沢山の番長語りと少しの日常余談の煮凝り
最近はドドド長文の妄想と解釈を垂れ流しています
普段はXにいます☄️▶︎ https://twitter.com/tun_da_xxx
操ちゃんが拾って、ちゃんと目を見て、声を出して、素直に学帽を彼に返せる日が来たら、その日が本当に轟操の人生が一緒になる日なんだろうなという解釈を詰め込みたくて描いた本なんです
操ちゃんが拾って、ちゃんと目を見て、声を出して、素直に学帽を彼に返せる日が来たら、その日が本当に轟操の人生が一緒になる日なんだろうなという解釈を詰め込みたくて描いた本なんです
ただこうして再会出来た時、4年の年月を経てここまで心が成長した操ちゃんが描かれているのが滅茶苦茶大好きで仕方がない
ただこうして再会出来た時、4年の年月を経てここまで心が成長した操ちゃんが描かれているのが滅茶苦茶大好きで仕方がない
ここで言う「距離」は恋愛面に限らず、轟くんが往く頂への道の意志の強さと同様の志を持っているかという意味での「距離」
学生時代の操ちゃんは轟くんの学帽を追いかけたり見詰めたりするシーンばかりで実際に触れられてないのは操ちゃんが幼い頃から今まで何も変われてないから
轟くんと幼なじみだった昔からそのまま何にも変われていない自分が、自分の決めた将来に向かってどんどん先に進む轟金剛に置いてけぼりにされてるのかなって考えています
→
ここで言う「距離」は恋愛面に限らず、轟くんが往く頂への道の意志の強さと同様の志を持っているかという意味での「距離」
学生時代の操ちゃんは轟くんの学帽を追いかけたり見詰めたりするシーンばかりで実際に触れられてないのは操ちゃんが幼い頃から今まで何も変われてないから
轟くんと幼なじみだった昔からそのまま何にも変われていない自分が、自分の決めた将来に向かってどんどん先に進む轟金剛に置いてけぼりにされてるのかなって考えています
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恥ずかしい所や見てられない所も多々あり…そして2023年の発行日に時の流れを感じて驚き…etc…色々と思う所はありますが、私がこの本で1番好きなコマはやっぱりここだ…!というか私はここを見せる為だけに60Pを描き切ったんだ…!🤝
恥ずかしい所や見てられない所も多々あり…そして2023年の発行日に時の流れを感じて驚き…etc…色々と思う所はありますが、私がこの本で1番好きなコマはやっぱりここだ…!というか私はここを見せる為だけに60Pを描き切ったんだ…!🤝
雷苦手な操ちゃんって可愛い~🫂🤍と思って取り入れた私のとびきりの愛が詰まった2コマです😉✨
操ちゃんが雷苦手なの、轟くんは昔から知ってるから逃げ込むように夜を越せる場所に…という今思えば大変無理矢理な展開だけど轟くんは困ってる操ちゃんの事は守りますからね…へへ…(限界オタク)🫠🩷
雷苦手な操ちゃんって可愛い~🫂🤍と思って取り入れた私のとびきりの愛が詰まった2コマです😉✨
操ちゃんが雷苦手なの、轟くんは昔から知ってるから逃げ込むように夜を越せる場所に…という今思えば大変無理矢理な展開だけど轟くんは困ってる操ちゃんの事は守りますからね…へへ…(限界オタク)🫠🩷
雫ちゃんが鏡さんに恋愛相談しとる図なんだけどね、雫ちゃんは酔って顔が赤くなるぐらいお酒が進んでるけど鏡さんは一口も手を付けて無くて……
こんな顔させる轟にも、素直に気持ちを伝えられない自分にも、少しでも一緒に過ごしたいから応援するという立場を利用して隣に居る己のズルさにも、全てに腹が立って心どす黒く渦巻いて「私にしとけば良いのに」と思ってる顔
考えながら見れる絵と言うか、考察できるモノとか、そういうの好きなんです
雫ちゃんが鏡さんに恋愛相談しとる図なんだけどね、雫ちゃんは酔って顔が赤くなるぐらいお酒が進んでるけど鏡さんは一口も手を付けて無くて……
こんな顔させる轟にも、素直に気持ちを伝えられない自分にも、少しでも一緒に過ごしたいから応援するという立場を利用して隣に居る己のズルさにも、全てに腹が立って心どす黒く渦巻いて「私にしとけば良いのに」と思ってる顔
考えながら見れる絵と言うか、考察できるモノとか、そういうの好きなんです
静かな夜。月明かりの下。
いつも帰宅路雫が夕焼けを見ている川の流れる橋の上で「轟くんのばかーーー!!!」って涙を耐えながら叫ぶ雫の姿を鏡には見ていて欲しい…
雫ちゃんは轟の事バカだとは全然思ってなくて、こうなる事ぐらい分かってたよ、の無理矢理前を向く為の自分を鼓舞する言葉だし、そのニュアンスを鏡はちゃんと読み取ってくれそう
