🍨
「当然だろう……?お前と📘はそもそも違う人間なんだし……というか、失礼だがどなただろうか……?」
📘
「本当かい?君は優しい人なんだね。でも🍨だって僕のことを想ってるからそう言ってくれてるんだ。愛されてるってことだから気にしていないよ☺️」
🍨
「当然だろう……?お前と📘はそもそも違う人間なんだし……というか、失礼だがどなただろうか……?」
📘
「本当かい?君は優しい人なんだね。でも🍨だって僕のことを想ってるからそう言ってくれてるんだ。愛されてるってことだから気にしていないよ☺️」
積んでる本読もっかな……ホラーとか……
積んでる本読もっかな……ホラーとか……
おなか いたくなっちゃった
ちちうえに ばれたら ふぼくろ にいかなきゃだから かくすんだ
ふぼくろは しゅじゅちゅを すゆところ
このまえ あきょくが じ っていうものになって しゅじゅちゅ してた
おしり きられちゃった んだって
ぼくの おなかも きられちゃうかも
いたいのはやだから かくすんだ
どうして おなか いたいんだろう
あきょくに だめって いわれたのに ごまだんご たくさんたべたからかな
あにうえに だめって いわれたのに
あんにんどうふ たくさんたべたからかな
ちちうえに おこめぷりん たくさんたべたの ばれたのかも
おなか いたくなっちゃった
ちちうえに ばれたら ふぼくろ にいかなきゃだから かくすんだ
ふぼくろは しゅじゅちゅを すゆところ
このまえ あきょくが じ っていうものになって しゅじゅちゅ してた
おしり きられちゃった んだって
ぼくの おなかも きられちゃうかも
いたいのはやだから かくすんだ
どうして おなか いたいんだろう
あきょくに だめって いわれたのに ごまだんご たくさんたべたからかな
あにうえに だめって いわれたのに
あんにんどうふ たくさんたべたからかな
ちちうえに おこめぷりん たくさんたべたの ばれたのかも
最近ずっと仕事ばかりで疲れており、昼寝していた🍨の元にやんちゃな子猫、📘🐱が現れた!📘🐱は兼ねてより興味津々だった『🍨登山』をしようとしているようだ……。まずはターゲットを起こさないよう、足の甲をつんつんとつつく。反応は無い。ゆっくり体重を乗せていき、勇気ある一歩を踏み出す!
まずはつま先、そして慎重に太ももまで到達成功。腰の当たりを踏むと、🍨が「うんん……」と擽ったそうに身をよじる。が、ここで止まる📘🐱では無い。慎重に進み、お腹ゾーンへと向かう。ここは🍨の中でいちばんあったかくて柔らかい場所。とても昼寝に最適でその温もりは📘🐱をおひるねの誘惑へと誘ってくるが、何とか振り切る。
最近ずっと仕事ばかりで疲れており、昼寝していた🍨の元にやんちゃな子猫、📘🐱が現れた!📘🐱は兼ねてより興味津々だった『🍨登山』をしようとしているようだ……。まずはターゲットを起こさないよう、足の甲をつんつんとつつく。反応は無い。ゆっくり体重を乗せていき、勇気ある一歩を踏み出す!
まずはつま先、そして慎重に太ももまで到達成功。腰の当たりを踏むと、🍨が「うんん……」と擽ったそうに身をよじる。が、ここで止まる📘🐱では無い。慎重に進み、お腹ゾーンへと向かう。ここは🍨の中でいちばんあったかくて柔らかい場所。とても昼寝に最適でその温もりは📘🐱をおひるねの誘惑へと誘ってくるが、何とか振り切る。
同棲するようになった二人、📘は最近甘いものばかり食べていたからとダイエットを決意する。いつも作っている弁当を持たずに会社でヨーグルトとオートミールだけの昼ごはんを食べていた。そんな時、部下から恋人さんが来てますよと教えられロビーまで会いに行く。
「📘!ねぼけて弁当を作ってなかっただろう?久しぶりにぼくが作ってみたぞ!」
「えっ」
「今日は休みだったからな!唐揚げも揚げてみたんだ!夕飯の分もあるから……あ、あとお菓子も作ってみたんだ!食べたら感想を聞かせてくれ!」
「あ、ぅ、あ〜〜もう〜〜〜!」
ダイエット成功までの道のりはまだまだ遠いのであった……。
同棲するようになった二人、📘は最近甘いものばかり食べていたからとダイエットを決意する。いつも作っている弁当を持たずに会社でヨーグルトとオートミールだけの昼ごはんを食べていた。そんな時、部下から恋人さんが来てますよと教えられロビーまで会いに行く。
「📘!ねぼけて弁当を作ってなかっただろう?久しぶりにぼくが作ってみたぞ!」
「えっ」
「今日は休みだったからな!唐揚げも揚げてみたんだ!夕飯の分もあるから……あ、あとお菓子も作ってみたんだ!食べたら感想を聞かせてくれ!」
「あ、ぅ、あ〜〜もう〜〜〜!」
ダイエット成功までの道のりはまだまだ遠いのであった……。
基本はTwitterにいます
基本はTwitterにいます
「もうすぐバレンタインだけど、希望はあるかい?」
学校の帰り道、📘が尋ねる。ぼくはそういえばもうそんな季節かと笑って「作ってくれるのか?」と聞いてみた。📘は少しだけ頬を染めつつ「味の保証はしない」とだけ呟いた。
「大事なのは心がこもってるかだろう。」
「でも、美味しい方がいい。その方が味見も捗る。」
「それは捗っちゃ駄目だろう。」
バレンタイン。あまり甘いものは好まないけど、📘の作ってくれたものならどれも美味しそうに思える。
「なんでもいいな」
「ニンジン入れるよ?」
「ぼくにとっては脅しでもなんでもないからな?」
📘はどこか悔しそうにしつつ、まぁ期待しておいてと溜息を吐いた。
「もうすぐバレンタインだけど、希望はあるかい?」
学校の帰り道、📘が尋ねる。ぼくはそういえばもうそんな季節かと笑って「作ってくれるのか?」と聞いてみた。📘は少しだけ頬を染めつつ「味の保証はしない」とだけ呟いた。
「大事なのは心がこもってるかだろう。」
「でも、美味しい方がいい。その方が味見も捗る。」
「それは捗っちゃ駄目だろう。」
バレンタイン。あまり甘いものは好まないけど、📘の作ってくれたものならどれも美味しそうに思える。
「なんでもいいな」
「ニンジン入れるよ?」
「ぼくにとっては脅しでもなんでもないからな?」
📘はどこか悔しそうにしつつ、まぁ期待しておいてと溜息を吐いた。