yuichi hiranaka
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yuichi hiranaka
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écrivain japonais. https://yuichihiranaka.com こちらはバックアップとして、まず配信や更新の告知から書いていきます。よろしくお願いします。博論として提出した『細雪の詩学』 https://amzn.to/40dlnCj は従来の日本の文学論とだいぶ違うので、なかなか受け入れられにくいかもしれませんが、読んでみて下さい!
筒美京平ソングブックを作ってみました;)
僕の好きな京平さんは、この辺。
お好きな方も、よく知らない方も、
ぜひ一度聴いてみてください。
何か、発見があるかも;)
youtube.com/playlist?lis...
忘れ路の...京平さんソングブック - YouTube
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January 24, 2026 at 3:20 AM
年初に配信したばかりですが、
ベネズエラ侵攻・拉致などもあったので、そのあたりも踏まえ、臨時にニュースレターを配信しました!
タイトルは
「弱肉強食の世界に、3本だけ釘を刺す。」

…基本的な問題のチェックアップです;)
こちらより、どうぞご覧ください:
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/f7c1e3...
弱肉強食の世界に、3本だけ釘を刺す。
「強いものが勝つのは当たり前だ!」とトランプ翁。でも、それってどういうこと??
yuichihiranaka.theletter.jp
January 9, 2026 at 12:28 PM
2026年、最初のニュースレターを配信しました:

「無賃乗車、パリの旅。
——財布を差し出した少女と、失敗を許さない社会の話。」

本年も、どうぞよろしくお願いいたします;)
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/1e29fa...
無賃乗車、パリの旅。
財布を差し出した少女と、失敗を許さない社会の話。——2026年、新春記念ポスト;)むかしtiwtterにも書いた話から...。
yuichihiranaka.theletter.jp
January 2, 2026 at 11:01 AM
A la mémoire de Brigitte Bardot, 1934-2025, r.i.p.
バルドーについて、ひとことだけ、fbページでコメントしておきました。
こちらより:
www.facebook.com/yuichihirana...
平中悠一
A la mémoire de Brigitte Bardot, 1934-2025, r.i.p. バルドーについては、エスクァイア別冊に「BBのいた部屋」というエッセイを寄稿したことがありますが(『ミラノの犬、バルセローナの猫』所収)、 コケットでセクシャルなアイコンとして、 「オリーブ」文化ではわりと無視されてしまったようなところがありますね。...
www.facebook.com
December 28, 2025 at 1:04 PM
ニュースレターを配信しました!
題して
「高市政権を支持できない16%の人々の«謎»に迫る。
——あるいは、NewJeansと玉音放送」

