘꒳˘c)スヤア…」
今剣「もうねましたか…」
三日月「これはこれは…肉体より精神が疲弊してるなこのまま寝かせてやろう」
今剣「そういっていっしょにあるじさまといたいだけでしょ?」
三日月「ハッハッハ」
燭台切「そうだねぇ…じゃぁお味噌汁作ってもらおうかな…?」
南瓜長義「心得た」
〜数分後〜
南瓜長義「燭台切味噌汁g(コトン)ん?」
燭台切「あっお味噌汁できたんだねありがとう!所でこれも(南瓜の煮付け)長義くんが作ったの?」
南瓜長義「いや…違うが…」
燭台切「んー?(パク)うん美味しいねこれ」
南瓜長義「食べていいものなのか…これ」
燭台切「そうだねぇ…じゃぁお味噌汁作ってもらおうかな…?」
南瓜長義「心得た」
〜数分後〜
南瓜長義「燭台切味噌汁g(コトン)ん?」
燭台切「あっお味噌汁できたんだねありがとう!所でこれも(南瓜の煮付け)長義くんが作ったの?」
南瓜長義「いや…違うが…」
燭台切「んー?(パク)うん美味しいねこれ」
南瓜長義「食べていいものなのか…これ」
切国「少しは楽になったか?」
審神者「国広…さては君が今回の主犯かな…?」
切国「主犯なんて人聞きのわるい。あんたが無茶するから実力行使に出たまでだ」
審神者「ウグ…バレてたか…」
切国「ずっとあんたを見てきてるんだ。いやでもわかる」
審神者「バレないと思ったのに(´・ω・`)」
切国「少しは楽になったか?」
審神者「国広…さては君が今回の主犯かな…?」
切国「主犯なんて人聞きのわるい。あんたが無茶するから実力行使に出たまでだ」
審神者「ウグ…バレてたか…」
切国「ずっとあんたを見てきてるんだ。いやでもわかる」
審神者「バレないと思ったのに(´・ω・`)」
今剣「とまどってはいますけど、されるがままのかんじですよ〜」
切国「多少は抵抗すると思ったが…ここまで素直にされるがままだとかなり疲れていたんだな…(グッ…」
今剣「まんばがきにやむひつようはないですよ〜!かくすあるじさまがわるいんです!」
切国「それはそうなんだがな…少し…頼られないのが寂しかっただけだ…」
今剣「とまどってはいますけど、されるがままのかんじですよ〜」
切国「多少は抵抗すると思ったが…ここまで素直にされるがままだとかなり疲れていたんだな…(グッ…」
今剣「まんばがきにやむひつようはないですよ〜!かくすあるじさまがわるいんです!」
切国「それはそうなんだがな…少し…頼られないのが寂しかっただけだ…」
三日月「はっはっは。なんでだろうなぁ( *´꒫`)」
審神者「みかじぃ絶対なにか知ってるでしょ…」
今剣「あるじさまー!みかづきー!おちゃとちゃがしをもってきましたよー!」
三日月「おぉ主よとりあえず茶でも飲んでゆっくりするがいい」
審神者「(¬_¬)」
三日月「はっはっは。なんでだろうなぁ( *´꒫`)」
審神者「みかじぃ絶対なにか知ってるでしょ…」
今剣「あるじさまー!みかづきー!おちゃとちゃがしをもってきましたよー!」
三日月「おぉ主よとりあえず茶でも飲んでゆっくりするがいい」
審神者「(¬_¬)」
燭台切「他にも小豆さんお手製のスイーツもあるよ!」
堀川「足りなかったらおうどん追加で作りますよ〜」
北谷「サーターアンダギーもあるよ〜」
審神者「:(っ'ヮ'c):」
燭台切「他にも小豆さんお手製のスイーツもあるよ!」
堀川「足りなかったらおうどん追加で作りますよ〜」
北谷「サーターアンダギーもあるよ〜」
審神者「:(っ'ヮ'c):」
審神者「!???何!?裏切り!?」
