きょ👻
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waddle-from-202511.bsky.social
きょ👻
@waddle-from-202511.bsky.social
哲学するオタク。エチカに何度も挫折している素人。ぶつぶつ言うよう。本読んで考えたこととか人生思い出して解釈したこととか。暇だと急に話し出す。
主観の問題をうまく客観の問題のようにすり替えて答えてあげると相手が賢くなった気持ちになって満足度が高くなることに気づいた
February 2, 2026 at 11:24 PM
だって正しいの判断基準っていっぱいあるから、聞かないとわかんないのにさ。なんなら正しいと決めることがナンセンスと思っている話を社会に適応しようと一生懸命みんなと同じ判断しようと必死に勉強してるのに。
怒ってる?って言われるの本当に悲しくなるんだよな。一生懸命生きてるだけのつもりなのに人を不快にさせる私は生きてる意味がないのではって思ってしまうのである…。
February 2, 2026 at 9:46 AM
仕事のどまじめモードの時だけの話だけれども。
ふわっとこれってこれが正しいと思うんだよね〜肯定して〜て醸してくる話題提供をされた時に、とりあえず適当に肯定する。でも私を心底説き伏せたい人は同じ話をしつこくしてくるから、今の話の"正しい"の軸ってこれでいいんですよね?と確認してしまう。すると大体怒ってる?とか怒んなよ、って言われんのほんときつい。この世を生きていく心折れる。
February 2, 2026 at 9:44 AM
Sleepless nights when you're tired are days of regret.
Days when you're tightening the noose around yourself.
Days when you crave understanding but find none.
I know it's all just ego.
Change your perspective, me.

DeepLで翻訳しました (dee.pl/app)
January 27, 2026 at 2:56 PM
It's not about what's right or wrong—it's just that sometimes life is hard, plain and simple.
January 27, 2026 at 2:53 PM
When you've said "yes" too many times without meaning it, the sound that comes out when you can't say "yes" anymore is a sigh.
January 27, 2026 at 2:52 PM
医者の世界には優秀だった人がやる気を無くしていくシステムが充実している
January 27, 2026 at 12:03 AM
社会への意見が個人への攻撃と取られたり、個人への攻撃を社会への意見のようにいう人がいたり、世の中って正義表現の正しさを咀嚼するのむずいっすわ…
January 26, 2026 at 12:39 PM
正しいことを正しいと証明するのに人文学的にも科学的にもどれくらい大変かということをやったことない人間に正しいなんてこと語られたくない
January 26, 2026 at 12:35 PM
本当に人って休まないと過労死するからな。心臓、肺、脳、肝臓、腎臓、それらにめぐる血管、そんなに丈夫じゃない。過労で不整脈、狭心症、脳出血起こした人は何人か見た。即死はしないけどストレスで潰瘍性大腸炎になった人も見たことある。
教授とか社長とかも忙しいと思う。けど本当の忙しい人は比じゃない。自分を偉くするための活動に自分を当てれない。下受だから降ってくる仕事をひたすら捌いている。デスクワークなんかする時間ない。だから世間の目にも上がってこれない。上の人たちがいう自分は乗り越えた、じゃ想像できていないほど働いている人がたくさんいる。
January 25, 2026 at 4:10 AM
多くの医者は働いている時間は持続的に高緊張状態だと思う。医者でなくても、労働に面と向かい続ける労働者は何かしらの責任感または労働をしなければいけないのっぴきならない理由で働いているだろうから、同じく働いている時間=緊張を維持している時間、になっている。
緊張感というのは、人間のパフォーマンスを上げる一方で、持続すると人間はおかしくなる。仕事時間が短くても、仕事へのプレッシャーで自宅まで緊張感をひきづる人は精神を病む。
January 25, 2026 at 3:43 AM
朝比奈秋先生の受け手のいない祈りを読みました。
あれだけ聡明で感受性の豊かな先生だから、やや違和感のある医療表現がある(個体差や施設間の差が大きい事象な、現代ほぼ行われていないシステムをリアリティを持って描写している)のは敢えてで、この違和感を持ってあの作品をフィクションとして距離を取れるようにしてくれているのではと感じました。
それくらい、人が労働でおかしくなっていく様がリアル過ぎて。
January 25, 2026 at 3:39 AM
読み返すとめっちゃ誤字多いし逆の意味になってること多いけど、これがアイフォンの限界です(他責)
January 21, 2026 at 2:13 PM
私が一番たくさん読んでる小説は、おそらく森絵都先生のカラフルです。
小学生の頃には生と性について考える入門書となり、思春期の頃は生きるべきか死ぬべきかを一緒に考える仲間であり、大学生の頃は失いかけてた純粋の復習となり、今は自分の人生を振り返りながら2人生きるとは何かを考える本になってます。人生を共に歩んでくれている一冊です。
January 21, 2026 at 2:11 PM
専業でも兼業でも、子供といる以外の時間が充実している人は子育て幸せって言うし、仕事が辛かったり子供以外との時間が本人にとって必要な分取れてないと子育て辛いって言ってる気がするな。
やっぱり同業の異性に子育て語られるのはほんと苦手ですね。