…タイトル見ただけで「もう内容分かったよ!」
というあなた。ブラヴォーです👍
(でも、一応最後まで読んでみて下さい;)
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/3f971f...
高市政権を支持できない16%の人々の«謎»に迫る。
——あるいは、NewJeansと玉音放送
yuichihiranaka.theletter.jp
December 14, 2025 at 12:17 PM
『ユリイカ』原稿掲載誌のご案内、公式HPにもポストしました!
ニュースレター版から削除したこともありますが、逆にソーシャルメディア、Twitter、threadsなどから加筆した部分もあり、
よりスムーズな読み心地になったかな。。と思います;)
ニュースレター未登録の方はもちろん、
ニュースレターですでに読んだよ、という方も、
どうぞ一度ご覧ください!
yuichihiranaka.com?p=8503
『ユリイカ』大貫妙子特集号にエッセイを寄稿:「いくたびかの出会い 「ヨーロッパ三部作」と「宛の無い」手紙」
『ユリイカ』に大貫妙子さんの懐かしい話を書きました。ご一緒させていただいた執筆者のみなさんの原稿も、独自の視点から、何点か簡単に紹介しています。
yuichihiranaka.com
December 9, 2025 at 12:01 PM
『ユリイカ』大貫妙子特集号への寄稿原稿の紹介のニュースレター、配信しました;)
プラス、今年のbilan(まとめ?)も。。
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/16c1f1...
『ユリイカ』大貫妙子原稿と、今年の締めくくり。
もう手にとっていただけたでしょうか、『ユリイカ』大貫妙子特集号。書店に並んでいると思います! ——寄稿情報と、今年のまとめ。
yuichihiranaka.theletter.jp
December 3, 2025 at 12:49 PM
ユリイカ、見本誌届いています(ありがとうございます!)
まだしっかり読めてませんが、永富真梨さんという方が、『オリーブ』と大貫さんを絡めて論じているのが目にとまりました。
僕の原稿では元寄稿者として、リアルタイムの『オリーブ』に言及しましたがw
永富さんは、恐らく文献的に『オリーブ』を論じているので、いまの読者にはむしろ届きやすいかも。
坂本龍一のことばを引きながら、大貫さんを「少女性」に落とし込むことで許容する当時の社会と、そこに隘路としてのリベルテを見出す大貫作品、さらにはアーティスト大貫妙子…ジェンダー論、マイノリティ論としても、卓抜な視点と拝見しました!
amzn.to/47PeIlg
ユリイカ 2025年12月臨時増刊号 総特集◎大貫妙子 ―デビュー五〇周年記念特集―
山下達郎らと結成した伝説的バンド、シュガー・ベイブ『SONGS』でのデビューから半世紀が経った今も、大貫妙子の歌は時と場をこえてリバイバルを繰り返している。あらゆる風景にさりげなく溶け込み「ここ」を満たす空気を自由に震わせる、それは最も理想的な音楽のあり方の一つだろう。女性シンガーソングライターのパイオニアとして、シティ・ポップのアイコン的存在として、純粋な音楽の探究者として……さまざまな大貫妙子...
amzn.to
November 27, 2025 at 9:21 PM
論文でバタバタしておりますが、短めのニュースレターを配信しました;)
メインは松任谷由実「恋人〝が〟サンタクロース」はなぜ〝が〟なのか?
また、今年1本目の論文、
「一人称の物語における語り手不在」という、ややアグレッシヴな(?)テーマで、理解されるかやや怪しまれたのですがw
丁寧な査読の結果、大量の意見と質問付きながら、無事「掲載可」としていただきました;)
さらに今月末発売の『ユリイカ』大貫妙子特集への寄稿も紹介しています。
今回、メインはあっさりめですが(笑)
その他の話題も充実。どうぞご覧ください。
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/03ef62...
どうして「恋人〝が〟サンタクロース」なのか?
ChatGPTの〝私見〟と、人間の読解;)
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November 13, 2025 at 1:06 PM
Threadsに書いた話を、noteにまとめ直しました。
#ChatGPTまとめ

迷走する米民主党と、日本の旧政党の行き詰まり。
そして、拾われなかった声の行方。
CNNの番組を観ながら、そんなことを考えた夜でした。
🔗 note.com/hip_roses209...

#ポピュリズム #再分配 #note更新
アメリカ分断の行方とポピュリズム――民主党の迷走から日本が学ぶこと。 「正しさ」ではなく、「聞こえなかった声」に耳を傾けるために。|yûichi hiranaka
アメリカCNNの討論番組を深夜に見ていた。 「いまの民主党は、かつてオバマに敗れた後の共和党にそっくりだ」 そう語ったのは、共和党系のストラテジストだった—— 先日、Threadsにこんな投稿をしました。長くなって2つに分かれてしまったので、ここでまとめ直しておきます。 アメリカのCNNで、ある共和党系ストラテジストがこんな趣旨の発言をしていました。 「いまの民主党は、オバマに負けたあとの...
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October 1, 2025 at 12:06 PM
🔻ニュースレターを配信しました!🔻

「言論の自由を否定する」は言論の自由か?
「お殿様に任せて生きたい」も民主主義か?

