怒ってる?って言われるの本当に悲しくなるんだよな。一生懸命生きてるだけのつもりなのに人を不快にさせる私は生きてる意味がないのではって思ってしまうのである…。
怒ってる?って言われるの本当に悲しくなるんだよな。一生懸命生きてるだけのつもりなのに人を不快にさせる私は生きてる意味がないのではって思ってしまうのである…。
ふわっとこれってこれが正しいと思うんだよね〜肯定して〜て醸してくる話題提供をされた時に、とりあえず適当に肯定する。でも私を心底説き伏せたい人は同じ話をしつこくしてくるから、今の話の"正しい"の軸ってこれでいいんですよね?と確認してしまう。すると大体怒ってる?とか怒んなよ、って言われんのほんときつい。この世を生きていく心折れる。
ふわっとこれってこれが正しいと思うんだよね〜肯定して〜て醸してくる話題提供をされた時に、とりあえず適当に肯定する。でも私を心底説き伏せたい人は同じ話をしつこくしてくるから、今の話の"正しい"の軸ってこれでいいんですよね?と確認してしまう。すると大体怒ってる?とか怒んなよ、って言われんのほんときつい。この世を生きていく心折れる。
Days when you're tightening the noose around yourself.
Days when you crave understanding but find none.
I know it's all just ego.
Change your perspective, me.
DeepLで翻訳しました (dee.pl/app)
Days when you're tightening the noose around yourself.
Days when you crave understanding but find none.
I know it's all just ego.
Change your perspective, me.
DeepLで翻訳しました (dee.pl/app)
教授とか社長とかも忙しいと思う。けど本当の忙しい人は比じゃない。自分を偉くするための活動に自分を当てれない。下受だから降ってくる仕事をひたすら捌いている。デスクワークなんかする時間ない。だから世間の目にも上がってこれない。上の人たちがいう自分は乗り越えた、じゃ想像できていないほど働いている人がたくさんいる。
教授とか社長とかも忙しいと思う。けど本当の忙しい人は比じゃない。自分を偉くするための活動に自分を当てれない。下受だから降ってくる仕事をひたすら捌いている。デスクワークなんかする時間ない。だから世間の目にも上がってこれない。上の人たちがいう自分は乗り越えた、じゃ想像できていないほど働いている人がたくさんいる。
緊張感というのは、人間のパフォーマンスを上げる一方で、持続すると人間はおかしくなる。仕事時間が短くても、仕事へのプレッシャーで自宅まで緊張感をひきづる人は精神を病む。
緊張感というのは、人間のパフォーマンスを上げる一方で、持続すると人間はおかしくなる。仕事時間が短くても、仕事へのプレッシャーで自宅まで緊張感をひきづる人は精神を病む。
あれだけ聡明で感受性の豊かな先生だから、やや違和感のある医療表現がある(個体差や施設間の差が大きい事象な、現代ほぼ行われていないシステムをリアリティを持って描写している)のは敢えてで、この違和感を持ってあの作品をフィクションとして距離を取れるようにしてくれているのではと感じました。
それくらい、人が労働でおかしくなっていく様がリアル過ぎて。
あれだけ聡明で感受性の豊かな先生だから、やや違和感のある医療表現がある(個体差や施設間の差が大きい事象な、現代ほぼ行われていないシステムをリアリティを持って描写している)のは敢えてで、この違和感を持ってあの作品をフィクションとして距離を取れるようにしてくれているのではと感じました。
それくらい、人が労働でおかしくなっていく様がリアル過ぎて。
小学生の頃には生と性について考える入門書となり、思春期の頃は生きるべきか死ぬべきかを一緒に考える仲間であり、大学生の頃は失いかけてた純粋の復習となり、今は自分の人生を振り返りながら2人生きるとは何かを考える本になってます。人生を共に歩んでくれている一冊です。
小学生の頃には生と性について考える入門書となり、思春期の頃は生きるべきか死ぬべきかを一緒に考える仲間であり、大学生の頃は失いかけてた純粋の復習となり、今は自分の人生を振り返りながら2人生きるとは何かを考える本になってます。人生を共に歩んでくれている一冊です。
やっぱり同業の異性に子育て語られるのはほんと苦手ですね。
やっぱり同業の異性に子育て語られるのはほんと苦手ですね。
マルチタスクのなかで子育ても頑張る人も大変だと思うけど、責任の中心になってない(という態度または事実が透けて見える)人が子供といる時間はかけがえない、仕事だけじゃ得られない時間があるよ、とかいってると非常に冷める。それはあなたが誰かのおかげで仕事または子供といる時間のプライベートが充実しているから言えることです。
