予定としては120ページ超の作品になると思いますが、
完成まで待っているといつまで経っても公開できないので…
ひとまずは出来たところまで。順々に上がり次第で公開することにしました。
ちなみに昔の雑誌印刷で見たような、2色カラーで全ページを制作する予定です。
とりあえずblueskyでてすと投稿。。
予定としては120ページ超の作品になると思いますが、
完成まで待っているといつまで経っても公開できないので…
ひとまずは出来たところまで。順々に上がり次第で公開することにしました。
ちなみに昔の雑誌印刷で見たような、2色カラーで全ページを制作する予定です。
とりあえずblueskyでてすと投稿。。
那須博之監督のフィルモグラフィーが『DEVILMAN』で締めくくられてしまったのは、監督にとっても不幸ではなかったかな。
山中貞雄が「最後が『人情紙風船』ではちとさびしい」との言葉を残した如く。(了)
それも踏まえず「原作レイプ」だのと罵るのはまったくのお門違いだろう。
話を実写版DEVILMANに戻すと、監督依頼されたとき那須監督の「デビルマン」のイメージはあくまで辻真先アニメ版であり、ならばと動き出したのではないかなあ。あのアニメのテイストは不良ヤンキーアクションの『ピーバップ』を撮った那須監督の作風と相性がいいもの。
けれど原作原理主義のマニアやらからの圧力に圧されて、結果あんな中途半端な出来になってしまった…
自分なんかはそう推理してるんだけど。できればアニメ版準拠の那須版・実写『デビルマン』も観たかったかも。
→(3)へ続く