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凄腕CGクリエイターのLEEさんがそうなら
シナリオやりたいだけの人が
金で即席の
ディレクター、プランナー、プログラマー、デザイナー、スクリプター、コンポーザー、etc…

纏められる訳ねーんだってばよ。

LEEさんも最後に書いてる通り
仲間が全員いなくなっても
最後は俺ひとりで全部仕上げる!
って
技術・胆力・エゴ
が揃ってないとゲーム制作は無理です。

例のYouTuberさんは
ゲーム制作やめてほしくないけど
多分やめたほうが幸せ。
January 4, 2026 at 2:49 PM
January 4, 2026 at 2:45 PM
休暇中
ここぞとばかりにラフを量産しました。
動画の素材だから
漫画でいうネームなんだけどね。

ネームの段階でも音を合わせることは出来るので、合わせた結果……
凄いものになったと思う。ちょっと自身ある。

エコーは拳を使わないので
必然的に最終バトルは口喧嘩
その決着までのネームを書ききって音を合わせた訳だけど
これ、絵が完成したら
俺このシーン自分で作っといて泣く自信がある。それぐらいには納得の出来。

まだまだ描かなきゃいけないのは山程あるなか
明日から仕事かぁ……
また気長にやっていきます。
January 4, 2026 at 12:42 PM
俺も何かゲームを個人で作るってなったらノベルゲームだろうな。

絵がそこそこ描けて
シナリオが作れれば
プログラミング知識無くても
ノベルゲーム制作用のソフト使えば
それなりのノベルゲームは今時
一人で作れる時代だからね。

実際DLサイトで販売されてる
個人製作ノベルゲーム(主にR18)で
そこそこ売れてるやつは良く見かける

個人でシナリオ書いて
それが金になるゲームって話なら
それが一番夢もあるし且つ現実的
そう実例がいってる。
January 4, 2026 at 2:27 AM
やっぱ物語を書くだけなら
小説書いてるのが一番だし、
絵が欲しいって話なら
絵を練習して漫画を描くのが最強だよね。

初めから全部一人でやりたいってことなら
ゲームは絶対ダメな媒体だった。
これに尽きる。

え?
アンダーテール?
トビー・フォックスはバケモノです。
あれを例に出すのは鬼畜のそれです。
January 4, 2026 at 2:18 AM
小説か
それこそゲームなら
ノベルゲームにするって手もあったし

拘りを幾つ捨てられるか……
だろうね、後できるのは。
最初にあった理想通りに完成するのは諦めて今はもう引き算をするターン。

当初予定していた通りのものにはなりませんでしたが、とりあえず完成しました
ってやらない限り
クラファンで付いたパトロンからのチクチク言葉は止まらないだろうし
この悪夢は終わらないだろうね。
January 4, 2026 at 2:15 AM
でも凄い何かを作りたいと思ったら
一人で出来ることには限界あるし
今正にゲームの仕事やってて
その辺は日々思い知らされてるところで

その辺を理解しないまま
野望を叶えたいという思いだけ突っ走って
自分で出来ない部分を9割他人任せという前提でゲーム制作を進めるという無謀な挑戦に
クラファンで金集めちゃったのが
やっぱり良くなかったよね。
金が絡んでるせいで
後戻り出来なくなっちゃってるもん。

気持ち分かり過ぎるだけに悲しい。
January 4, 2026 at 2:11 AM
俺もプリキュアの二次創作で動画制作してる訳だがあれは
「自分で出来ることの限界」
「ここまでは一人で出来る」
っていうことを時間かけてやって
俺自身見極めたいところはある訳よ

本来は俺だって一次創作?
オリジナルの話作りたいと思ってるもん
未だに変な野望みたいなの
捨てきれてないもん
ダサいと思いつつ、でも諦めきれないもん。だから凄い分かる。
January 4, 2026 at 2:09 AM
例えば今時は漫画の編集者も過去に漫画家目指してたって人が多分多い。

少なくとも俺が昔集英社に漫画持ち込み行った時に作品を読んでくれた人は
その後その人のSNSアカウント見つけて知ったけど俺より絵が上手い人だった……

何かもの作るって時に
金だけ持ってきて能力ある人雇ってあとは丸投げって
自分が制作の進行の状況とかやり方とかある程度分かってなきゃ
そんなの破綻するのは普通に予見出来そうなもんだよな
繋がりが金しかないもんな

信頼する上で金は大事だけど
友情や仲間意識っていうものの方が
小規模でやる時に力発揮するには大事だと思う
仲間意識が無い即興チームの土壇場は崩れやすい。
January 4, 2026 at 2:03 AM
コメント欄に
「人気者になりたいからバンドやりてえ! でも楽器の練習したことないから楽器できる仲間を集めてとりあえず俺はボーカルやるわ」
っていうのがあったけど
まさにそれよな。
January 4, 2026 at 1:55 AM
小説が人気出なかった。
ゲームの話題でYouTuberとして成功した。
でもやっぱり自分は物語を書きたい。
だからゲームが好きなフォロワーに自分が考える物語を届けるには小説よりゲームの方が良いだろう!!!