マルチタスクのなかで子育ても頑張る人も大変だと思うけど、責任の中心になってない(という態度または事実が透けて見える)人が子供といる時間はかけがえない、仕事だけじゃ得られない時間があるよ、とかいってると非常に冷める。それはあなたが誰かのおかげで仕事または子供といる時間のプライベートが充実しているから言えることです。
なぜなら結婚というシステムの中で核となる他人との同居が私の性格上困難だから。
別居婚というシステムならと思う時もある。しかし、結婚により得られる社会生活上のメリットは結婚できる人間であるという証明、デメリットは義実家との関わり。メリットがデメリットを越さないので、決してワイは結婚しない。
どんないい人も同居したらひっかかるたことはある。かといって一緒にいる時間が少ないと恩恵がない。とか考えるうちは結婚してはいけない。
なぜなら結婚というシステムの中で核となる他人との同居が私の性格上困難だから。
別居婚というシステムならと思う時もある。しかし、結婚により得られる社会生活上のメリットは結婚できる人間であるという証明、デメリットは義実家との関わり。メリットがデメリットを越さないので、決してワイは結婚しない。
どんないい人も同居したらひっかかるたことはある。かといって一緒にいる時間が少ないと恩恵がない。とか考えるうちは結婚してはいけない。
ただそこに焦点を当てすぎると、どのジャンルの話をしているかわからなくなるというか、多分読む人のいじめ経験、いじめに関する考えでジャンルが変わるから着手しづいところ…。
これはできれば小説で書きたいんだよな。
ただそこに焦点を当てすぎると、どのジャンルの話をしているかわからなくなるというか、多分読む人のいじめ経験、いじめに関する考えでジャンルが変わるから着手しづいところ…。
これはできれば小説で書きたいんだよな。
一生後悔してほしいし、一生許されないでほしい。けど幸せになってほしい。そんな気持ちが二次創作にも反映されている。
いじめられてた側が心から許しちゃってるのも本当にフィクションなんだよな。そこの絡みは歪んでいると思って読んでるし歪みの演出として原作通り書いてるけど多分経験によって見方は変わるんだろう。
一生後悔してほしいし、一生許されないでほしい。けど幸せになってほしい。そんな気持ちが二次創作にも反映されている。
いじめられてた側が心から許しちゃってるのも本当にフィクションなんだよな。そこの絡みは歪んでいると思って読んでるし歪みの演出として原作通り書いてるけど多分経験によって見方は変わるんだろう。
この話はさ、ゆっくり議論したいんだけど、結論が出ない話をしている、ということをちゃんとわかってくれる人じゃないと話せない。私は何度も言うが唯名論派で、世の中の分類も概念も人がそう名付けたから存在していると思っているだけだから、結論を出さなくていい議論ってたくさんあると思うんですよね。
でも大人になればなるほど、勉強して正しいと思うことがあって、相手の意見を一部肯定するふりして自分の意見を通そうとする人が多すぎて。話すのめんどくさーになってしまっている。
この話はさ、ゆっくり議論したいんだけど、結論が出ない話をしている、ということをちゃんとわかってくれる人じゃないと話せない。私は何度も言うが唯名論派で、世の中の分類も概念も人がそう名付けたから存在していると思っているだけだから、結論を出さなくていい議論ってたくさんあると思うんですよね。
でも大人になればなるほど、勉強して正しいと思うことがあって、相手の意見を一部肯定するふりして自分の意見を通そうとする人が多すぎて。話すのめんどくさーになってしまっている。
正直当時私に手を挙げた奴は一人として許してないけど、不幸になれとかは全く思わなくて、知らないところで幸せに生きててほしいなって思う。
この辺の感情もうまく説明できなくて、哲学が始まってしまうんだよな。
正直当時私に手を挙げた奴は一人として許してないけど、不幸になれとかは全く思わなくて、知らないところで幸せに生きててほしいなって思う。
この辺の感情もうまく説明できなくて、哲学が始まってしまうんだよな。
母が亡くなって私が離婚してからめちゃ孫Loveになり私にも絡んでくるようになったけど、思い通りにいかないとすぐどっかにいくからやっぱり何を考えているかわからない。今回の帰省も長々実家にいるけど同じ。
このまま父のことは何にもわからないままどっちがが先に死ぬんだろうなーと思ったのが2026年最初の所感。
母が亡くなって私が離婚してからめちゃ孫Loveになり私にも絡んでくるようになったけど、思い通りにいかないとすぐどっかにいくからやっぱり何を考えているかわからない。今回の帰省も長々実家にいるけど同じ。
このまま父のことは何にもわからないままどっちがが先に死ぬんだろうなーと思ったのが2026年最初の所感。