January 19, 2026 at 9:42 PM
プロフェッショナルって、強制される責任を引き受ける人なのかなって最近思って、それでいうとちゃんと子育てしてる専業主婦とかひとり親って子育てのプロだなって思う。
マルチタスクのなかで子育ても頑張る人も大変だと思うけど、責任の中心になってない(という態度または事実が透けて見える)人が子供といる時間はかけがえない、仕事だけじゃ得られない時間があるよ、とかいってると非常に冷める。それはあなたが誰かのおかげで仕事または子供といる時間のプライベートが充実しているから言えることです。
January 19, 2026 at 9:38 PM
知り合いが増えるたびに、相手の反応を分析的に見る自分が嫌いすぎる。これによりどういう態度を取られても傷つかなくなってるけど、常にメタ認知してるの何様だよって思ってしまう。
January 19, 2026 at 9:16 PM
とらこん気になるけどワイはもう一生結婚しないと決めている。隣の芝が青く見えて気の迷いが起きそうになるけど、ワイは絶対結婚に向いてない。だからこういうとこで自分に言い聞かせる。
なぜなら結婚というシステムの中で核となる他人との同居が私の性格上困難だから。
別居婚というシステムならと思う時もある。しかし、結婚により得られる社会生活上のメリットは結婚できる人間であるという証明、デメリットは義実家との関わり。メリットがデメリットを越さないので、決してワイは結婚しない。
どんないい人も同居したらひっかかるたことはある。かといって一緒にいる時間が少ないと恩恵がない。とか考えるうちは結婚してはいけない。
January 19, 2026 at 2:17 PM
少なくともそこが一番信頼し合う仲、っていうのは絶対ないと思ってしまう。いじめてたこと、いじめられたことは消えない。お互い別々の幸せがある上で、歪みを一生かけて修復していくというのが私のみたいストーリー。
ただそこに焦点を当てすぎると、どのジャンルの話をしているかわからなくなるというか、多分読む人のいじめ経験、いじめに関する考えでジャンルが変わるから着手しづいところ…。
これはできれば小説で書きたいんだよな。
January 18, 2026 at 2:29 PM
私がオタ活してるキャラもいじめしてたことがあるんだけど、そのシーンは見れないんだよね。正直フラッシュバックで流れるのも苦手。
一生後悔してほしいし、一生許されないでほしい。けど幸せになってほしい。そんな気持ちが二次創作にも反映されている。
いじめられてた側が心から許しちゃってるのも本当にフィクションなんだよな。そこの絡みは歪んでいると思って読んでるし歪みの演出として原作通り書いてるけど多分経験によって見方は変わるんだろう。
January 18, 2026 at 2:27 PM
Xでは意見が硬い人が意見してくるし考える時間をもらえないから、Xで見かけても一人で悶々するだけでしんどくなる。
この話はさ、ゆっくり議論したいんだけど、結論が出ない話をしている、ということをちゃんとわかってくれる人じゃないと話せない。私は何度も言うが唯名論派で、世の中の分類も概念も人がそう名付けたから存在していると思っているだけだから、結論を出さなくていい議論ってたくさんあると思うんですよね。
でも大人になればなるほど、勉強して正しいと思うことがあって、相手の意見を一部肯定するふりして自分の意見を通そうとする人が多すぎて。話すのめんどくさーになってしまっている。
January 18, 2026 at 2:22 PM
この学校内の構造、書いたとおりなんだけど自分で書いてても理屈が通ってなさすぎて、そう、理屈が全然通らないところで1年くらいは我慢して過ごしてて。いじめって言葉を見ると当時のこととかそこに連なる社会のこととか色々考えてしまうんだよなぁ。
正直当時私に手を挙げた奴は一人として許してないけど、不幸になれとかは全く思わなくて、知らないところで幸せに生きててほしいなって思う。
この辺の感情もうまく説明できなくて、哲学が始まってしまうんだよな。
January 18, 2026 at 2:19 PM
そもそも中学はいわゆるじもちゅーって奴で、ヤンキーが学校壊したり授業妨害しまくっててまともに授業してなかったから勉強としても行く意味はなく、そのヤンキーの陰に隠れた奴らがいじめを頑張ってて、優しいけど強く出れない子はいじめられているやつとは話さない、ヤンキーは規模の小さいいじめに興味ないから普通に話してたけどそもそもヤンキーする人と思考が合わない、なんならヤンキーと話してるとヤンキー怖いいじめ勢にもっといじめられるという構造で、中学校最後の方ほとんど行ってなかったんだよなぁ。卒業式も出てないし。
January 18, 2026 at 2:13 PM
いじめに関連する話をXでちょいちょい見てしんどくなってきた。私は多分いじめられたことはあって、殴られたし、トイレに閉じ込められたし、物壊されたし、集団で廊下とかで死ねとか消えろとか言われたし逆にギリ聞こえるところでヒソヒソ悪口言われたりとか、漫画とかでいじめとして表現される範疇のことはされていた。けど、辛いというか面倒だなってずっと思ってて、殴られたら痛いし、閉じ込められたら授業いけんし、物壊されたら親にいうのだるいし、死ねって言われたら言い返さないといけないし(当時はそう思ってた)、自分が気に食われないところがあるからされているんだろうけど直してもいじめが終わるわけじゃないしなって。
January 18, 2026 at 2:09 PM
我が家の父親はいわゆる昭和の働き方をしてきて小さい頃は全く家にいなく、同じ仕事してるけどその話をすると上司の説教みたいなことしか言わないから就職後も当たり障りないことしか話したことはなく、何を考えているのか全然知らないまま過ごしてきた。
母が亡くなって私が離婚してからめちゃ孫Loveになり私にも絡んでくるようになったけど、思い通りにいかないとすぐどっかにいくからやっぱり何を考えているかわからない。今回の帰省も長々実家にいるけど同じ。
このまま父のことは何にもわからないままどっちがが先に死ぬんだろうなーと思ったのが2026年最初の所感。
December 31, 2025 at 3:36 PM