暗殺、検閲、銃規制。
分裂するアメリカを前に、日本のリベラルが守るべき
(一線ではなく)“二線”とは。。

▶️「リベラルのモラルはどこにあるのか。」

…今回は、一般公開部分もどーんと長めです;)
どうぞご覧ください:
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/a104d0...
リベラルのモラルはどこにあるのか。
キター! トランプ検閲。どうする、リベラル。どうする、どうする??
yuichihiranaka.theletter.jp
September 24, 2025 at 12:22 PM
ニュースレターを配信しました!
毎年8月は、夏のご挨拶など、公式HPに掲載するのが恒例でしたが、今年は8月に1本また論文を書いてみたので、結構タイトに過ごしていました;)
ニュースレターの方では前回の戦後80年の配信と、あともうひとつ出せるかな??
と思っていましたが、ぎりぎり、間に合いませんでした(笑)
ニュースレター、今回はパーソナルな内容ですが、20代の頃の仕事といまの論文がきれいにつながる、面白い一編になったかな、と思います;)
「Popularitéとvisibilité」
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/565e2f...
Popularitéとvisibilité
夏の終り、論文の間に、ふと甦った若い頃の〝大失敗。今回のニュースレターはそこから始まります。...でも、これは、実は、ずっと考え続けてきたことだったかもしれない。いろんなかたちで。
yuichihiranaka.theletter.jp
September 2, 2025 at 12:07 PM
ニュースレターを配信しました!
他ソシャメにはいろいろ書いてますが、先日の広島県知事のスピーチのアナリーズです。
ご関心のある方は、ぜひ;)

…面白かった、よかった、感銘を受けた、で終わらないところが文系の底力(笑)
だいたい野球にしろサッカーにしろ、みんなTVで解説を聞いて、プロにしか判らないような理論を知ってるわけです。
小説やスピーチといったことばだって、スポーツと同じに、というか、それよりはるかに精密に、
みんなが分析できるようになって、いいはずです;)
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/ff4475...
80年目の夏に。〜世界を照らせ、理性の光
Give logic a chance...「70年目の夏」から10年。書けないと思っていた80年目のメッセージを、語ってくれた名スピーチ。
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August 8, 2025 at 11:30 AM
ニュースレターを配信しました。
今回も余裕がなく、ふつうに近況報告なので、また鍵付きにすると思います。
まだ登録してない方は、もしこのポストを見たら、登録、お願いします!

なお、アイキャッチ画像とリードはニュースレターをChatGPTに読ませたら、生成してきたもの。
ChatGPTの使い方、どう使ったらいいのかな…と思っている方には、意外と参考にもなる配信かもしれないです;)
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/030f1b...
7月の終わりの近況報告。
へそ出しとChatGPTと論文と。何の関係もないようでいて、すべてがつながってしまったこの夏の近況を、熱中症寸前の頭で一筆書きしました。
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July 31, 2025 at 12:28 PM
またまた生成AI実験シリーズ;)
Chat GPTに昨年書いた「80年代はなぜ«消された»のか?」のレヴューと要約を依頼してみた。

このくらいは、普通にできる(笑)
とにかく誰にでも判りやすく、というのはもうChat GPTのほうが迷いがないのでスイスイ書くね。
もう「判りやさ」部門は生成AIに任せて、
この際、人間は生成AIが思いつかない、尖ったアイディア、ぶっ飛んだ観念連想に邁進しようかな、と思います(笑)
note.com/hip_roses209...
80年代はなぜ«消された»のか?|yûichi hiranaka
――山崎正和を読み直し、80年代を歴史認識・思想史・技術批評の視点から捉え直す 1980年代は「バブル」「シティポップ」といった表層的な記号で消費されがちだが、思想や歴史の水脈としてはどのような時代だったのか? 山崎正和の再読を通して、この「消された時代」の真の姿に迫る刺激的な論考を紹介します。 はじめに:80年代はなぜ語られなくなったのか? 1980年代という時代は、当時を経験した人々に...
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July 27, 2025 at 9:31 AM
Chat GPTの提案にしたがって、僕の論文を判りやすくリライトしてもらうシリーズ、第2回。(企画、立案、執筆はChat GPTw)
最後に人間(僕)もコメントを入れていますので、どんな感じか、ぜひ見てみて下さい;)

