vtuber大好きアキーーー
vtuberloveraki.bsky.social
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@vtuberloveraki.bsky.social
やっぱね。咏骸さんは創作意欲が素晴らしいし、ストイックに良いものを作ろうとする姿勢が推せる!って感じだわ。
いい。すごく良い。
Vを仕事として専業でやると投稿頻度は上がるけど、創作意欲をどんどん削られていくのが世の常だから、採算度外視でやってる人以外はクオリティが維持できないこともしばしばなんだよね。
少なくともそんな人を自分はある程度見てきたので、そんなふうにはなって欲しくないな。
February 21, 2024 at 9:00 AM
正直、咏骸さんの1番適正の高い箱は現状で言うと、「のりプロ」のハズ。
咏骸さんのクリエイターとしての活動は素晴らしい。
でも、歌も絵もVTAに対してはオーバースペックになってると思う。
歌が歌えて絵が完璧に書ける超人が一般の箱にいるほうが不自然まである。
「のりプロ」なら設立者がプロ漫画家、所属ライバーもお絵描きがお上手な方々が多く、アイドル枠もあるので、絵や歌のうまさは青天井。
この箱はクリエイト力の他に「真面目さ」や「のりプロへの愛」を要求されるが一番適しているところだと思う。
次回の公募があったら出してみてはどうだろうか。(予定すら立ってないと思うが。)
February 13, 2024 at 9:56 PM
V業界で、個人勢で比較的伸びてる人たちはV業界の人間を取り入れてるわけじゃなくて、むしろ自分のメインコンテンツの界隈に馴染んでる人が多い。
もともと、大手の配信者とコネがある人たちは例外としても、某麻雀系VのS氏は麻雀がウマすぎて大手側から弟子入り志願されて注目を浴びて伸びたし、某ポケ実系VのPちゃんは界隈にVが入ってきたタイミングでデビューして基礎固めをした経緯がある。最近では、ランクマの勉強もしてるみたいできちんとある程度強い。
じゃあ、咏骸氏が伸びるためにはどうするべきか。
結論はとてもシンプル。
界隈トップ並に上手くなること。
伸びてる人は諦めなかった人。
February 13, 2024 at 9:00 PM
咏骸さん最近推し始めたけど、彼女は何重苦も抱えてるんだなぁ。と改めて思う。
Vとしては21年からだから見つけてもらうのも一苦労。
歌うま系で頑張ろうにもその手のVは腐る程いるから数で埋もれてしまう。
絵描き系で頑張ろうにもプロイラストレーター界隈が知名度的に目の上のたんこぶ状態になる。
じゃあ、ポケモンか?というと界隈に実力のある実況者が大勢いるし、ネタポケ紹介系もshortsで結構出回っているから隙間もない。

活動遍歴などの身の上話はとても興味深いんだけど、それだけだと単発になりかねない。

お声とか歌と絵描きの両方ができるとかスペック自体は高い方なのでがんばってほしい。
February 12, 2024 at 10:36 PM