静かな夜。月明かりの下。
いつも帰宅路雫が夕焼けを見ている川の流れる橋の上で「轟くんのばかーーー!!!」って涙を耐えながら叫ぶ雫の姿を鏡には見ていて欲しい…
雫ちゃんは轟の事バカだとは全然思ってなくて、こうなる事ぐらい分かってたよ、の無理矢理前を向く為の自分を鼓舞する言葉だし、そのニュアンスを鏡はちゃんと読み取ってくれそう
清澄雫は轟くんの事が好きで、その矢印がそんな簡単に鏡に向くはずが無いと確信していますが、轟操が成立したとき真っ先に気が付いて声を掛けてくれるのは高校時代から轟操+雫の関係性を知ってる鏡だけなんじゃないかなぁという解釈です…
冒頭にも書いたけど雫は鏡の事なんかなんとも思ってないし、そこから鏡雫が恋に転じるかはまた別の話だけど、失恋した雫を支えられるのはきっと鏡だけ
清澄雫は轟くんの事が好きで、その矢印がそんな簡単に鏡に向くはずが無いと確信していますが、轟操が成立したとき真っ先に気が付いて声を掛けてくれるのは高校時代から轟操+雫の関係性を知ってる鏡だけなんじゃないかなぁという解釈です…
冒頭にも書いたけど雫は鏡の事なんかなんとも思ってないし、そこから鏡雫が恋に転じるかはまた別の話だけど、失恋した雫を支えられるのはきっと鏡だけ
でもこの線とか手の柔らかい感じは当時の自分にしか描けないものだなぁ…と思う…
でもこの線とか手の柔らかい感じは当時の自分にしか描けないものだなぁ…と思う…
無加工の方が可愛かったかも……🦆
無加工の方が可愛かったかも……🦆
(ちゅーしてるだけです)
(ちゅーしてるだけです)
レディに接する上で力不足を感じる鏡さんを上手に感情表現したいんですけど、ほんと、なかなか難しいですね まだまだ煮詰めたい
レディに接する上で力不足を感じる鏡さんを上手に感情表現したいんですけど、ほんと、なかなか難しいですね まだまだ煮詰めたい
自分が素敵な女性だと思ったら声掛けたりしてフラれることはあるとは思うけどそれはそれで仕方ないと割り切れそう
私の中で鏡雫の鏡は全ての背景を知ってるから轟の件で落ち込む雫の為に何かをしてあげたいという理由がある上で衝動的に動いてしまうけれど、自分に興味がまるでない人間相手には何も出来ないんだとはじめて思い知らされるんだろうな
鏡は薄情な人間だけど(酷い解釈)そこで見捨てるような人間とは少なくとも私は思えない
自分が素敵な女性だと思ったら声掛けたりしてフラれることはあるとは思うけどそれはそれで仕方ないと割り切れそう
私の中で鏡雫の鏡は全ての背景を知ってるから轟の件で落ち込む雫の為に何かをしてあげたいという理由がある上で衝動的に動いてしまうけれど、自分に興味がまるでない人間相手には何も出来ないんだとはじめて思い知らされるんだろうな
鏡は薄情な人間だけど(酷い解釈)そこで見捨てるような人間とは少なくとも私は思えない
彼は女性へのエスコートや慰め方を知っていても、恋愛の事はまるで知らないと思っている
彼は自分をエリートと称するけれど、私は彼の事を全く完璧だと思っていない上で、本当に、滅ッッッ茶苦茶カッコイイ人間だと思っているのでこういう解釈になるのかもしれない…
彼は女性へのエスコートや慰め方を知っていても、恋愛の事はまるで知らないと思っている
彼は自分をエリートと称するけれど、私は彼の事を全く完璧だと思っていない上で、本当に、滅ッッッ茶苦茶カッコイイ人間だと思っているのでこういう解釈になるのかもしれない…
それでもやっぱり雫が持つ轟くんへの固い気持ちは鏡の存在程度で絶対揺れないし、鏡は自分に興味のないレディの慰め方なんか知らないし……それでも無理矢理にでも前を見なきゃいけなくて、私はそんな葛藤しながら進む曖昧な関係のふたりをずっと見守りたいなの気持ちです
それでもやっぱり雫が持つ轟くんへの固い気持ちは鏡の存在程度で絶対揺れないし、鏡は自分に興味のないレディの慰め方なんか知らないし……それでも無理矢理にでも前を見なきゃいけなくて、私はそんな葛藤しながら進む曖昧な関係のふたりをずっと見守りたいなの気持ちです
少なくとも鏡は雫の恋心を絶対知っているし、轟操が成立した時に彼女の空虚感や喪失感から来る絶望に真っ先に気が付くのは轟商事で鏡しかいないし、絶対何かしらのアクションすると思うんですよね わたし(おたく特有の早口)
少なくとも鏡は雫の恋心を絶対知っているし、轟操が成立した時に彼女の空虚感や喪失感から来る絶望に真っ先に気が付くのは轟商事で鏡しかいないし、絶対何かしらのアクションすると思うんですよね わたし(おたく特有の早口)