Utsurogi
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ひまなひと。
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一度きりなんだから遺言で噛むことだってあるよね。それで成仏できない霊だっているかもしれないね。自分の番が怖いね。
January 13, 2026 at 5:42 PM
偉人たちの中にもあらかじめ想定していた「コレだ!」っていう遺言を内心したり顔で言いきった後、大満足の往生した人がいるはずだ。
January 13, 2026 at 5:37 PM
 海岸沿いの砂浜で子供の頃の夢や希望を一欠片でも集められたら、ぼんやりと地平線を目指さずに、今日という日をひたむきに、より良く生きられるのかな。
January 13, 2026 at 5:29 PM
 サービスは結局、どこまでいっても相手への見返りを求めない徒労の内に育つもの。囚われた効率の中に、やがて忘れて失うもの。
January 13, 2026 at 5:11 PM
何もやることがない人の最後の逃避行がツイートなのかな、なんて。
January 11, 2026 at 6:33 PM
 もっと素直になれたらまた違う楽しみ方があった気もするけれど、それはなんとも私らしくないようで、抵抗を感じ、なお少し満足する自己陶酔の反芻について、俯瞰的に気の触れた狂人だと心から憐れに思う自分も好き。でも気持ち悪い。
January 11, 2026 at 6:30 PM
 近くの飲食店でたまに昼食を食べるのだけど、毎回もらえる次回用の割引券の期限が絶妙で、ふと行きたくなったときには切れている。段々と財布に溜まっていくあの券を私は使えた試しがなくて、多分これからもそうなんだろうなと思いながらさっきゴミ箱に入たとき、どこか細やかな絶望をじんと感じた。
January 10, 2026 at 2:14 PM
右くるぶしに迫り来る武士
January 10, 2026 at 2:11 PM
サンタさんって、セキュリティ関係なく子どもの近くまで財源不明のプレゼントを世界中に届けられるというスペックだけみたら、世紀の大泥棒か、特殊な義賊の可能性がごく僅かにあるかも。
January 9, 2026 at 6:02 PM
 企業がネットミームを使うようになったのは、会社の広報の人の年齢がネット世代になっただけじゃなく、宣伝としてのネット受けやオリジナルのアイデアを考える必要ない手軽さがあるからであり、安易で便利な広告手段としても使われていると考えられる。
 それはそれとして、流行る故にアレンジを加えただけの同じミームの大量消費が一時期に起こることや、ミームそのものに閲覧者が見飽きること、そのために発生しうる嫌悪感、あるいは、そもそも企業に直接的、間接的な利益が発生しうる広報に他者や他コンテンツから発生したネットミームを使用することへの腑の落ちなさ自体が宣伝として逆効果になる可能性は否定できない。
January 9, 2026 at 5:48 PM
 なんというか、平和などこかで未来に諦観した雰囲気を受けてきた若い世代は、体験したことがない故に諦め切れないまま希望に飢えてのいるかも、しれない。
January 9, 2026 at 5:38 PM
深夜2時頃だったら道路で寝てても大丈夫なんじゃないかなって、ふと考えていたら不意に車の音が聞こえてやっぱ無理か、と思った。
January 9, 2026 at 5:27 PM
 文章によって、より伝えたいことを書き表せる形にしていたら、私のblueskyの投稿が多重人格者のツイート群のような印象になった。
January 9, 2026 at 4:01 PM
小説を書き出してから、クオリティーのためにバッドエンドを躊躇しなくなった。
なにかひとつ、人としてダメになったような気もする。
January 9, 2026 at 3:41 PM
 コンテンツを提供する側が、各個人に提供される制作物に対しての摂取できる量が決まっていることを意識するのは大切だと思う。
 それぞれのコンテンツにおいて摂取が一定数を超えると提供されるもの自体に満足して見なくなったり、以前と変わらない内容の出来でも十分に楽しめなくなったりするためだ。
 そのため穿った見方だが、同一人物による簡易的なラジオを例にすると、目的もなく闇雲に回を重ねるごとに、その人のラジオというコンテンツは空費されているように捉えることもできる。
January 9, 2026 at 3:14 PM
渋い外国人がインカメで街をバックに喋るだけで絵になるのは何ていう現象なんだ。
January 8, 2026 at 3:18 PM
ところてんを食べるところ展
January 8, 2026 at 3:09 PM
えるしっているか
死神は
ウエストがやけに細い
January 8, 2026 at 3:07 PM
赤ちゃんが初めて話す言葉で怖いのは、はっきりした発音での他者への死の命令なのかな。
January 8, 2026 at 3:06 PM
 米津玄師の昔のブログのアーカイブを見てまたちょっと和んだ。前にライブで見るまでは、ぼんやりとしたまま、遠くの幽霊のように思えていたのに、実際に話すところを見たり、昔のツイートもそうだけど、インタビューや対談ではかしこまって表に出てこない部分みたいなのをふと見れたとき、ずっと人間らしい人だって感じる。
January 8, 2026 at 2:36 PM
 完全に世界を創り切ったゲームは想像を伴う体験として不完成だと思う。無論クオリティーは必須の上、プレイヤー自身に考える余地を与えることは共にゲームを完成させるといった点で、思い出に根付く経験を提供することができ、そこにこそ有意義で新しい価値が生まれうると考えるため。
 また受動的な他のコンテンツと比べたとき、自主的な操作が必要になるゲームという形式では尚更、体験的要素が重要だとも感じる。
 出来るのなら、いつか私もエンドロールの最後にプレイヤー名を載せられるような、そんないいゲームを作りたい、なんて思う。
January 8, 2026 at 2:31 PM
この間、身近なひとと私のBLモノの夢をみた。詩子お姉さんの配信を聞きながら寝落ちしたせいかもしれない。
January 8, 2026 at 2:29 PM
 最近弟に妖怪ウォッチをやらせてる。ハマってるみたいでうれしい。今までも60 seconds とか、逆上のシャアプロレスとか少し前の流行りモノを布教してた。そういえば少し前、クラウスノミにハマってたから、次は平沢進を教えてみようと思う。
January 8, 2026 at 2:26 PM
なんだもう朝か。
January 7, 2026 at 4:42 PM
ほんの数年でも、ちゃんと地続きの今を生きる中で成長してる。変わらなさの中にもすこし、変化を見つけられるから。
January 7, 2026 at 4:11 PM