うちの南泉はいちごミルクが好きなんですが、ダンボールでパックのいちごミルク買っててなくなったら別のメーカーのをダンボールで買って…で、常時いくつか冷やしてるんだけど、主が泣いてたらいちごミルクくれて、それで目冷やせ、あとそれ飲んでいい、ってくれるんだけどもらった時には生ぬるい
うちの南泉はいちごミルクが好きなんですが、ダンボールでパックのいちごミルク買っててなくなったら別のメーカーのをダンボールで買って…で、常時いくつか冷やしてるんだけど、主が泣いてたらいちごミルクくれて、それで目冷やせ、あとそれ飲んでいい、ってくれるんだけどもらった時には生ぬるい
長義「ほら、君の兄弟(堀川)は器用だからご飯食べながら和泉守の面倒見てるよ。すごいね、それに対してお前はどうなのかな、昨日も書類の記入欄を間違えたらしいじゃないか、見習ったらどうかな、」
まんばちゃん「俺だって兼さん食べながらご飯くらい見れる!」
長義「ほら、君の兄弟(堀川)は器用だからご飯食べながら和泉守の面倒見てるよ。すごいね、それに対してお前はどうなのかな、昨日も書類の記入欄を間違えたらしいじゃないか、見習ったらどうかな、」
まんばちゃん「俺だって兼さん食べながらご飯くらい見れる!」
長義「おいふざけるな!ここで変身できるわけないだろう!?」
やまだ「でも変身しないと敵に市民がやっつけられちゃうでち❗️」
長義「今俺は注目を浴びてるんだぞ!?」
やまだ「それは長義が美人だからしょうがないでち…」
長義「、どうにか場所を移せないか…?」
やまだ「ここで変身しないといけないのもしょうがないでち…」
長義「なら、あのテレビ局の集団はどこかにやれないか?」
やまだ「あれは長義の美しさを広めるためにやまだがよんだでち…」
長義「正気か…?」
長義「おいふざけるな!ここで変身できるわけないだろう!?」
やまだ「でも変身しないと敵に市民がやっつけられちゃうでち❗️」
長義「今俺は注目を浴びてるんだぞ!?」
やまだ「それは長義が美人だからしょうがないでち…」
長義「、どうにか場所を移せないか…?」
やまだ「ここで変身しないといけないのもしょうがないでち…」
長義「なら、あのテレビ局の集団はどこかにやれないか?」
やまだ「あれは長義の美しさを広めるためにやまだがよんだでち…」
長義「正気か…?」
# 不憫な御手杵
# 不憫な御手杵