「大将。あんたがくれた命、今度こそ大切にするよ───」
「大将。あんたがくれた命、今度こそ大切にするよ───」
もう文の書き方がわからんのです……
もう文の書き方がわからんのです……
文でも書けたら良いんだどなぁ~……
文でも書けたら良いんだどなぁ~……
おっさんがどっかに行っちゃいそうで不安になるユだけど、一度殺そうとした自分に引き留める資格があるのか不安になる話、みたいな?
書きたいところだけ。続き書きたいけど着地点が見つからない
おっさんがどっかに行っちゃいそうで不安になるユだけど、一度殺そうとした自分に引き留める資格があるのか不安になる話、みたいな?
書きたいところだけ。続き書きたいけど着地点が見つからない
絵が苦手と言うか美的センスが皆無なのよ
絵が苦手と言うか美的センスが皆無なのよ
この1枚はガチで奇跡的によく描けたので自分で自分を褒めちぎるぞ!その調子で文の勢いも取り戻せ!!!れ!!
この1枚はガチで奇跡的によく描けたので自分で自分を褒めちぎるぞ!その調子で文の勢いも取り戻せ!!!れ!!
小話付であげたいけど文がまだ絶賛リハビリ中で書けんのでな( •᷄ὤ•᷅)
「はぁ〜…今俺心の底から幸せだって言えるわ。ユーリと出逢えて本当に良かった。
俺と出逢ってくれて、俺を生かしてくれて本当にありがとう」
「バーカ、そりゃこっちのセリフだっての。これからもよろしくな、レイヴン」
的なので書けたら書く。んでXにも上げられると良いねぇ……
小話付であげたいけど文がまだ絶賛リハビリ中で書けんのでな( •᷄ὤ•᷅)
「はぁ〜…今俺心の底から幸せだって言えるわ。ユーリと出逢えて本当に良かった。
俺と出逢ってくれて、俺を生かしてくれて本当にありがとう」
「バーカ、そりゃこっちのセリフだっての。これからもよろしくな、レイヴン」
的なので書けたら書く。んでXにも上げられると良いねぇ……
こっちを鍵垢のように素垢として使っていこうか……(;-ω-)ウーン
こっちを鍵垢のように素垢として使っていこうか……(;-ω-)ウーン
「は?何言ってんだおっさん……。つかマジか。何か身に覚えとかねぇのかよ?」
「なぁ〜ご……(それが何も覚えてないのよ。俺昨日何してた?)」
「知るか。どうせ昼間っから酒でも飲み歩いてたんだろ?自業自得だっての」
「んにゃぁ~ご!(あ!ひっどい!青年ってば酷いわ!おっさん傷付いた!)」
「うるせぇなぁ、ってか引っ掻くな!おっさん!」
「ねぇ、エステル。何でユーリ猫の言葉分かってるの?」
「ら、ラピードの言葉と一緒なんじゃないでしょうか?」
「あれはもう一種の才能ね」
「さすがはウチの旦那なのじゃ」
「バカっぽ~い!」
「は?何言ってんだおっさん……。つかマジか。何か身に覚えとかねぇのかよ?」
「なぁ〜ご……(それが何も覚えてないのよ。俺昨日何してた?)」
「知るか。どうせ昼間っから酒でも飲み歩いてたんだろ?自業自得だっての」
「んにゃぁ~ご!(あ!ひっどい!青年ってば酷いわ!おっさん傷付いた!)」
「うるせぇなぁ、ってか引っ掻くな!おっさん!」
「ねぇ、エステル。何でユーリ猫の言葉分かってるの?」
「ら、ラピードの言葉と一緒なんじゃないでしょうか?」
「あれはもう一種の才能ね」
「さすがはウチの旦那なのじゃ」
「バカっぽ~い!」
特に🐦⬛🎋は良きの良き
特に🐦⬛🎋は良きの良き