ここまで合理的だし的を得てる判断だと思うんだけど

そのゲーム制作が
小説を書くのよりも労力(コスト)が
段違いで高いっていう
その認識が欠けてたんだろうな
January 4, 2026 at 1:53 AM
若い頃からずっと小説を書いてた。
某出版社で何度かライターの仕事の経験もあった。
その間に何度か作品を発表したが全然注目されなかった。
注目されるには作品の面白さより知名度が大切であると悟った。
どうやって自分の名を売るか考えた末
好きなゲームの考察系YouTuberとなった
数年続けて結構な人気チャンネルになった。
でも自分がやりたいのは飽くまで物語作り。
知名度は上がったがそれは飽くまでYouTuberとしての自分
だからYouTuberとしての自分をフォローしてくれてる人には
小説よりゲームが良いだろうと、自分でシナリオを考えたゲームを作ろうと思い立った。
January 4, 2026 at 1:50 AM
某ゲーム系YouTuberの人の話
個人的に他人事に感じないというか
身につまされる話で辛かった。
January 4, 2026 at 1:28 AM
監督はもっとスタッフと
というか脚本家の人と
腹割って話した方が良い

おそらく神輿にされて
天狗になってるのか
金の亡者の手によって道化にされてるか
どっちかっしょ?

1回降りてきて
それでちゃんと話そう
絶対あなたなら
最高に面白い映画作れるから
January 3, 2026 at 4:30 AM
果てスカ
January 3, 2026 at 4:27 AM
作者自身が
自分のこと分かってなくて
何伝えたいのかはっきりしない作品は
やっぱつまんないよな。
January 3, 2026 at 4:27 AM
作者の言いたいこと
それが読む側が読み取れた時
やっぱ物語って面白いよな
January 3, 2026 at 4:26 AM
だけど
家族でも友達でも
誰でも良いから本音で話してる時ってさ
凄い気持ち良いもんね

口にして初めて
「俺って今こんな気持ちだったんだ」みたいな……あるじゃん
会話の中で気持ちが言語化されることって結構多くて
それがつまり物語を文字にする力に直結してるんだと思う。多分。
だから本音で語れる相手がいるっていうのは凄く創作者としては貴重なのかなって

逆に言えばそういう相手がいないと
いつまでたっても
自分自身が何者なのか
何を考えているのが
言語化する機会が奪われ続けてて
分からないままっていうのもありそう
January 3, 2026 at 4:23 AM
自分のことを守る為に
自分のことを語らない世の中になったよね
住所、年齢、性別、家族、病気、仕事
個人情報は軽率に話してはならない
というのが一般的になった昨今
プライベートのことを話すっていうこと自体がハードル高くなってるもんね
January 3, 2026 at 4:20 AM
ただ
人間てインプットは日々適当に生きててもそれなりにしてるはずじゃん?
テレビを見る
本や新聞を読む
仕事で色んなメールや書類を捌く

それなのに
アウトプットが上手く出来ない原因ていうのは
結局、人と普段会話してないというか
「自分のプライベート」を開示出来る相手が少ないことなんじゃねーかって
そんな気はしてきた
January 3, 2026 at 4:16 AM
勿論
作家は自分が経験したことしか書けないって説は全力で否定するけどね

ラブコメ漫画描いてる作者が
学生の時モテてるとかありえねぇだろ。
モテたことねぇからラブコメ描いてんだろうがwww
January 3, 2026 at 4:12 AM
まあ要するに何かものを書きたい時って

「書きたい」から「考える」というフローで書くより
「経験したことや知ってること」を「物語として脚色する」の方が手っ取り早いし
なんなら面白いまであるんだろうな
って思った。
January 3, 2026 at 4:10 AM
特に小説家の人が言ってた言葉は創作するにおいて凄い納得というか
そうなんだろうな〜と思って聞いてた

●辛い人生を送った経験、ネガティブな気持ちがものづくりの原動力という説は有力だが絶対じゃない。ポジティブじゃなきゃ書けないこともある

●聞いてほしいと思ってる話は他人にとってはつまらない

●他人には言えない自分の秘密や恥ずかしい過去がその人の物語の魅力になる
January 3, 2026 at 4:07 AM
なんか今テレビでやってた
わたしの日々が、言葉になるまで
って番組最後まで見ちゃった。

芸能人と小説家が
一般人からの意見を聞きながら
「気持ち」を言語化したり
日本語にはこんな言葉があるよってボキャブラリーを増やすためのコーナーがあったり面白かった。
January 3, 2026 at 4:07 AM
格付け
最後の方だけ見てたんだけど
牛肉当てる問題の時はガクト
「簡単すぎるでしょ」
みたいにディスってるけど
演奏の時は
「難しい」ってコメントして
料理の時は
「一個だけ格の違うのがあった」ってコメントしてることに気づいた

本当に難しいのかもだけど
あれを「簡単」て言っちゃうと
不正解の方を演奏したり料理してる人に対して失礼になっちゃうから
そこを「下手」ってニュアンスと取られない様なコメント残してるの
やっぱ天才なんだな
テレビで長年活躍してる人なんだな
って思った
January 1, 2026 at 1:56 PM