欲望のままにキモいことを言う手遅れ夢垢
拡声器で言う独り言です
gnsn🕯️に夢中
物事を覚えられないから言葉も出てこないんだが?
なんで、そんな難しい言葉知ってんの?
物事を覚えられないから言葉も出てこないんだが?
なんで、そんな難しい言葉知ってんの?
語彙力ってどうやって手に入れんだよ!!
語彙力と文章力が欲しい
語彙力ってどうやって手に入れんだよ!!
語彙力と文章力が欲しい
雷?結晶?どっちなの!🕯️と🪶と🌸
🪶「🌸さん!僕と探索しにいきましょう」
🕯️「おや、坊ちゃま。残念ながら彼女は、僕と、探索に行くので岩である貴男は本部でお留守番です」
🪶「ははっ面白いこと言いますね。僕なら🪽さん月結晶で攻撃とシールド兼ね備えて彼女を護れますから、僕が🌸さんと行ったほうが安全ですよ?」
🕯️「護り?相手に気づかれる前に倒してしまえば護りなんて必要ありませんよ」
バチバチと火花を散らす二人
メンバーに加えると相性が悪いためどちらかはお留守番だけど、どっちも🌸と探索に行きたい。
🪽「🌸、二人は置いてラウマたちと探索行こう」
🌸「そうしましょう」
🕯️がマスターの命令で🌸の教育者に嫌々することになったけど、うっかり🧚であることを知られてしまい。黙っているように告げたが信用ならない為の監視してると、🌸と出会って一年目になった時「はじめまして」と言われて混乱する🕯️。
マスターに訊けば事情を知っていて、🧚バレしても忘れてしまうから心配はいらないと変な気の遣い方をされたり、一年間、何かを教えても忘れてしまえば意味がないと消極的になっていたが、世話をして行くうちに🌸を好きになってしまう。
🕯️「明日、貴女が忘れても、また僕が全て教えます」
ってのがみたい。
🕯️がマスターの命令で🌸の教育者に嫌々することになったけど、うっかり🧚であることを知られてしまい。黙っているように告げたが信用ならない為の監視してると、🌸と出会って一年目になった時「はじめまして」と言われて混乱する🕯️。
マスターに訊けば事情を知っていて、🧚バレしても忘れてしまうから心配はいらないと変な気の遣い方をされたり、一年間、何かを教えても忘れてしまえば意味がないと消極的になっていたが、世話をして行くうちに🌸を好きになってしまう。
🕯️「明日、貴女が忘れても、また僕が全て教えます」
ってのがみたい。
あんなバチバチに戦ってる最中に気弱に「助けてください」なんて言えないよな?つまりワイルドハントさん?思っているが、実のところどうなんだ?
あんなバチバチに戦ってる最中に気弱に「助けてください」なんて言えないよな?つまりワイルドハントさん?思っているが、実のところどうなんだ?
いい子いい子の🕯️
🌸の故郷には、褒めの常套句がある「いい子いい子」なのである。頭を撫でて、それを言えば子供扱いながら照れて笑顔になる魔法の言葉。
🕯️「僕、三枚も報告書書いたのに🪶が足りないと言うんです」
本来の提出期限は過ぎているがもう誰もが慣れたように、取り敢えず出してくれ、の姿勢でいる🕯️の報告書
此処で咎めたらペンを置きかねないと🌸は手を伸ばして言う。
🌸「いい子いい子、🕯️さんは頑張っててえらい。とってもいい子です!」
🕯️「そうです!僕は、いい子なんです!頑張ってます!」
🪶「なら、続きありますよね?」
🕯️「🌸さん、助けてください」
まさに飴と鞭
犬と🕯️もしくは犬は🕯️
わんわんと吠えられる。縄張りから出て行けと言わんばかりに吠えられる🕯️を見て🌸は「なんか、そこまで吠えられると可哀想…」と苦笑する。
🕯️「動物は賢いですからね。自分の身の危険をすぐに察知できますから」
とか言いながらどことなく落ち込んでいる雰囲気を感じて🌸は、背伸びをして🕯️の頭を撫でると、目を瞬かせて驚く黄色い瞳。
🕯️「あの、これは、いったい?」
🌸「いい子いい子。落ち込まない落ち込まない」
🕯️「…落ち込んでません」
🌸「あれ?違った?」
勘違いかと手を離すが🕯️に手首を掴まれて🕯️「やめろとは言ってません」と言われて暫く撫でた。
しかし、氷キャラ復刻渋る傾向にあると思ってる。
それなのに、ヌヴィが復刻来てしまい、イネファをお持ちでないからほしいが、月反応強化で少女もほしいってなり、もう今期前後ガチャをぶん回すしかなくなってしまったのである。終わりだ……
しかし、氷キャラ復刻渋る傾向にあると思ってる。
それなのに、ヌヴィが復刻来てしまい、イネファをお持ちでないからほしいが、月反応強化で少女もほしいってなり、もう今期前後ガチャをぶん回すしかなくなってしまったのである。終わりだ……
絵が描けたら欲望のままに描いてただろうから、神は吾輩から絵描きとしての才能を剥奪したのだろう!!ガハッ!!笑
……絵、描けるの憧れる
絵が描けたら欲望のままに描いてただろうから、神は吾輩から絵描きとしての才能を剥奪したのだろう!!ガハッ!!笑
……絵、描けるの憧れる
好きな人🌸の好きな人🕯️
🌸が最近恋をしていると噂を耳にしたて、自分ではない自分なわけがないと落ち込む🕯️
🌸に告白出来ずに足踏みしてる時に、一体どこの馬の骨だと嫉妬心を募らせる。
🌸の好きな人と言うだけで名も知らぬ相手が嫌いでしかたない。その人物が、この世から忽然と消えてしまっても問題無いほどに嫌いだ。
🌸「ふ、🕯️さん!こんにちわ…今日も……その、天気がいいですね!!」
🕯️「そうですね。午後から土砂降りの快晴だそうです」
いつも天気の話から始まり天気の話で終わる。それだけの間柄である。
🔦1「アイツら、なに言ってんの?」
🔦2「会話成立してなくね?」
悪を滅する目的の為ならば、どんな手段も使いそうな雰囲気がある。最善策が無ければ、最悪策も実行する勢いで、それを隠す為のおちゃらけ具合なんじゃないかって、もしそうなら……本当に怖い人を体現してる。
悪を滅する目的の為ならば、どんな手段も使いそうな雰囲気がある。最善策が無ければ、最悪策も実行する勢いで、それを隠す為のおちゃらけ具合なんじゃないかって、もしそうなら……本当に怖い人を体現してる。
🕯️宛の手紙読めないじゃん。読ませろ!!代わりに報告書書いてやるから!!!!