切国「断じて違う!!(クソデカボイス)」
審神者「!???何!?裏切り!?」
切国「断じて違う!!(クソデカボイス)」
長義「ヒック…フギュ…あ…主がヒック…感情ださないから…ヒック…俺が…俺がぁぁぁ(߹ㅁ߹)」
審神者「あーあー…どうしよう…国広ー?にゃせんー?ちょっと手をかしてー?」
切国「自業自得だ」
南泉「自分で泣かせたんだから自分でどうにかするにゃ」
審神者「(´・ω・`)」
長義「ヒック…フギュ…あ…主がヒック…感情ださないから…ヒック…俺が…俺がぁぁぁ(߹ㅁ߹)」
審神者「あーあー…どうしよう…国広ー?にゃせんー?ちょっと手をかしてー?」
切国「自業自得だ」
南泉「自分で泣かせたんだから自分でどうにかするにゃ」
審神者「(´・ω・`)」
審神者「んー?長義どうしt(( :˙꒫˙: )ポロポロ)!?」
審神者「えっあ!?えっちょっとどうしたのヾ(・ω・`*)」
長義「( :˙꒫˙: )ポロポロフグゥ」
審神者「あーあ…もうほら泣いてたら分からないからもー…ほらこっちおいで?お茶とお菓子で落ち着きな…?」
|・` )切国「主を止めるには長義の泣き落がきくと…φ(..)メモメモ」
審神者「んー?長義どうしt(( :˙꒫˙: )ポロポロ)!?」
審神者「えっあ!?えっちょっとどうしたのヾ(・ω・`*)」
長義「( :˙꒫˙: )ポロポロフグゥ」
審神者「あーあ…もうほら泣いてたら分からないからもー…ほらこっちおいで?お茶とお菓子で落ち着きな…?」
|・` )切国「主を止めるには長義の泣き落がきくと…φ(..)メモメモ」
今剣「まんばさんどうしたんですか〜?」
切国「主の無茶を検知した。明日は強制休暇&構い倒しの刑をすると本丸全体に伝えてくれ」
今剣「わかりましたー!!」
今剣「まんばさんどうしたんですか〜?」
切国「主の無茶を検知した。明日は強制休暇&構い倒しの刑をすると本丸全体に伝えてくれ」
今剣「わかりましたー!!」
ガラ!!!!
長義「ああ主!!!」
審神者「めっちゃ痛そうな音したけど…どうしたん??」
長義「これ…!!」
審神者「んー?(ガサガサ…)おっ堀川派検定1級合格…」
長義「コクコクコク((・・*)」
審神者「長義頑張ってたもんねヾ(・ω・`*)みっちゃんと歌仙に頼んで夕飯豪華にしてもらおうか!」
長義「.*・゚(*º∀º*).゚・*.」
ガラ!!!!
長義「ああ主!!!」
審神者「めっちゃ痛そうな音したけど…どうしたん??」
長義「これ…!!」
審神者「んー?(ガサガサ…)おっ堀川派検定1級合格…」
長義「コクコクコク((・・*)」
審神者「長義頑張ってたもんねヾ(・ω・`*)みっちゃんと歌仙に頼んで夕飯豪華にしてもらおうか!」
長義「.*・゚(*º∀º*).゚・*.」
長義「どうしたんだい?主ところで後ろのやつは何かな?」
審神者「その事で相談なんだけどさ…朝起きてからずっと国広が後ろから抱きついて離れてくれないんだよ…話しかけても背中に頭押し付けてグリグリするだけだし…」
長義「ふむ…国広黙ってるだけじゃ分からないから話してご覧?」
国広「…ボソボソ…」
長義「うん…うん…そうかわかった」
審神者「国広なんて?」
長義「君が燃え盛る本丸にのこって手振りながら国広の視界から消える夢を見て心配になったんだと」
審神者「なるほど…」
長義「どうしたんだい?主ところで後ろのやつは何かな?」
審神者「その事で相談なんだけどさ…朝起きてからずっと国広が後ろから抱きついて離れてくれないんだよ…話しかけても背中に頭押し付けてグリグリするだけだし…」
