猫の目やなぎ
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猫の目やなぎ
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うつ病の大切な人との笑っちゃう日常。読書家を名乗りたい。自分は休職経験あり。妻はうつ療養中。1991生まれ、中小企業会社員。

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https://living-with-diff.hatenablog.com/
秋の空というやつだろうか
September 27, 2025 at 7:03 AM
話し合いという手段が無力なのではなくて、話し合いで解決できるくらいの対話をする力が、私にはなかったのである。
September 26, 2025 at 9:53 AM
暇つぶしのように今日が過ぎ去ってしまった
September 23, 2025 at 3:09 PM
対話は傷ついて苦しい思いをすることもあるだろう。それでも積極的に相手を傷つけるものではない。
September 16, 2025 at 9:45 PM
台風一過。
September 5, 2025 at 10:31 PM
心中ずっとジタバタとしているような気がする。
January 19, 2025 at 4:01 AM
逃げ出したい明日が、そこにはある。
December 15, 2024 at 8:34 AM
心があたたかくなるような文章に飢えている
November 28, 2024 at 10:25 PM
「このバカが!」
「バカじゃないのかこの子は!」
「バカ息子!」
というのが僕を叱る時の母の口癖であった。

僕を愛しているのは知っていたとしても、少なくとも叱る時のやり方は僕には合わなかったな。
November 14, 2024 at 10:19 PM
初めて整体というところに行った。骨格が歪んでいるらしい。骨格模型を使って「こんな風に歪んでますね」って見せてくれた。目の前にはパソコンをいじっている時の僕が再現されていた。
November 4, 2024 at 8:26 AM
顔だしパネル
November 4, 2024 at 3:08 AM
「ここ数年の子は覚えが悪い」ってポストで胸を痛めている学生さんがいたら。

私が感じることだけど、そのポストした人はあなたを少しも知らない、見たことがない。

あなたの頑張りを知っている人はきちんといるから、気にしないで欲しいって思うな。
October 31, 2024 at 11:22 PM
むしろ生存するのに心配しなくても良いゆりかごのような仕組みが、物事に挑戦していくには必要かもしれない。

ビシビシしばきあげて「生き残りたかったら努力せい」という方が一般的だしわかりやすいだろうけれど。

人は安心のなかでこそ立ち上がることができる
October 29, 2024 at 2:32 PM
家族が家族であるためには一定の努力を要する。
October 27, 2024 at 1:38 AM
できるようになるをできるようになりたひ。
October 26, 2024 at 8:33 AM
I,m home, BLUE SKY.
October 25, 2024 at 11:16 AM
誕生日が近づくたびに「また何事も成さぬまま歳をくってしまうのか…」と焦る猫の目さんです。
October 15, 2024 at 2:05 PM
ガチってみろよ、と何かに吠えられた
June 13, 2024 at 11:28 PM
やりたいことをやる、というのと楽にする、快楽をもとめる、というのは別のものであること。快楽の奴隷となってはやりたいこともできなくなる
June 10, 2024 at 10:41 PM
自分が他人より優れている必要はないこと
April 27, 2024 at 3:06 AM
雑記
情報が偽りか真かは本当はあまり気にされていないのではないか
自分にとって都合がいいか悪いか
面白いか面白くないかで
情報の善し悪しを判断しているのではないか

事の真偽が問題になっているときは「嘘だということなら叩いても良くなるから」ではないか
April 10, 2024 at 11:41 PM
AIは独立した人格などではなく、世に出回っているテキスト、データ、イメージをそれらしくまとめて再編集してくれる装置に過ぎない。

つまりAIの出力物の源泉は人類がこれまでに作り出したものである。したがって、人類はAIの出力物に対する責任を免れない。

もしAIが人類社会をおびやかすような結論をだしたのならば、破滅的な主張をした人類が多くいたことを示す。
March 30, 2024 at 1:30 AM
雑記
今の若者はタイパ重視だから挨拶をしない

我らゆとり世代では「甘やかされたから」「個性重視のせいで自分勝手」とか言われた気がする

仮説
挨拶をしない新入社員への戸惑い
→理由がないと不安に感じる
→今の若者に合う言葉を探す
→根拠になりそうなインタビューで言質をとる
→今の若者の思想として広まる

感想
ボジョレヌーボーかよ
March 25, 2024 at 10:31 PM
結婚休暇明け。12日ぶりの出勤。家を出るまでは大変に気が重く。でも家を出てしばらくすれば「まぁこんなものか」と思う。

手を出すまではめちゃくちゃに大きな勇気が必要に思う。覚悟が要るように思う。それでも通り過ぎてしまえば何のことはないように思う。

飛ぶ前と後でハードルの見え方は違うのかもしれない。
February 12, 2024 at 10:22 PM