牛飼いは誰に話していたのか?——語りの構造と“読後感”で読む賢治『オツベルと象』
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牛飼いは誰に話していたのか?——語りの構造と“読後感”で読む賢治『オツベルと象』|yûichi hiranaka
「川へはいっちゃいけないのは誰?」 この不思議な問いが浮かんでくるのは、じつは“物語の語り方”に秘密があります。 宮沢賢治『オツベルと象』——小学校以来親しんできたこの作品を、「ナラトロジー(物語論)」という少し変わった視点から読み直してみると、意外なものが見えてきます。 それは、象の哀しみでも、オツベルの悪でもなく、「誰が誰に語っているのか?」という、語りの構造そのもの。 今回は、谷崎潤一郎『卍...
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July 14, 2025 at 1:36 PM
新しいニュースレターを送信しました;)
論文を書いてるので、結局論文の話になってしまいましたが。。興味のある方はぜひ。
また鍵かけますので、ご登録は、お早めに;)
yuichihiranaka.theletter.jp/posts?sort=l...
平中悠一 on the Letterの記事一覧
こんにちは、平中悠一です。 最近のソーシャルメディアはアルゴリズム依存で、フォローしていても全てのポストは表示されない状態です。 メールも昔に比べ、届いて嬉しいメールは減り、連絡事項ばかりになっているように思います。 そこで、時たまこんなメールが届くのも、楽しいのではないか、と思いました;)
yuichihiranaka.theletter.jp
July 13, 2025 at 11:29 AM
文学のことばとは何か。それは、ドナルド・トランプの逆にある(笑)
「僕はドナルド・ドランプだ。ニューヨークの不動産王で、アメリカの大統領だ。僕が一言思いつきを口にすれば、ダウ・ジョーンズに激震が走り、各国の首脳がお尻にキスをしに来るのだ。だから僕のことばには価値がある」
…ではなくて、
「これ、誰がいったことばかも判らないけれど、ほんとに永遠の真実だよね」
これを目指すのが、文学のことば。
「私」を越えていくことば。
July 8, 2025 at 6:39 PM
4月に発表した論文「「川へはいつちやいけない」のは誰か? 」。さらに沢山の人に読んでもらいたいんだけど、とChat GPTに訊いたら、

✅ 対策:閲覧数を増やすための戦略
① noteでの連載・解説記事(導入編としての再構成)
既存論文をリライトする形で、以下のような分冊的連載が可能です:

といってきた。そこでその提案にしたがい、生成してもらった僕の論文の要約の第1回です。
これで少し判りやすくなったかな??
(人間=僕のコメントも入ってますが;)

『卍』には語り手が二人いる?──谷崎とウルフの共通点から読み解く〈語りの構造〉
note.com/hip_roses209...
『卍』には語り手が二人いる?──谷崎とウルフの共通点から読み解く〈語りの構造〉|yûichi hiranaka
一人称で語られている――はずなのに? 谷崎潤一郎『卍』は、登場人物・園子による一人称の語りで進みます。 けれどその中に、ふと「園子ではない誰か」の声が紛れ込んでいるのです。 (作者註、柿内未亡人は……) この“かっこの中”の語り手は、いったい誰なのか? そして読者に語っているのは、本当に園子なのでしょうか。 この記事では、『卍』に潜む〈もうひとつの語り〉の正体を探ります。 4月に東...
note.com
July 8, 2025 at 6:58 AM
久々になりましたが、今月もニュースレターを配信しました!
いま書いてる論文の話から、
そこで扱っている〈非人称の語り〉。
この概念は、生成AIの生み出すことば、さらには生成AI自体との〝付き合い方〟を理解するための認知フレームを考える時、実はとても有力な理論になる、と思います…;)

