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ゆめじbot転生改訂版. 創作のための垢. 1post/1hour.
"Yumeji." by @akeboshikinsei.com
Manga&setting→ akeboshikinsei.com
藍「彗ちゃんって女の子っぽい香りがしますよねと枷葉さんに言ったら「君からもするよ。」とのこと。あらやだー、って言っちゃいました。」
January 20, 2026 at 12:02 PM
鵠「藍ちゃんも楓も頭がおかしくなるぐらい辛い物が好きだ。僕にはとても無理。でも揚げたタガメに唐辛子と酢を付けて食べると美味いんだ。」
January 20, 2026 at 11:01 AM
枷葉「リンと眠っている時が一番落ち着くけど、1人で寝ている時の静けさがあるからこそそう思うのかな。」
January 20, 2026 at 10:01 AM
‪枷葉「藍と仕事をする様になってから学会の色んな連中に、気が強くて大変だろとか手を焼くだろとか言われたが全くそんな事ない。キビキビ仕事を進めるから、命令したがりの奴らにとっては生意気に見えたんだろう。俺に藍の悪口を言わせようとしてくる奴らの方が手が焼ける!」‬
January 20, 2026 at 9:00 AM
彗「鵠って汗臭い時と綺麗な女の人の香りがする時があるんだよね…良い匂いの時に会うとフワーって嗅ぎにいっちゃう。蜜に誘われた蝶みたいにさ〜。そんな時ない?」
赤穂「…綺麗な女の人かはわからないけど小さい時からずっとあんな感じ。葡萄の匂いがするって思う事が多いね。」 【蓝宝石・上】
January 20, 2026 at 8:01 AM
枷葉「川沿いを翡翠が飛んでいる、低く飛び回る宝石みたいな小さい鳥。鵠の中のソニってやつはよく本を読む、物知りでクールな感じの人。なぜこの鳥の名前を冠しているのか知らないけれど、似合ってる。」
January 20, 2026 at 7:00 AM
彗「藍と飲んだ時に気分の良くなった彼女が歌を歌ってくれたことがあった。とても古い戦前の歌だったけどすんごく上手くてびっくりしたのを覚えてる。」
January 20, 2026 at 6:00 AM
枷葉「藍が俺に治療を依頼するなら間違いなく今の関係ではいられなくなる。俺はリンとも相談しなきゃいけなくなるかもね。治療が成功したら藍は俺から巣立つだろう、それは失恋して吹っ切れるのと似てる。仲間や友達のままではいられないって事。もう一緒に仕事はできないって事。」
January 20, 2026 at 5:01 AM
鵠「バターが沢山入っているクッキーやケーキは食べられないけど、カノムだけは食べられる。香りが好きだからかもしれない。このお菓子の名前はカノムクリープ・ラムドゥアン。」
January 20, 2026 at 4:00 AM
赤穂「結核になる前までは毎朝山を一つ越えて元気に学校に通っていたのに、ある時に胸の辺りに雷の様な音がして血を吐いたら闘病が始まった。もし結核にならなかったら今頃は農家をやっていたと思う。今よりもっとゆっくりと小さな仕事を。」
January 20, 2026 at 3:05 AM
赤穂「街で妙な睡眠薬が出回っていて搬送が増えているって話を警察から聞いた。鵠が言うには中身は純粋な睡眠薬じゃなくて弛緩ハーブとメタンフェタミンだそうだ。昔に比べると流行る薬物がどんどん穏やかになってる、犯罪も文明化かな。」
January 20, 2026 at 2:01 AM
枷葉「鵠が"アヒルが大きくなってガチョウになって最後には白鳥になるんじゃないの?"って言ってた。大きくなるにつれ名前が変わる魚じゃないんだからそんな訳ないよ、と話したら目を見開いてビックリしてた。気持ちはわかる。」
January 20, 2026 at 1:01 AM
鵠「誕生日何か描いて作ってあげるよと藍ちゃんに言ったら随分悩んで、真鍮と金メッキで出来た二枚貝のコンパクトが欲しいって言いに来た。彼女は自分の好みでは西洋風の物を欲しがる、服も兄貴に合わせず好きな物を使えばいいのにね。自分の人生でしょ?」
January 20, 2026 at 12:01 AM
楓「俺ら友達じゃない。家族で、水よりも濃い繋がりがあるもんだ。」 【桃傷李仆】
January 19, 2026 at 11:01 PM
枷葉「夢の中の疲れは現実の肉体には影響しないけど、やっぱり頭は疲れたままだから結局体に悪いと思う。甘いものでも食わないとやってられない日もある。だからずっとガムとかキャラメルとか食べたり煙草を咥えている、良くないよなぁ…。」
January 19, 2026 at 10:01 PM
楓「みんなの事を無神経だなと思う。みんなも俺の事を無神経だと思っているみたいだ。それで世の中は釣り合っているんだ。」
January 19, 2026 at 9:02 PM
鵠「この間彗と飲みに行った。彼女は酒を飲むと結構酔うけど付き合いが良くて長い時間飲んでくれる。金があったのでおごった。帰りに真っ暗な公園を横切った時、些細な言い合いをしたので真面目にその場で犯してやろうかと思った。」
January 19, 2026 at 8:00 PM
枷葉「藍と出張。汽車に乗ることが多くてぼんやり外を眺めたり本を読む時間が出来るのは嬉しいね。仕事じゃなかったらもっと嬉しい。藍も何か読んだり書いたり寝たりしている、お互い仮眠する時に夢占いをやり合う事があって結構楽しいんだよな。」
January 19, 2026 at 7:04 PM
枷葉「藍が怒り心頭で会議から戻ってきた。俺はそんなふうに怒れる人々がちょっと羨ましい。」
January 19, 2026 at 6:02 PM
彗「寮の部屋に妙な数の小蠅が飛んでるから、誰かドリアンでも買ってきて部屋に置いてるか何か死んでるんじゃないかと全員の部屋を見たんだけど、楓の部屋の空き瓶と観葉植物の仕業だった。鵠の部屋から死体が出てくるんじゃないかと思ってたけど違ってよかった。」
January 19, 2026 at 5:01 PM
枷葉「偶然街中で鵠が屋台の人間と言い合いしているのを見てしまい、あと3分続いたら鵠が相手を殴り始めるだろうなと思ったから止めに入った。金を払わないとか何とかで揉めたらしい。あのさあ…。」
January 19, 2026 at 4:01 PM
枷葉「藍と鵠はあまり仲良く無い、いがみ合ってるわけじゃ無いけどツレないし無理に歩み寄らない。この2人が嫌い合っている訳じゃなくて仲良くしようとしていない感じが結構好きだ。いい勉強になる。」
January 19, 2026 at 3:00 PM
藍「学会で給与面談。少し昇給するみたいです。枷葉さんと組むまでの数年間私の給与は入社時からずっと据え置きだったのに、ここに来て昇格とは…。嬉しいですけど複雑です。男って単純…。」
January 19, 2026 at 2:00 PM
楓「落ち着いて考えてみると全部くだらなくて覚えてないことの方が多い。お前との関係も聡の存在も寮のことも全部夢だったんじゃないか。それで過去が精算されるわけでもないが。」 【花開堪折】
January 19, 2026 at 1:01 PM
枷葉「学会に入る前に準備として勉強を沢山したけど、学会に入ってからもずっと勉強をしている…。就職したら楽になるのかと思ってたけど、知れば知るほど知らない領域が広がって更に学ばないといけない。勉強の本質はそういうものだと巽実형が言ってた。」
January 19, 2026 at 12:01 PM