時間が空いたらtodoに戻ることでslack巡回やSNSをだらだら見る時間も減った気はする(ゼロではないけど)
以前はtodoに毎回戻るのが煩わしかったけれど、今はtodoなしでは何を回しているのかわからないぐらい複数のことを同時にやっているので、ないと無理となっている
以前の「一つのことを順番に」だと一つのことしか考えてないからtodoリストも一つのことの分解という側面が強くて、分解してしまえばだいたい覚えてるから、あまりtodoに戻る必要性を感じていなかったというのはあったかも
時間が空いたらtodoに戻ることでslack巡回やSNSをだらだら見る時間も減った気はする(ゼロではないけど)
以前はtodoに毎回戻るのが煩わしかったけれど、今はtodoなしでは何を回しているのかわからないぐらい複数のことを同時にやっているので、ないと無理となっている
以前の「一つのことを順番に」だと一つのことしか考えてないからtodoリストも一つのことの分解という側面が強くて、分解してしまえばだいたい覚えてるから、あまりtodoに戻る必要性を感じていなかったというのはあったかも
- 日常の家事もtodoに入れる、仕事とプライベートを切り分けない
とすることでだいぶできる感が出てきた
todoに毎回戻り、頭の中でコンテキストスイッチしないで外部記憶と一緒に整理する
そうすると忙しい感(パンクしてる感)が軽減される
結果的にリニアに動いているというか、並行でいろいろやるんじゃなくて高速で一つのことをやってる状態に持っていける
メンタルモデル的には、シングルスレッド+イベントループに近い
- 日常の家事もtodoに入れる、仕事とプライベートを切り分けない
とすることでだいぶできる感が出てきた
todoに毎回戻り、頭の中でコンテキストスイッチしないで外部記憶と一緒に整理する
そうすると忙しい感(パンクしてる感)が軽減される
結果的にリニアに動いているというか、並行でいろいろやるんじゃなくて高速で一つのことをやってる状態に持っていける
メンタルモデル的には、シングルスレッド+イベントループに近い