「6月の終わりに。〈聞こえない声〉と生成AIの見えづらい関係」
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/62c929...
6月の終わりに。〈聞こえない声〉と生成AIの見えづらい関係
今年の論文を書いてるうちにクリアに見えてきた、ノン・コミュニケーション理論と生成AIの〈主体なき語り〉の関係。バンフィールド(1987)が論じた「主体なき主観性」。それをインストゥルメンタル・サブジェクティヴィティ(計器の主観性)と呼んでいたのは、40年近く早すぎたのかもしれません。
yuichihiranaka.theletter.jp
June 27, 2025 at 12:05 PM
小論文の初稿草稿を書きました。脚注と書誌はまだですが、ここでニュースレターを配信しておきます。今日か明日。yuichihiranaka.theletter.jp に登録しておいて下さい。…多分、明日かな(笑)

写真、本当に久しぶりに、懐かしい海を見てきました。
オフショアがなくなって以来…だったテラス席。ついにいい感じの昼カフェが。
先週開いたところだそうなので、行ってあげて下さい。
www.instagram.com/p/DLWvJ2kx2A...
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June 26, 2025 at 7:28 AM
細かいことをいいますが(笑)
#日本語の間違い
「それは機微な問題になってくるわけですね」
といってる人がいた。
「機微」は、主には情緒や心情に関わる文脈で使い、全ての名詞に「な」を付けて形容詞化していいわけではない。
以前「私のところには森羅万象が来る」といっていた元首相もいたが(笑)
森羅万象は誰かのところに来るものではない。
ちょうどあれと同様の、辞書だけ見ると合っていそうでも、日本語ではそうはいわない、コロケーションが違う、という例だが、
この分で行くと、いまに、百科事典的ですね、などという意味で「森羅万象な本ですね!」とかいう人も、出てきそうであるw
#校正が極めて重要
June 9, 2025 at 8:37 AM
おお、さすが、Bskyは早い。。

CNNでさっきrehearsalというリアリティ・プログラムのfielderという人が、米で多発中の航空事故の原因にコミュニケーションの問題を挙げ、pamela brownに、だってwolf blitzer にいいたいこといわないでしょ? それと同じだよ、と詰め寄っていて、結構面白かったw

↓↓ そんなことない、我々はちゃんと話し合っている、と自己弁護する、ポリティカリィ・コレクトなふたりww
LOL

Here's Nathan Fielder on CNN this morning, completely committing to the bit, which includes him telling Pamela Brown that Wolf Blitzer is more important because his name is first on the show's title.

"But you don‘t want to say to Wolf you can‘t... you don‘t want to say, 'oh, I don‘t want to.'"
May 29, 2025 at 5:04 PM
ニュースレターを配信しました!

今月公開の新しい小論文「「川へはいつちやいけない」のは誰か? 物語内ナレーターの機能と効果 : 「ポスト・ナラトロジー」で読むウルフ、谷崎、賢治」の紹介と、
そこから始まるブキッシュなメモリー・レーン;)
yuichihiranaka.theletter.jp/posts/0e127a...
小論文「「川へはいつちやいけない」のは誰か?」〜谷崎とメルロ=ポンティ。
今年の小論文「『川へはいつちやいけない」のはだれか?」と、そこから始まる、ブキッシュなメモリー・レーン...;)
yuichihiranaka.theletter.jp
May 23, 2025 at 11:44 AM
新しい論文「川へはいつちやいけない」のは誰か? HPでも紹介のポストを作りました!
どんどん拡散してください🙇🙇‍♀️
yuichihiranaka.com?p=8477
「川へはいっちゃいけない」のは誰か? 賢治「オツベルと象」結末の謎もこれで明快に。
新理論を用いた文学テクストの構造分析で、賢治、谷崎文学(「卍」)の奇妙な読後感の理由を解明。学術論文ですが、国語の授業や小説を書く方にもぜひ。
yuichihiranaka.com
May 16, 2025 at 9:49 AM