長義「ふむ…国広黙ってるだけじゃ分からないから話してご覧?」
国広「…ボソボソ…」
長義「うん…うん…そうかわかった」
審神者「国広なんて?」
長義「君が燃え盛る本丸にのこって手振りながら国広の視界から消える夢を見て心配になったんだと」
審神者「なるほど…」
刀達「ざわ…」
刀達「ざわ…」
切国「物騒な話をしないでくれ」
審神者「んでさ〜皆を先に逃がして殿したいってゆったら止められた」
切国「物騒な事を言わないでくれ」
切国「物騒な話をしないでくれ」
審神者「んでさ〜皆を先に逃がして殿したいってゆったら止められた」
切国「物騒な事を言わないでくれ」
長谷部「はいっせーの!!(力強い声)」
スマホ「あーるじの主命〜♬*°」
長谷部「俺もー!!(凄く力強い声)」
スマホ「やっぱり走るよへし太郎〜」
長谷部「主命!主命!!命!命!のぶさがなんぞしらん!!!」
審神者「……なにあれ」
薬研「へしフェス2024があるらしくそれに向けての練習だと」
長谷部「はいっせーの!!(力強い声)」
スマホ「あーるじの主命〜♬*°」
長谷部「俺もー!!(凄く力強い声)」
スマホ「やっぱり走るよへし太郎〜」
長谷部「主命!主命!!命!命!のぶさがなんぞしらん!!!」
審神者「……なにあれ」
薬研「へしフェス2024があるらしくそれに向けての練習だと」
審神者「私たちもなにか考えてみる?」
和泉守「ウ-ン…」
和泉守「『花火咲く 夜の空に カラフルに これぞ夏の 風物詩』とかどうだ?」
審神者「『星空に 瞬く花よ 鮮やかに 花散るさまも 美しく』とかどうかな?」
和泉守「おっ主いつの間にそんな句を読めるようになったんだ?」
審神者「この間先輩審神者に短歌の詠みかたを教えて貰ってね」
歌仙「雅な気配を感じる…一体どこから」
審神者「私たちもなにか考えてみる?」
和泉守「ウ-ン…」
和泉守「『花火咲く 夜の空に カラフルに これぞ夏の 風物詩』とかどうだ?」
審神者「『星空に 瞬く花よ 鮮やかに 花散るさまも 美しく』とかどうかな?」
和泉守「おっ主いつの間にそんな句を読めるようになったんだ?」
審神者「この間先輩審神者に短歌の詠みかたを教えて貰ってね」
歌仙「雅な気配を感じる…一体どこから」
今剣「つかれたあるじさまはっけんです!!いやしぶたいしゅつげきです!!!!」(つ ˙꒳˙ )っハグ!!
大慶「あー!なんか可愛いことしてる〜俺もする〜」(つ・ω・ムギュー
水心子「こっ…こら!大慶!我が主になななな…」
審神者「水心子も来る?」
水心子「なっ…!?わわわ我が主がそそs…そういうのなら…」オズオズ…
清麿「(*^^*)」
今剣「つかれたあるじさまはっけんです!!いやしぶたいしゅつげきです!!!!」(つ ˙꒳˙ )っハグ!!
大慶「あー!なんか可愛いことしてる〜俺もする〜」(つ・ω・ムギュー
水心子「こっ…こら!大慶!我が主になななな…」
審神者「水心子も来る?」
水心子「なっ…!?わわわ我が主がそそs…そういうのなら…」オズオズ…
清麿「(*^^*)」
歌仙「そうだね…少し前から増えて来て最近は1日一振は倒れてるよ…」
堀川「暑い時間帯だけでも内番をどうにかできないか交渉してみましょうか?」
燭台切・歌仙「いいね!!そうしよう」
歌仙「そうだね…少し前から増えて来て最近は1日一振は倒れてるよ…」
堀川「暑い時間帯だけでも内番をどうにかできないか交渉してみましょうか?」
燭台切・歌仙「いいね!!そうしよう」