🕯️宛の手紙読めないじゃん。読ませろ!!代わりに報告書書いてやるから!!!!
某祠パロ🕯️
🕯️「え、あの祠を壊してしまったのですか?いったい誰が?貴女が?本当?誰かを庇っているわけでは……そうですか」
意味深に呟くばかりで何も教えてくれない🕯️に🌸は、焦るばかり。
🕯️「あの祠を壊した者は祠に封じられている🧚へ求婚したも同義。近いうちに貴女の周りで不思議なことが起こるでしょう。拒めば災いが起こります田畑を焼き家畜を殺します。貴女が🧚に一途であれば災いは決して起きたりしませんが…」
🌸「つまり、自滅生贄!?」
🕯️「そうなりますね。ご安心を🧚は自分の物を決してぞんざいには扱ったりしませんから」
後日「僕が祠の🧚です」と満面の笑みで🌸を攫う🕯️
貴女がいなくとも🕯️
娯楽小説を読んでいると『君がいないと生きられない!』という文をみて
🕯️「貴女がいなくとも生きることはできるでしょう」
🌸「まぁそうだよね」とちょっと落ち込むが🕯️「ですが…」と続きを口にした
🕯️「貴女がいない世界は、さぞ退屈なのでしょうね。色も音も失せて、誰かを愛する心地良さも、何かを共有する喜びも、ただの人間として過ごす為に貴女から学んだ全てが無駄になるのは、許容しがたいと思いませんか?」
🌸「えっとつまり、余計な知識?」
🕯️「ふふっ違いますよ。貴女がいなくとも生きられますが、貴女がいなくなることで貴女と共に得たものが消えるのは許し難い」
イヤイヤ期🌸と🕯️
何が嫌なのか分からないほどに仕事で疲れて「イヤだ」と言ってしまう癖を🕯️に迷惑をかけないように人知れずイヤだと言うのだが🕯️が傍にいる時うっかり言ってしまう。
🕯️「どうかしたのですか?」
🌸「な、なんでもない!」
🕯️「ですが、いま嫌だと……何か嫌なことが?」
言うまで逃さない雰囲気で、やむなく事情を言うと、ふむっと考えた後に「今から僕が貴女にキスすると言ったら嫌ですか?」と言われてしまう。
🌸「い、嫌では、ないです。勿論」
🕯️「それは良かった。では、イヤな事を忘れて、沢山キスしましょう」
イヤな事を考えさせない許容を超えるキスを浴びせる🕯️
抱き心地花丸🌸と🕯️
最近やたらとぎゅうぎゅう抱きついてくる🕯️に、そんなにハグ好きだったのかな?と思って訊いてみると
🕯️「新年に入りより一層、貴女の抱き心地が宜しくなりました。手放せないほどです」
🌸「……?」
新年に入りより一層、何をしたのか頭の中で考える。新年のご馳走を食べてお酒飲んで、ご馳走を食べてお酒飲んエンドレス……つまり
🌸「太ったっていいたいのかぁ!!」
🕯️「何を怒っているのですか?」
🌸「もういいです!痩せる!島走る!」
🕯️「!?ダメです。なに仰っているんですか。この素晴らしく心地良い感覚を損なわせないでください!」
痩せるダメ絶対の🕯️
販促に捕まってる🕯️
「こちら、奥様のプレゼントに如何ですか!」
🕯️「いえ、僕に妻は、」
「今なら夫婦セットでお得なんですよ!」
🕯️「ですから、僕は…」
たまにいる押しの強い店員に捕まってしまった🕯️を見かけた🌸は、珍しいなぁと遠くで見ていると🕯️が🌸に気づき店員に何か告げた後、スタスタとこちらに近づいて来るので、🌸は首を傾げる。
🕯️「お時間よろしいですか?」
🌸「え、まぁはい」
手を取られて店に戻り🕯️「妻を連れてきました」とニコニコ満開の笑顔の🕯️とギョッとする🌸
🕯️「彼女の気に入るものを全て」
🌸「全て!?」
「かしこまりましたぁ!」
🌸「ま、まって!!」
親が死んでて義父に育てられて🧚に愛されてて、義父の仕事を自分も始めて、今を生きる事にしか視点を向けてない辺り、もう主人公じゃん
親が死んでて義父に育てられて🧚に愛されてて、義父の仕事を自分も始めて、今を生きる事にしか視点を向けてない辺り、もう主人公じゃん