浦野いす
uranoisu.bsky.social
浦野いす
@uranoisu.bsky.social
雨の中で傘を刺さずに踊っても良い我々は元より狂っていた。
November 14, 2024 at 8:55 AM
オオスズメバチの見た目怖すぎる
November 11, 2024 at 3:07 AM
おっきなサメがお風呂場で泣いてます
November 11, 2024 at 3:05 AM
希望荘に行かれましたか。そうですか。あそこの温泉には私もよく行くのですがね、私が行くと決まって雲行きが悪く露天風呂の眺めが霧で埋め尽くされて困るんですよ。あそこは山だから、天気がよく変わるでしょう。
ついこの前希望荘に寄った時も相変わらず曇りだったのですが、ほんの少しの間だけ空が明るくなった時がありました。
まるで天が瞬きをするように一瞬の出来事だったのですが、風呂に浸かったひとりが「晴れた」と呟いたその時、山よりずっと向こうの奥にある小さな港に一筋の光が差すのを、そこに居る全員が静かに見ていました。
November 11, 2024 at 3:05 AM
赤見かるびのカネコアヤノまたはたま
November 8, 2024 at 5:46 PM
Reposted by 浦野いす
不気味なマンホール
October 25, 2024 at 1:37 AM
この世界は昔に比べて理にかなった物になったけど、実際平等性に関しては貶められる人間が変わっただけでなんの変化もない。(立場においての平等性は理にかなった物とする)
スカッとジャパンのようなバカを極端に悪役にする風潮は資本主義社会のプロパガンダとも言えるだろう。
いずれにしても、この点から平等が理にかなってないということが分かる。理屈では絶対に幸せになれない人間は確実にいて、彼らは理不尽があって初めて幸せになれる。
March 31, 2024 at 3:07 PM
岡田斗司夫の「今後世界大戦のような大規模な戦争は無くなるが、代わりに小規模な紛争が多くなる」という言葉は何度も反芻している。戦争に限った話でもないからだ。スペクタクル映画の需要を低予算映画が上回る事も少なくないし、異論はあれどSNSを通した媒体は本に匹敵するという事も、あらゆる物が私達を小さくして、分裂させていく。現在進行形で消えつつある国や人種を差別する風潮も、国や人種のもたらした団結力が生んだものだ。
攻撃に繋がる団結が疎まれるようになった昨今、人々は受け入れるという形でそれぞれの隙間に距離を作るようになった。それは「多様性」として世のトレンドになったが「個人差別」とも言えなくないだろう。
March 31, 2024 at 1:54 PM
何度でも言うが私は私の為にしか生きれない。それが回り回って私の為になったとしても、私には実際全く関係がないのだ。そんな事言ったって君、この場所からそんなものは全く見えないよ。
March 31, 2024 at 1:36 PM
女と女の戦いは大抵強い女とかわいい女の戦いで、必ず後者が一枚上手です。これは統計学で確定してます。
March 24, 2024 at 3:41 PM
私は強い
March 20, 2024 at 9:57 AM
スパイファミリーは設定の面白さを登場人物のスペックのインフレがかき消していて面白くないと思っているのだが、何故か次第に現実もそうかもしれないと思えてきて、そう思ってしまった。
March 14, 2024 at 2:50 PM
随分と強気だな
March 12, 2024 at 8:09 AM
Claude 3はページのデザインが洗練された感じじゃなくて庶民的なデザインをしてるのが良いよね。
March 12, 2024 at 8:07 AM
Reposted by 浦野いす
AIに面白いことを言わせようとレクチャーしたら、ちゃんとおもしろの壁にぶち当たってた。
March 8, 2024 at 9:59 AM
March 8, 2024 at 5:49 PM
今日のフリーレンの最新話すごかった
March 8, 2024 at 3:44 PM
今後も「死にたい」なんてさらさら言うつもりは無いが、いつか何かの拍子で衝動的に死の方へ歩みを進めてしまいそうだから拳銃は持たない様にしている。
March 5, 2024 at 8:09 PM
これはもう既に狂ってしまった私が、私を思い出す為の物語。入り口には男が1人立っていて、彼は私が一歩を踏み出す材料として死ぬ事になる。
March 5, 2024 at 8:10 AM
社会人になってつくづく感じた事だが、私みたいな要領の悪い人間は要領の良い人の話をあまり魔に受けない方が良い。
March 5, 2024 at 8:09 AM
私にとって徹夜はダムの様な物で、気が抜けた時今まで溜め込んだ物が大して美しくもなくガッと崩れ落ちてくる。
私が狂うのは大抵それだが最悪な見世物の様な物として、出来れば楽しんで欲しい。
March 5, 2024 at 2:49 AM
教室の戸に、戸の隙間のその上の部分に黒板消しが挟まっている。戸が開けば黒板消しは走る様に落ちて、落ちて、そのまま深淵の底に沈んで行くでしょう。闇の向こうは苦しいことも辛いこともある様で、あなた達はいつでもそこから笑って抜け出せる。
March 4, 2024 at 10:30 PM
幾ら見直しても、ジョルジュ・ポルティの36の劇的局面には孤独が存在しない
March 4, 2024 at 11:56 AM
大根をじっと見つめていたら、表面の汚れた所から何かきらりと小さく光る物が見えた。
March 4, 2024 at 9:35 AM
時間を意識する能力が本当に欠けてて、ついにやらかしたと頭を抱えていたら時間を誤認してて本当の時間が1時間先でしたみたいな事が多すぎる。
一見ラッキーだけど全くいい事ではなくて、この前それと逆の現象が起きてバイトにも遅刻した。
February 23, 2024 at 11:18 AM