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そら豆や逢はねばいつか遠き人
ムシャクシャしすぎて仕事帰りの怒りのチーズケーキ
June 4, 2025 at 9:08 AM
しかし「なぜこんな時期に席替え?」「なぜこのような席替えがされるのか?」など皆さんがザワザワしており、理由は私ですすみません……と思うばかり。信頼できる同期以外には沈黙を保っている。
June 2, 2025 at 9:34 AM
なんと職場で大胆な席替えがなされることに。すご。私のお局回避のためにそんなにしてくださって申し訳ない。
June 2, 2025 at 9:32 AM
どうやっても回避できないゲームかなにかなの?お局回避ゲーム?
May 30, 2025 at 3:58 AM
お局とのランチを回避しようとして弁当を持参したのだが、あ、そう、と言ってどこぞに行ったお局がコンビニで弁当を買って隣席に戻ってきた。
勘弁して。
May 30, 2025 at 3:57 AM
「とりあえず隣で機嫌悪くされてるの耐えられないので席替えしてほしいですし、っていうかそもそももういなくなってほしいです」と、どストレートに要望。
May 23, 2025 at 8:35 AM
どうしても無理だったので、偉い人に朝イチで相談した。「ほんとあの人のそういうとこだよね。いい加減看過できないね。これからも、そういうのぜんぜん言ってくれていいから!」と味方になってくれた。
仕事でもんんんんんのすごく嫌で理不尽なことがあった。どんな風に解釈しても納得がいかない。ただただ傷ついた。
May 23, 2025 at 8:34 AM
映画、京成バラ園と迷ったんだけど、いま、観たいと思える映画が見事にひとつもなかった。そして綺麗なお花を見ても心は昨日のことを思い出してどんよりしそうなので、バラに失礼だと思いやめておいた。
May 22, 2025 at 12:01 AM
今日は非出日なんだけど、昨日の理不尽ショックをまだ引きずってて、悲しみに暮れてしまうのでヤスケン先生の整体を予約した。心の悲しみを身体から癒す。
May 21, 2025 at 11:58 PM
自分の抑制の効かなさで八つ当たりして傷つけた相手(しかも職場)に、謝るんじゃなくて「これ食べてえ」ってお菓子を渡してきてなかったことにしようとするみたいなの。いや、謝れよ。まず謝って。菓子渡すのはそれからだろ。
May 21, 2025 at 12:09 PM
でも、そんなことで傷つきたくないなという思いもある。わたしはそんな人は好きじゃないし、尊敬もできないし、そんなふうに歳をとりたくないなという反面教師にしたい。
May 21, 2025 at 12:06 PM
仕事でもんんんんんのすごく嫌で理不尽なことがあった。どんな風に解釈しても納得がいかない。ただただ傷ついた。
May 21, 2025 at 12:05 PM
つば九郎さん(を支えてくださったスタッフさん)も、新しい神宮球場にはいらっしゃらないのだと思うと、とても悲しい。
February 24, 2025 at 7:35 AM
十八代目中村勘三郎さんが亡くなられたときのことを思い出す。あの時もたくさんの感謝と淋しさとを伝えるしかできなかった。でも、寒空の下5時間並んで直接に手を合わせる事はできた。その機会を作ってくださって有り難かった。
新しい歌舞伎座に勘三郎さんがいないことが悲しくて観に行くことができなかった。
February 24, 2025 at 7:34 AM
ようやく、書けました。でも、たくさんの感謝と、大好きですと、とてもとても淋しいですのところまでしか書けなかった。同じ時代に生きて出会えてよかったです、そしてこれからもきっと心の中で出会い続けますと。
February 24, 2025 at 7:31 AM
あと
わたしは実は松村北斗さんの佇まいと声が好きで(といっても、ドラマや映画の中の松村さんしか見たことがないのですが)、「カムカムエブリバディ」の稔さん、「夜明けのすべて」、そして「ファーストキス」、どれも素敵だなぁと思いました。
February 23, 2025 at 7:17 AM
興味がある方にはぜひ見てみてほしい、松たか子が素晴らしかった。そしてネタバレになってしまうから細かくは書かないけど、「淋しいって思いは淋しさだけでできてるんじゃないと思う」というくだりでさまざまなことを思って、ここのところ毎日泣いていた涙が違うところに分岐した感じがしたのです。
February 23, 2025 at 7:13 AM
昨日、思うところあってひとりで映画「ファーストキス」を観に行ってきた。
坂元裕二脚本、松たか子、松村北斗。本当に良い映画だった、そして、ストーリーのテーマになっている「喪失とさびしさの正体」についてのセリフ(手紙)がとても胸に響いた
February 23, 2025 at 7:07 AM
ようやく、今日は一度も泣くことなく過ごせている
February 23, 2025 at 6:02 AM
つば九郎さんのことをTwitterに書けていないのは、なんか、土日の東京駅の大河のような人の流れの中に入っていけない、みたいな感じがある。大きな流れの中で自分の感情を見失いたくない、静かなところに留まって、いつまでも泣くだけ泣いていたい
February 22, 2025 at 1:53 AM
中高時代の親友や、小学校からの幼なじみが心配してすぐに「大丈夫か」と声をかけてくれた。わたしの気持ちに配慮して声のかけようを考えあぐねてくださっていた方も。前職場の方も心配してくれていると聞いた。本当にありがたいことだと、感謝でまた泣けてしまう。
February 22, 2025 at 1:51 AM
こういうのを振り返れるようになっただけでも、少しだけ、悲しみがなにかほかのものに形を変えられつつあるのかもしれない。でもまだまだ無理。言葉では、「つ」と言いかけるだけで涙が出てきてしまう
February 22, 2025 at 1:47 AM
ちなみに↓の写真は、まだ中学生だった娘が「明日から新学期が始まります。新しい一年をどのように過ごせばよいでしょうか?」と書いた質問に対してのお答え。
「初日からばっくれろ!」というつば九郎さんに対し、めちゃ真剣なドアラさんのお言葉。
#つば九郎
#ドアラ
February 22, 2025 at 1:45 AM
高い倍率を乗り越え当選したドアラさんとの筆談トークショーで、奇跡的に娘の質問を採用していただき、お二人から直筆のスケブをいただいた。
とても大切にしている写真①。
February 22, 2025 at 1:42 AM
つば九郎さん(を担当されていたスタッフの方)に感謝のお手紙を書こうと思い、便箋を選び、切手を選び、同封したい写真を選び、したのだが、どうしても書き出すことができない。まだ無理みたいだ。書けるようになるまで待とうと思う。
February 22, 2025 at 1:34 AM